「何を見せられてるんだ」的な戸惑いのコメントが多い。カレー沢作品あるあるな気もするけど。
これは・・・なんだろう
家庭内別居…冷めたカレーだなぁ(結論)何ていうか、アツアツでは無い。けど米と一緒がいいみたいな。夫婦の形も正解は無い。喧嘩してる理由じゃ無い対話だけど、これ仲良しかと言うとそんな感じでも無い様な。謎。
これぞ不穏
妻からの好意だけは本当であって欲しい。とりあえずセックスで改善するのか悪化するのか知りたいな。で、次回に擬似セックスとなるのか。
カサンドラ症候群になっとる
理解はないがツッコミのキレはある夫くん
AI作画であることを一切隠さないスタイル、カレー沢薫の語り口もあってカオスで面白い
なんて疲れる漫画だ、カレー沢は「成った」な、凄いなぁ
こういう奴いるよね~を作る天才
1話かと思ったら3話だった。会話になってなくてすんごい読むのがストレス。これが夫の気持ちか…とリアルに感情移入。面白くはないかな…
「ほらね、あなたは私が何を言ってるかわからない。私も自分が何言ってるかわからない」ってことかなあ。
おもろい。ワケがわからない。妻も夫も変人なんだな/どういう展開になるんだろうか楽しみです
目だけ、カレー沢絵の面影あって、何とも言えない。
しどろもどろを描かせたら右に出るものがいねえなカレー沢先生は
わけがわからないけどめちゃくちゃ面白い。成り立ってないのに成り立ってる。こんなの見たことないけど、、ほかにあるかな。マルケス、いやギャグ的なところがあたらしい、、ボーボボか、近いのは
4話のタイトル何よ・・・
全ページ「???」ってなるのがすごい。ギリ子はまあ前面に出してくるけどこっちはコマ間にも恐怖が詰まってる気がする。コマの下はぜったいめくっちゃいけない/夫くんの属性「疲れマゾ」ということはないと思うが
これ実体験なんじゃないかというくらい、会話通じない嫁の描写がリアルなんだが。相手の行動予測ができないから、(勝手に脳内で作り上げた)結論まで突っ走っちゃうんだよね。
これは第3話です、第一話から読まないと意味がない分かりません(第一話から読んだら理解できるとは言え無い) 面白いというか興味深い
夫側が妻に会話や共感を求めている感じが意外だなあ。食事の用意などの家事を普通にやってくれて、意味のない話を聞いてあげる必要もなく、自分から行為をさせてくれる妻なんてほぼ女神では?
『アスペル・カノジョ』を思い出す。あっちはシリアス度がもっと高いけど。 / YouTube毎日投稿しつつ、家のことはちゃんとやってたの、偉すぎると思ってしまう。
タイトルに反してすごく理解しようとしててすごいよね 実話ベースだとは思うが氏の夫くんはもうちょっとタイトル通りというイメージがある
流石カレー沢先生。いつものノリだ。
面白い。人間の解像度が高い。妻はアスペルガーというよりは考え込むタイプで、要らんことまで全部考えて自己完結するので人間関係で楽観的になれない。
うぅーーん、1話から読んだけど言葉を額面通りに受け取る妻の何が悪いか分からない。夫の方が勝手に色々考えて勝手にキレてる感じしてダルい。
内容わりと深刻なんだけどツッコミだけで笑ってしまう。「そんなごんぎつねみたいな生活を」「質問に答えたら死ぬの…?」
カレー沢薫の新境地だ
家のことをやるのはえらい
なんだこれは
ところどころに入るパロディが絶妙にわかりづらく、これまたオツですな…。
鳴海とナスダックのすれ違いコントの落としどころがわからなくなってきたから別のキャラで新しいコント始めたのかと思った。
これはカレー沢薫が今まで互いに自由にやれていてその点は円満だと思っていたが全然会話もなく話し合えないことを夫は不安がっていたことに衝撃を受けたエピソードのコミカライズみたいなもんなので実体験みはある
エッセイ漫画「なおりはしないが、ましになる」も併せて読むのおすすめ。
1話から読んだ。猫アレルギーだけど猫が好きの例えが秀逸すぎた。その他のやり取り含めて実体験じゃないと書けないやろこんなん。 彡(^)(^)
不条理なのは体質的に受け付けない。結果(離婚/打擲/屍体)だけ読みたい。
ギャグ漫画だけどなにか実体験てきなニュアンスが滲み出てきててすごい。
ここまできたらもう充分理解ある彼くんを超えている
めちゃめちゃいい……|ちょっと下痢性貝毒さんを思い出す
カレー沢薫夫婦のリアルを感じる…www コラムで感じるカレー沢夫もたいがい変な人だとおもうが、カレー沢先生のフィルターを通しているからなw
ちょうどカレー沢の「なおりはしないがましになる」読み返したとこだけど、それのコミカライズって感じだね
それにしてもカレー沢さん急に画力が上がったなあ
次の話の題名を調べてみたら "結論から先にいうと幽体離脱をして行うセックスのことで、熟練者では夜な夜なアストラルセックスが行われているようです。" って書いてて震えてる
これギャグ漫画なの…?
