#やめろ好きになってしまう 「海に行く」で海釣りとか。こりゃ釣られたぜ(←オイ)
2人だけの堤防で過ごす、2人だけの夏の時間……めっちゃ青春してんなぁ!!
派手にはしゃぐでもなく思い立って海釣りで釣果なし。好きになってしまうとか、好きになったとか、片想いとか、両想いとか、お付き合いとかそういうのではなくて、めおとじゃないの、これ?
夏休みに入って即当たり前のようにデートしてるやん。魚一匹も釣れなくても「今日楽しかったね」って言えちゃう厳木さん、ちょー幸せやん
すまんがその夏をしまってくれんか。わしには強すぎる……。
釣りをはじめるまで40分かかったり、釣果はゼロだったり、一見すると失敗続き。だけど、厳木さんがずっとニコニコとしていて「今日楽しかったね」で終わる。何をやるかじゃなくて、誰といるかが大事なんだな。
もうちょっとファンタジーな感じじゃないとこんな普通の青春が存在しなかったおじさんたちにはガチ効きしてしまうんだが?
なんか違和感あると思ったら、釣り道具以外は手ぶらなんだよね。特に女子が遠出で短パンのポッケに財布とスマホだけ入れて電車乗るとかあり得ない。帽子とか日焼け対策もしてないし、大学生のドライブか?
「私と一緒だね」に対して「でも」って自分の話し始めるダメあずま回かよと思ったわ。平和でよかった。さよが良い子でよかった。
松浦くん、前回はこれでもう二学期まで厳木とは会えないとか言ってたよね? 普通にデートしてるけど、どういうことか説明してくれるかな?
サブタイに釣られて読んだらグレイトフル・デッドとの関連がわからなかった。意味はないのか?
確かにこりゃ夫婦だ
なんですか?これは
サブタイトル『偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド)』はジョジョネタであり、周辺対象を老化させる能力であり、厳木とあづまが末永く続くという暗喩。電車、釣り(相棒の能力)も出てくる。
破壊力。毎週只管に眩しい青春に焼かれに来てる気がしてきた。
これ一部の人にとってはいつものラブコメ的なイチャイチャよりある意味で破壊力あるんじゃないか?「夏休みに二人で釣りに行って何も釣れなかったけどただ楽しかった想い出」なんて、青春時代の憧憬そのものじゃん…
なんかもう幸せの絶頂と言っても過言ではない
かーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ/ひまわり畑に立つ麦わら帽子と白ワンピースの幼馴染みとかいたりしない?大丈夫?
ライフジャケット着用しろおじさん「ライフジャケット着用しろ」
「付き合う」… そんな言葉は 使う必要がねーんだ
ダンブルドアがここのブコメ欄見て「救えぬものじゃ」って言ってた。
夏休みの最初(連載だと1ヶ月くらい前)に「陰キャには何もイベントないし関係ない」とかうそぶいてたの覚えてるんかなこいつ
どう見てもデートです
松よォ。俺はオメーを信じてるんだ、自信を持て。おまえがその気になりゃ何者にも負けねー状態じゃねえか。オメーらの関係は今ものスゴク怪しいんだ、ここが正念場だ。でも堤防釣りは危ないからやめとけやめとけ。
タイトルは明らかにジョジョのプロシュートを参照している。氏の名言といえば「その時スデに行動は終わっているんだ」であり、つまりそういうことなんだろう
いい娘じゃん/gratefulじゃないのか
こんな渋いデートで楽しめるなんて、付き合って数年経った大学生カップルみたいだなあ? 時空が飛んだ?
夏休み中ずっと週に何度かこういう感じで遊ぶの???もはや「告白」は不要なのでは…?
