こちら書きました。令和の今でも1970年代の『スタートレック』ゲームの遺伝子を受け継いだゲームがリリースされるのだということを知って頂ければと
ふむう?すぐに手も足も出なくなりそう感すごいが、少し面白そうではある。
赤い服の新人が出てきたらすぐ死にそう。エンジンの修理に年単位の時間がかかりそう。(オリジナルをプレイ済みなれど未クリア)
“敵艦長と「戦闘員」の近接戦闘による一騎討ち(という名のなぐりあい” スタートレックTOSのカーク艦長だな。実家のような安心感。
これをスタトレと言うな・・・
最初のパソコンがNSXだったので、まさに直系スタトレが好きだった。エンタープライズ一隻でクリンゴン艦を相手に無双としか言いようのない闘い。光子魚雷をぶちかましながら体当たりとか。*ごめん誤字、MSXでした
ホワイトベースじゃないの?
「ゲームの舞台となるデルタ宙域は8x8の合計64エリアからなる広大な宇宙」 大昔に8x8マスで小数点以下で射撃方向を入力してクリンゴンを撃つゲームをした記憶があるけど、調べたら著作権ガン無視時代で乱立してたのね
ヤマトが一隻でガミラス艦隊蹴散らすゲームも面白かったよなあ
おお,Rogue と違って Trek はあまり言及されないのでこれは嬉しいな。ただ『スタートレック』系というのは違和感。権利意識の薄い当時でも流石にまずいってことで『トレック』系って言い方が定着していた記憶が。
年食って最新のゲームについていけなくなった老人向けのマーケティングなんだな
ここでいうスタートレックはドラマのことじゃなくて、それを元にしたゲームとそれの派生系によるジャンルのことだよね。 https://w.wiki/LpPG / ドラマの方に言及してるコメントが消えたので意味のないコメントになった
スターラスターみたいなもんか?
デルタ宙域といえば「ゴミを燃やす時間よ!」だよね。
「地球連邦最新鋭艦たった1機で宇宙独立勢力との戦争に立ち向かえ!」これだけだと初代ガンダムもそこそこ当てはまるの面白い(ぇ
Gレコ(西村キヌ)っぽいキャラクターだな。
1980年代前半までPCゲーはスタートレッククローンたくさんあったな…
クリンゴンに光子魚雷を撃ちまくったりするの?
“70年代『スタートレック』系宇宙ゲーム” 71年の始祖、続くアーケードやマイコン作品の流れ、を継ぐもの
トレック系、7,80年代にPCゲーではたくさんあったけどコンシューマーではファミコンの「スターラスター」くらいしか知らないな。
フレーバーは感じる。魚雷の方角を小数点で入れて撃つんだっけ。昔のやつのプレイ動画あった https://www.youtube.com/watch?v=u7hDzhE6oVs
キャラクターデザインがターンAっぽい
そこまでわかりやすい絵にしてもモビルスーツは登場しないのか
うおー、マス目宇宙マップでその中に入っていく、スタートレック系ゲームだ。懐かしい。PC-1251でやろうとして感熱紙プリンタがなくて困ったわ
スタートレックはマイコンゲーム(クリンゴン倒すやつ)としても大きな足跡を残した。それが今ガンダム風の意匠を伴い復活する。エンタープライズのデザインがムサイ艦に援用されたのと似た感慨(おおげさ)。
宇宙戦艦ヤマトもガミラスへ、、/ガンダムもホワイトベースでか?/エンタープライズはその後の作品に影響を大きく残している
個人的にはFTLを連想したけどそういう系譜が有るのか
”新粒子の発見”
カーク船長みたいに一騎討ちもあるのね(笑)。
ターンA(安田朗)ではなく、吉田健一っぽさの方が高いと思う。前作?ではさらに吉田健一みが高いし、モノクロだったけどカラーになったんだな。https://www.gamespark.jp/article/2024/03/15/139428.html
捨てプレイで光子魚雷の軌道を方眼紙にマッピングしてからが本当のゲーム開始(老害並感/id:kogule<でも70年代だとタイトル画面でスタートレックと(アスキアートというかcharacter graphicで)明記してる方が主流だった気がします
光子魚雷は?
ムサイをひっくり返して白く塗ればいいんです?