咲さんアスペというより高IQ(Gifted)っぽい。思考量に対して常人と会話で交換できる情報量が少な過ぎ+相手の体力が保たない。逆に受信する情報は多過ぎるので「社会では消耗するが人は好き」。提案が合理的に飛躍する。
絵が、上達している!! 絵が上手いカレー沢先生なんか卍解できる剣八やん!
本人の9年前のコラムにほぼ同じ内容が書かれていた。なるほど本作は自叙伝なんだな。https://news.mynavi.jp/article/cheerful-curry-62/
自分だったら会話や共感のない相手とセックスしても楽しくないと思ってしまう。行為中の会話も少なそうだし、共感がなかったらお互い気持ちよくなることが難しくないか?
読んでるとおもに妻側に対して「コミュニケーションをして欲しい」「なぜ独り相撲なのか」「歩み寄り…」「気持ちと思考プロセスの言語化…」と色々浮かんできてしまう。すごい。
次話のタイトル気になりすぎる、うまいな
やけに人物描写がリアルなので取材先は家族か親しい友人かと思ったら本人か
コンビニ人間の主人公に社会や人間と繋がりたい気持ちを持たせたらこういう感じになるのかな。あっちは人の皮を被ったナニカだったけど、こちらは人間味は感じられる
安易に結婚するからこんな事にと思ったけど、離婚の選択はないようだし、やっと話が出来るようになって良かった。これからだ。
好きなのに交信手段がないのと、結論が極端なのと、もう一度言うようだが日常の交信が危ういけどお互いに好きから始まってはいるんだ、っていうのが二重に難しいが、やめたいのではないみたいな。
あまりにも分からない漫画だ。ハンターハンターの王位継承編よりも難解だ。
理解のない夫くん - カレー沢薫 / 第3話 極端アイディア | くらげバンチ
「何を見せられてるんだ」的な戸惑いのコメントが多い。カレー沢作品あるあるな気もするけど。
これは・・・なんだろう
家庭内別居…冷めたカレーだなぁ(結論)何ていうか、アツアツでは無い。けど米と一緒がいいみたいな。夫婦の形も正解は無い。喧嘩してる理由じゃ無い対話だけど、これ仲良しかと言うとそんな感じでも無い様な。謎。
これぞ不穏
妻からの好意だけは本当であって欲しい。とりあえずセックスで改善するのか悪化するのか知りたいな。で、次回に擬似セックスとなるのか。
カサンドラ症候群になっとる
理解はないがツッコミのキレはある夫くん
AI作画であることを一切隠さないスタイル、カレー沢薫の語り口もあってカオスで面白い
なんて疲れる漫画だ、カレー沢は「成った」な、凄いなぁ
こういう奴いるよね~を作る天才
1話かと思ったら3話だった。会話になってなくてすんごい読むのがストレス。これが夫の気持ちか…とリアルに感情移入。面白くはないかな…
「ほらね、あなたは私が何を言ってるかわからない。私も自分が何言ってるかわからない」ってことかなあ。
おもろい。ワケがわからない。妻も夫も変人なんだな/どういう展開になるんだろうか楽しみです
目だけ、カレー沢絵の面影あって、何とも言えない。
しどろもどろを描かせたら右に出るものがいねえなカレー沢先生は
わけがわからないけどめちゃくちゃ面白い。成り立ってないのに成り立ってる。こんなの見たことないけど、、ほかにあるかな。マルケス、いやギャグ的なところがあたらしい、、ボーボボか、近いのは
4話のタイトル何よ・・・
全ページ「???」ってなるのがすごい。ギリ子はまあ前面に出してくるけどこっちはコマ間にも恐怖が詰まってる気がする。コマの下はぜったいめくっちゃいけない/夫くんの属性「疲れマゾ」ということはないと思うが
これ実体験なんじゃないかというくらい、会話通じない嫁の描写がリアルなんだが。相手の行動予測ができないから、(勝手に脳内で作り上げた)結論まで突っ走っちゃうんだよね。
これは第3話です、第一話から読まないと意味がない分かりません(第一話から読んだら理解できるとは言え無い) 面白いというか興味深い
夫側が妻に会話や共感を求めている感じが意外だなあ。食事の用意などの家事を普通にやってくれて、意味のない話を聞いてあげる必要もなく、自分から行為をさせてくれる妻なんてほぼ女神では?