このサブタイトルでこの内容は、読者がそうなってるということだよな。そうなってる。
真空パックに詰めてリボンでも詰めて包装し、たまに開けてその形、匂い、感触を確かめたい、そんな1日。
好きになるフェーズはとっくに超えてて、普通の恋人同士の日常を刻み始めてるな。毎日毎日話してて、お互いの家族とか生い立ちとか何でも知ってそう。
「7月23日」って夏休みほぼ初日じゃないの
識者にお伺いしたいのですが、これってデートでは?
この間が
わかったから、そんな堤防に行くならまずライフジャケットを着ろ。彼女を守る責任感を持て。
もう付き合ってるだろw
グレイトフル・デッドに釣り(ビーチ・ボーイ)ってジョジョやん!この胸をえぐられる精神的ダメージはスタンド攻撃なのか…
天気がよくてよかったねえ (親目線
鷹島口駅からの今福漁港っぽい
やっぱ僕ヤバと違ってこっちは主人公があまり努力してないからムカつくw
親のものであろうダイワの釣竿や釣具を持ち出して…取り扱いには気をつけて…(親目線)
「偉大なる死」って、もう好きになってしまった(好きなことを自覚した)っていうシンプルな解釈をしたけどなぁ。次回以降が楽しみ(変わってなかったらそれはそれで)
「彼氏彼女」「付き合う」って何なんだろう。2人の心さえつながっていれば、そんな約束って必要なのかな……。と、今回初めて思ってしまった。このマンガ、とんでもない領域に達している。
あとから来た釣り人「なんか今日の魚甘酸っぱいな...?」
眩しさが夏の日差しどころではない
魚「ちょっと邪魔できんな…」
事件がないのに事件になるなんて。
竿・リール・糸・持ち方がちゃんと描かれていて感動した。細かいとこ言うとガイドの間隔がアレだけど…。釣り道具はデタラメな描き方されること多いからそれだけで嬉しい (釣りデートしたい)
この世界ならエンドレスエイトの世界に飲み込まれても許します。むしろずっとエンドレスしてろ
ジュッ(浄化される音)
おじさんはこの手の青春の1ページ系がクリティカルヒットする。効果が抜群ともいう。(帽子被んないと熱中症になるぞ)
日焼けしないか心配だった
中高男子校出身の自分には眩しすぎる。
厳木さん、語尾が『ね』が多くて優しいなあ〜
自然すぎるデートやめろ!
なんだこの熟年夫婦
不穏なアオリやめて…
なぜ確約された水着回を控えながら急に釣り回をぶち込んできたのか?厳木はTシャツ短パンで外出したのか?つまり合法的にTシャツ日焼け跡水着を登場させるためのエクスキューズだったのだよワトソン君。次回、水着。
良さそうな釣り場だ。未明とかなら混んでるのかもしれんな(本文のまぶしさから目をそらしながら)
後から来た釣り人「釣れているのに勝ってる気がしない」
いつもと違う展開だが、これが本来の作者のスタンド能力なのかも知れない!/まあたしかにここは不安になるロケーション。吊り橋効果はあるかもだが…/そして厳木、ここからパッパと東との釣り面談を計画してそう。
な゛ん゛で゛つ゛き゛あ゛っ゛て゛な゛い゛か゛わ゛い゛い゛お゛ん゛な゛の゛こ゛と゛な゛つ゛や゛す゛み゛に゛い゛っ゛し゛ょ゛に゛あ゛そ゛ん゛で゛い゛る゛ん゛だ゛よ゛お゛お゛お゛お゛(成仏)
夏休みの序盤でいきなり遊びの約束を断られたいつもの女友達ーズ(あ、夏休みずっといっしょにいる気だ)(夏休みずっといっしょにいる気だな)
あとから来て釣ってた人、なぜか泣いているんだろうな・・
明日もう3巻が出るのか…早すぎるでしょ。なんかアニメ化まであっと言う間に行ってしまいそう
「釣りに行く」と心の中で思ったならッ! その時スデに行動は終わっているんだッ! と言わんばかりの冒頭展開/電車はボックスシートの方が風情があるよね
丸一日かけて釣果なしの釣りってずっとなんのイベントもない時間をすごすわけで、余程の関係性でないと会話が途切れて気まずい思いをするのにこれだよ。もしくは会話が途切れていてもそばにいるだけで幸せな状態。
あんなに部屋でねっちょりくっつき合っていたのに急に初々しくなるの順番どうなってんだ?
