このゲームはロマン
冒険をしている感じがあって、面白そうな雰囲気ではあった。だけどルートが複雑で小学生の自分には難し過ぎた。ドルアーガみたいに周囲と情報共有しながら遊んだら、楽しかったかもしれないな。
めちゃくちゃ好きだったけど難しすぎて序盤で放り投げてた。攻略情報みながらやってみようかな。
音楽が好きだった/あの頃のゲームをまともに全クリした人はどれだけいるんだろうか。セーブなしで100ゾーンは正気ではない。Nintendo Switch Online版のどこでもセーブ機能なしではほぼ不可能では
クリアしても終わりが無いってところが衝撃的で謎だった!いまだに1面に戻って気球に乗って帰還するってのを信じてる
ウィン先生の高精細画像が拝めるのはここだけ(よく見たらボンってダイナマイトじゃねーか)
知識アンロック系ファミコンソフト
めちゃくちゃ難しいやつだ
うちの周りも誰一人クリアしていなかった。操作感がマリオと違いすぎてまずそこから大変だった記憶
ゲーム芸人フジタの得意なゲーム
ああ、買った奴が諦めて友達に貸しまくる系ソフトの代表作。うちにも回ってきた
まるでLA-MULANAみたいだな(元ネタかな??)。セーブできるようにしてくれたら是非遊びたい
コンボイ、神龍と並ぶ難ゲー
クソゲーも40年経つと浄化され、楽しい思い出だけが残るのだな
いまでも音楽の鼻歌できるわ 最短ルート知ったときの衝撃
アトランチスの謎40周年か。あの不条理な難易度とワープの多さは今思えば伝説
発売時、そんなに面白いとか言われてなかった印象。「これ難しんだぞぉ!」と自分の子供達にやらせたら速攻クリアしていて愕然とした思い出。
やったことはないけどリティナ氏の実況が記憶に残ってる。石化したがる・・・
なぜかチャレンジャーを思い出しました。
高校生の頃に友人から借りた攻略本の通りに進めてなんとか師匠助けた。反射神経と根性だけじゃ無理だった。
今の攻略情報が手軽に手に入る時代ならまだ遊べるかな。
>uunfo 最短で10ゾーンくらいだった記憶。無敵の隠しコマンドもある。
やったことあるけどクリアはしてない人多数だと思うけど、当時のゲームの難易度って、マジでクリア出来たらおめでとう!だったな
ファミコンゲームの最強の敵は「鳥」
最速で突っ走ると数分でラス面まで行けるが猛攻で死にかける。無敵を持っていくとよろしい。明確なEDがないので師匠を救った後は26→42ZONEに行くのが正しい作法な気がする(ガチ勢)
モアイの上で7-5-8発ずつ撃つやつ。サン電子は本社名古屋だからなー。
小学生の時、忍者くんかアトランティスの謎か、どっち買ってもらうか迷ったな〜。いまだにこのゲームにはワクワク感と憧れがある。
これ確か、スーパーマリオの面白さを目指して作ったって話だったような(まあパクりを穏当に言い換えてもそうなるが)。基本アクションは似通ってるのに、操作性や理不尽さに差がありすぎてな。
スタートステージから何回か穴に落ちるだけで最終ステージまで行けた記憶。まぁ、クリアしたとて背景で博士がバンザイしてるだけなんだけど。
決して楽しいばかりの体験ではなかったことを思い出させてくれる『ゲームセンターCX』は貴重ですよね
隠し要素が魅力的で、スーパーマリオほど洗練されて無いが長く遊べるゲームだった。連続ギリジャンと最終面、ブラックホール面はキツい。
リアタイでプレイしてたけど当時クソゲーとは思ってなかったなあ。普通に名作。
昔はこの手の攻略本がないとよくわからんものは結構あった。ただみんなであーでもないと意見を出し合いつつ進めるだけで楽しかった記憶。
入っただけで4ぬステージあったよね?!当時のゲームはクリアさせる気まったくないのが多かった。最近のゲームは本当に優しくなったと思う。「遊び続けてもらうために」ちゃんとケアしてくれるようになった。
パースがついた「チ」の縦棒と「ス」の左払いが同じタイルな容量節約ロゴが地味にすごい。
難しいゲームなんだな
全然進めなくて萎えたなあ
様々な謎が隠されてというよりは大量のクソが隠されてる感じのゲーム
当時はゲーム内チュートリアルなんかも無いしゲーム内だけで攻略は完結もしていなかった。ドラクエでも詰まる。ゲーム雑誌で中盤まで情報が出てて試行錯誤し口コミを頼り攻略本見ないと無理なのも多かった。
乱数が一切存在せず面開始時からのフレーム数で敵の出現が決まるため、再現性があるのでRTAに適していたりする。 / 実は隠しコマンド(面セレクト)を使わずに全部の宝箱を取ることが出来ない。デバッグ不足?