敵がクリンゴンの時点で隠れてないよね/日本だと80年代のイメージ/wikipedia見ると、やっぱ掲載誌や機種毎にゲーム内容違ってたんだなー。学校の6001で遊んだ思い出。
ゲームの系統は別かもしれないけど、大航海時代の海戦を思い出した。船員の能力値が戦闘に反映されて、砲撃があって、一騎打ちもある。
いつのまに色ついたんだ
艦隊戦か?と思って動画みたらもっさりしたステゴロがしばらく続いて虚無・・・。古いスタートレックは遊んだことあるようなないような曖昧な記憶。
地球連邦最新鋭艦たった1機で宇宙独立勢力との戦争に立ち向かえ!70年代『スタートレック』系宇宙ゲームの遺伝子を継ぐSLG『サイドリアルワンダラーST』【プレイレポ】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
こちら書きました。令和の今でも1970年代の『スタートレック』ゲームの遺伝子を受け継いだゲームがリリースされるのだということを知って頂ければと
ふむう?すぐに手も足も出なくなりそう感すごいが、少し面白そうではある。
赤い服の新人が出てきたらすぐ死にそう。エンジンの修理に年単位の時間がかかりそう。(オリジナルをプレイ済みなれど未クリア)
“敵艦長と「戦闘員」の近接戦闘による一騎討ち(という名のなぐりあい” スタートレックTOSのカーク艦長だな。実家のような安心感。
これをスタトレと言うな・・・
最初のパソコンがNSXだったので、まさに直系スタトレが好きだった。エンタープライズ一隻でクリンゴン艦を相手に無双としか言いようのない闘い。光子魚雷をぶちかましながら体当たりとか。*ごめん誤字、MSXでした
ホワイトベースじゃないの?
「ゲームの舞台となるデルタ宙域は8x8の合計64エリアからなる広大な宇宙」 大昔に8x8マスで小数点以下で射撃方向を入力してクリンゴンを撃つゲームをした記憶があるけど、調べたら著作権ガン無視時代で乱立してたのね
ヤマトが一隻でガミラス艦隊蹴散らすゲームも面白かったよなあ
おお,Rogue と違って Trek はあまり言及されないのでこれは嬉しいな。ただ『スタートレック』系というのは違和感。権利意識の薄い当時でも流石にまずいってことで『トレック』系って言い方が定着していた記憶が。
年食って最新のゲームについていけなくなった老人向けのマーケティングなんだな
ここでいうスタートレックはドラマのことじゃなくて、それを元にしたゲームとそれの派生系によるジャンルのことだよね。 https://w.wiki/LpPG / ドラマの方に言及してるコメントが消えたので意味のないコメントになった
スターラスターみたいなもんか?
デルタ宙域といえば「ゴミを燃やす時間よ!」だよね。
「地球連邦最新鋭艦たった1機で宇宙独立勢力との戦争に立ち向かえ!」これだけだと初代ガンダムもそこそこ当てはまるの面白い(ぇ
Gレコ(西村キヌ)っぽいキャラクターだな。
1980年代前半までPCゲーはスタートレッククローンたくさんあったな…
クリンゴンに光子魚雷を撃ちまくったりするの?
“70年代『スタートレック』系宇宙ゲーム” 71年の始祖、続くアーケードやマイコン作品の流れ、を継ぐもの
トレック系、7,80年代にPCゲーではたくさんあったけどコンシューマーではファミコンの「スターラスター」くらいしか知らないな。
フレーバーは感じる。魚雷の方角を小数点で入れて撃つんだっけ。昔のやつのプレイ動画あった https://www.youtube.com/watch?v=u7hDzhE6oVs
キャラクターデザインがターンAっぽい
そこまでわかりやすい絵にしてもモビルスーツは登場しないのか
うおー、マス目宇宙マップでその中に入っていく、スタートレック系ゲームだ。懐かしい。PC-1251でやろうとして感熱紙プリンタがなくて困ったわ
スタートレックはマイコンゲーム(クリンゴン倒すやつ)としても大きな足跡を残した。それが今ガンダム風の意匠を伴い復活する。エンタープライズのデザインがムサイ艦に援用されたのと似た感慨(おおげさ)。
宇宙戦艦ヤマトもガミラスへ、、/ガンダムもホワイトベースでか?/エンタープライズはその後の作品に影響を大きく残している
個人的にはFTLを連想したけどそういう系譜が有るのか
”新粒子の発見”
カーク船長みたいに一騎討ちもあるのね(笑)。
ターンA(安田朗)ではなく、吉田健一っぽさの方が高いと思う。前作?ではさらに吉田健一みが高いし、モノクロだったけどカラーになったんだな。https://www.gamespark.jp/article/2024/03/15/139428.html
捨てプレイで光子魚雷の軌道を方眼紙にマッピングしてからが本当のゲーム開始(老害並感/id:kogule<でも70年代だとタイトル画面でスタートレックと(アスキアートというかcharacter graphicで)明記してる方が主流だった気がします
光子魚雷は?
ムサイをひっくり返して白く塗ればいいんです?
敵がクリンゴンの時点で隠れてないよね/日本だと80年代のイメージ/wikipedia見ると、やっぱ掲載誌や機種毎にゲーム内容違ってたんだなー。学校の6001で遊んだ思い出。
ゲームの系統は別かもしれないけど、大航海時代の海戦を思い出した。船員の能力値が戦闘に反映されて、砲撃があって、一騎打ちもある。
いつのまに色ついたんだ
艦隊戦か?と思って動画みたらもっさりしたステゴロがしばらく続いて虚無・・・。古いスタートレックは遊んだことあるようなないような曖昧な記憶。