「好きになってしまう」……そんな言葉は使う必要がねーんだ 「好きになってしまった」なら使ってもいいッ!
大量の読者が釣れたな
デートじゃねーか
幸せが釣果だよ
タイトル、釣り竿、電車…
夏・海・入道雲・防波堤・男女 いいかげんにしろ。
はてなーが大量に釣れましたな。
くっっっ!!なんだこの息苦しさわ!?これは、間違いなく何者かによるスタンド攻撃を受けている!!!!!?
身体的なイチャイチャはないのに心の距離は今までで一番近い気がします
あれ?何話で告白したっけ?数話前はお家デートでいちゃいちゃしてるしもっと前だったか。結納はもう済ませたんだっけ?
あーっ!あああーっ!!夏に電車乗って二人で海にお出かけするとか!!ああああー!!光属性が強すぎるんじゃ……ああああーっ(サムズアップして微笑みながら光の中で塩の粉となって風に舞う俺)
そろそろ好きになるかもしれないな
あまりにも光属性過ぎる!!
gratefulの意味は「感謝して、ありがたく思って、快適な」
熟年夫婦かな?
自分の心の中の青春が松浦君に飲み込まれていく
grateful は感謝という意味で great とは関係なさそうだが…
超攻め攻めラブコメからのほのぼのラブコメ急ターンの落差がやめ好き民の脳を焼く!おのれ、作者やりおる!つまり、「偉大なる死」とはそういう事だな!グフッ(死亡) あ、3巻予約済みです。(復活)
青春の直ざわりは良く効くだろってコト?
もりぐち先生は本当に良いシチュエーションを描いてくれるなぁ。「妹のためにカニと戦ってたの?」ってセリフとか、めっちゃいい。
両家ともに釣具があるのが何気にすごく良い。
やめろ好きになってしまう第47話 偉大なる死 ザ・グレイトフル・デッド|ヤンジャン+集英社公式・ジャンプ系青年マンガ誌アプリ
#やめろ好きになってしまう 「海に行く」で海釣りとか。こりゃ釣られたぜ(←オイ)
2人だけの堤防で過ごす、2人だけの夏の時間……めっちゃ青春してんなぁ!!
派手にはしゃぐでもなく思い立って海釣りで釣果なし。好きになってしまうとか、好きになったとか、片想いとか、両想いとか、お付き合いとかそういうのではなくて、めおとじゃないの、これ?
夏休みに入って即当たり前のようにデートしてるやん。魚一匹も釣れなくても「今日楽しかったね」って言えちゃう厳木さん、ちょー幸せやん
すまんがその夏をしまってくれんか。わしには強すぎる……。
釣りをはじめるまで40分かかったり、釣果はゼロだったり、一見すると失敗続き。だけど、厳木さんがずっとニコニコとしていて「今日楽しかったね」で終わる。何をやるかじゃなくて、誰といるかが大事なんだな。
もうちょっとファンタジーな感じじゃないとこんな普通の青春が存在しなかったおじさんたちにはガチ効きしてしまうんだが?
なんか違和感あると思ったら、釣り道具以外は手ぶらなんだよね。特に女子が遠出で短パンのポッケに財布とスマホだけ入れて電車乗るとかあり得ない。帽子とか日焼け対策もしてないし、大学生のドライブか?
「私と一緒だね」に対して「でも」って自分の話し始めるダメあずま回かよと思ったわ。平和でよかった。さよが良い子でよかった。
松浦くん、前回はこれでもう二学期まで厳木とは会えないとか言ってたよね? 普通にデートしてるけど、どういうことか説明してくれるかな?