『アスペル・カノジョ』を思い出す。あっちはシリアス度がもっと高いけど。 / YouTube毎日投稿しつつ、家のことはちゃんとやってたの、偉すぎると思ってしまう。
タイトルに反してすごく理解しようとしててすごいよね 実話ベースだとは思うが氏の夫くんはもうちょっとタイトル通りというイメージがある
流石カレー沢先生。いつものノリだ。
面白い。人間の解像度が高い。妻はアスペルガーというよりは考え込むタイプで、要らんことまで全部考えて自己完結するので人間関係で楽観的になれない。
うぅーーん、1話から読んだけど言葉を額面通りに受け取る妻の何が悪いか分からない。夫の方が勝手に色々考えて勝手にキレてる感じしてダルい。
内容わりと深刻なんだけどツッコミだけで笑ってしまう。「そんなごんぎつねみたいな生活を」「質問に答えたら死ぬの…?」
カレー沢薫の新境地だ
家のことをやるのはえらい
なんだこれは
ところどころに入るパロディが絶妙にわかりづらく、これまたオツですな…。
鳴海とナスダックのすれ違いコントの落としどころがわからなくなってきたから別のキャラで新しいコント始めたのかと思った。
これはカレー沢薫が今まで互いに自由にやれていてその点は円満だと思っていたが全然会話もなく話し合えないことを夫は不安がっていたことに衝撃を受けたエピソードのコミカライズみたいなもんなので実体験みはある
エッセイ漫画「なおりはしないが、ましになる」も併せて読むのおすすめ。
1話から読んだ。猫アレルギーだけど猫が好きの例えが秀逸すぎた。その他のやり取り含めて実体験じゃないと書けないやろこんなん。 彡(^)(^)
不条理なのは体質的に受け付けない。結果(離婚/打擲/屍体)だけ読みたい。
ギャグ漫画だけどなにか実体験てきなニュアンスが滲み出てきててすごい。
ここまできたらもう充分理解ある彼くんを超えている
めちゃめちゃいい……|ちょっと下痢性貝毒さんを思い出す
カレー沢薫夫婦のリアルを感じる…www コラムで感じるカレー沢夫もたいがい変な人だとおもうが、カレー沢先生のフィルターを通しているからなw
ちょうどカレー沢の「なおりはしないがましになる」読み返したとこだけど、それのコミカライズって感じだね
それにしてもカレー沢さん急に画力が上がったなあ
次の話の題名を調べてみたら "結論から先にいうと幽体離脱をして行うセックスのことで、熟練者では夜な夜なアストラルセックスが行われているようです。" って書いてて震えてる
これギャグ漫画なの…?
咲さんアスペというより高IQ(Gifted)っぽい。思考量に対して常人と会話で交換できる情報量が少な過ぎ+相手の体力が保たない。逆に受信する情報は多過ぎるので「社会では消耗するが人は好き」。提案が合理的に飛躍する。
絵が、上達している!! 絵が上手いカレー沢先生なんか卍解できる剣八やん!
本人の9年前のコラムにほぼ同じ内容が書かれていた。なるほど本作は自叙伝なんだな。https://news.mynavi.jp/article/cheerful-curry-62/
自分だったら会話や共感のない相手とセックスしても楽しくないと思ってしまう。行為中の会話も少なそうだし、共感がなかったらお互い気持ちよくなることが難しくないか?
読んでるとおもに妻側に対して「コミュニケーションをして欲しい」「なぜ独り相撲なのか」「歩み寄り…」「気持ちと思考プロセスの言語化…」と色々浮かんできてしまう。すごい。
次話のタイトル気になりすぎる、うまいな
やけに人物描写がリアルなので取材先は家族か親しい友人かと思ったら本人か
コンビニ人間の主人公に社会や人間と繋がりたい気持ちを持たせたらこういう感じになるのかな。あっちは人の皮を被ったナニカだったけど、こちらは人間味は感じられる
安易に結婚するからこんな事にと思ったけど、離婚の選択はないようだし、やっと話が出来るようになって良かった。これからだ。
好きなのに交信手段がないのと、結論が極端なのと、もう一度言うようだが日常の交信が危ういけどお互いに好きから始まってはいるんだ、っていうのが二重に難しいが、やめたいのではないみたいな。
あまりにも分からない漫画だ。ハンターハンターの王位継承編よりも難解だ。