ファミコン版「アトランチスの謎」が発売40周年! 全100ゾーンの広大なマップに数々の謎が隠された懐かしの名作アクションを振り返る
このゲームはロマン
冒険をしている感じがあって、面白そうな雰囲気ではあった。だけどルートが複雑で小学生の自分には難し過ぎた。ドルアーガみたいに周囲と情報共有しながら遊んだら、楽しかったかもしれないな。
めちゃくちゃ好きだったけど難しすぎて序盤で放り投げてた。攻略情報みながらやってみようかな。
音楽が好きだった/あの頃のゲームをまともに全クリした人はどれだけいるんだろうか。セーブなしで100ゾーンは正気ではない。Nintendo Switch Online版のどこでもセーブ機能なしではほぼ不可能では
クリアしても終わりが無いってところが衝撃的で謎だった!いまだに1面に戻って気球に乗って帰還するってのを信じてる
ウィン先生の高精細画像が拝めるのはここだけ(よく見たらボンってダイナマイトじゃねーか)
知識アンロック系ファミコンソフト
めちゃくちゃ難しいやつだ
うちの周りも誰一人クリアしていなかった。操作感がマリオと違いすぎてまずそこから大変だった記憶
ゲーム芸人フジタの得意なゲーム
ああ、買った奴が諦めて友達に貸しまくる系ソフトの代表作。うちにも回ってきた
まるでLA-MULANAみたいだな(元ネタかな??)。セーブできるようにしてくれたら是非遊びたい
コンボイ、神龍と並ぶ難ゲー
クソゲーも40年経つと浄化され、楽しい思い出だけが残るのだな
いまでも音楽の鼻歌できるわ 最短ルート知ったときの衝撃
アトランチスの謎40周年か。あの不条理な難易度とワープの多さは今思えば伝説
発売時、そんなに面白いとか言われてなかった印象。「これ難しんだぞぉ!」と自分の子供達にやらせたら速攻クリアしていて愕然とした思い出。
やったことはないけどリティナ氏の実況が記憶に残ってる。石化したがる・・・
なぜかチャレンジャーを思い出しました。
高校生の頃に友人から借りた攻略本の通りに進めてなんとか師匠助けた。反射神経と根性だけじゃ無理だった。
今の攻略情報が手軽に手に入る時代ならまだ遊べるかな。
>uunfo 最短で10ゾーンくらいだった記憶。無敵の隠しコマンドもある。
やったことあるけどクリアはしてない人多数だと思うけど、当時のゲームの難易度って、マジでクリア出来たらおめでとう!だったな
ファミコンゲームの最強の敵は「鳥」
最速で突っ走ると数分でラス面まで行けるが猛攻で死にかける。無敵を持っていくとよろしい。明確なEDがないので師匠を救った後は26→42ZONEに行くのが正しい作法な気がする(ガチ勢)
モアイの上で7-5-8発ずつ撃つやつ。サン電子は本社名古屋だからなー。
小学生の時、忍者くんかアトランティスの謎か、どっち買ってもらうか迷ったな〜。いまだにこのゲームにはワクワク感と憧れがある。
これ確か、スーパーマリオの面白さを目指して作ったって話だったような(まあパクりを穏当に言い換えてもそうなるが)。基本アクションは似通ってるのに、操作性や理不尽さに差がありすぎてな。
スタートステージから何回か穴に落ちるだけで最終ステージまで行けた記憶。まぁ、クリアしたとて背景で博士がバンザイしてるだけなんだけど。
決して楽しいばかりの体験ではなかったことを思い出させてくれる『ゲームセンターCX』は貴重ですよね
隠し要素が魅力的で、スーパーマリオほど洗練されて無いが長く遊べるゲームだった。連続ギリジャンと最終面、ブラックホール面はキツい。
リアタイでプレイしてたけど当時クソゲーとは思ってなかったなあ。普通に名作。
昔はこの手の攻略本がないとよくわからんものは結構あった。ただみんなであーでもないと意見を出し合いつつ進めるだけで楽しかった記憶。
入っただけで4ぬステージあったよね?!当時のゲームはクリアさせる気まったくないのが多かった。最近のゲームは本当に優しくなったと思う。「遊び続けてもらうために」ちゃんとケアしてくれるようになった。
パースがついた「チ」の縦棒と「ス」の左払いが同じタイルな容量節約ロゴが地味にすごい。
難しいゲームなんだな
全然進めなくて萎えたなあ
様々な謎が隠されてというよりは大量のクソが隠されてる感じのゲーム
当時はゲーム内チュートリアルなんかも無いしゲーム内だけで攻略は完結もしていなかった。ドラクエでも詰まる。ゲーム雑誌で中盤まで情報が出てて試行錯誤し口コミを頼り攻略本見ないと無理なのも多かった。
乱数が一切存在せず面開始時からのフレーム数で敵の出現が決まるため、再現性があるのでRTAに適していたりする。 / 実は隠しコマンド(面セレクト)を使わずに全部の宝箱を取ることが出来ない。デバッグ不足?