サブタイに釣られて読んだらグレイトフル・デッドとの関連がわからなかった。意味はないのか?
確かにこりゃ夫婦だ
なんですか?これは
サブタイトル『偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド)』はジョジョネタであり、周辺対象を老化させる能力であり、厳木とあづまが末永く続くという暗喩。電車、釣り(相棒の能力)も出てくる。
破壊力。毎週只管に眩しい青春に焼かれに来てる気がしてきた。
これ一部の人にとってはいつものラブコメ的なイチャイチャよりある意味で破壊力あるんじゃないか?「夏休みに二人で釣りに行って何も釣れなかったけどただ楽しかった想い出」なんて、青春時代の憧憬そのものじゃん…
なんかもう幸せの絶頂と言っても過言ではない
かーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ/ひまわり畑に立つ麦わら帽子と白ワンピースの幼馴染みとかいたりしない?大丈夫?
ライフジャケット着用しろおじさん「ライフジャケット着用しろ」
「付き合う」… そんな言葉は 使う必要がねーんだ
ダンブルドアがここのブコメ欄見て「救えぬものじゃ」って言ってた。
夏休みの最初(連載だと1ヶ月くらい前)に「陰キャには何もイベントないし関係ない」とかうそぶいてたの覚えてるんかなこいつ
どう見てもデートです
松よォ。俺はオメーを信じてるんだ、自信を持て。おまえがその気になりゃ何者にも負けねー状態じゃねえか。オメーらの関係は今ものスゴク怪しいんだ、ここが正念場だ。でも堤防釣りは危ないからやめとけやめとけ。
タイトルは明らかにジョジョのプロシュートを参照している。氏の名言といえば「その時スデに行動は終わっているんだ」であり、つまりそういうことなんだろう
いい娘じゃん/gratefulじゃないのか
こんな渋いデートで楽しめるなんて、付き合って数年経った大学生カップルみたいだなあ? 時空が飛んだ?
夏休み中ずっと週に何度かこういう感じで遊ぶの???もはや「告白」は不要なのでは…?
このサブタイトルでこの内容は、読者がそうなってるということだよな。そうなってる。
真空パックに詰めてリボンでも詰めて包装し、たまに開けてその形、匂い、感触を確かめたい、そんな1日。
好きになるフェーズはとっくに超えてて、普通の恋人同士の日常を刻み始めてるな。毎日毎日話してて、お互いの家族とか生い立ちとか何でも知ってそう。
「7月23日」って夏休みほぼ初日じゃないの
識者にお伺いしたいのですが、これってデートでは?
この間が
わかったから、そんな堤防に行くならまずライフジャケットを着ろ。彼女を守る責任感を持て。
もう付き合ってるだろw
グレイトフル・デッドに釣り(ビーチ・ボーイ)ってジョジョやん!この胸をえぐられる精神的ダメージはスタンド攻撃なのか…
天気がよくてよかったねえ (親目線
鷹島口駅からの今福漁港っぽい
やっぱ僕ヤバと違ってこっちは主人公があまり努力してないからムカつくw
親のものであろうダイワの釣竿や釣具を持ち出して…取り扱いには気をつけて…(親目線)
「偉大なる死」って、もう好きになってしまった(好きなことを自覚した)っていうシンプルな解釈をしたけどなぁ。次回以降が楽しみ(変わってなかったらそれはそれで)
「彼氏彼女」「付き合う」って何なんだろう。2人の心さえつながっていれば、そんな約束って必要なのかな……。と、今回初めて思ってしまった。このマンガ、とんでもない領域に達している。
あとから来た釣り人「なんか今日の魚甘酸っぱいな...?」
眩しさが夏の日差しどころではない
魚「ちょっと邪魔できんな…」
事件がないのに事件になるなんて。
竿・リール・糸・持ち方がちゃんと描かれていて感動した。細かいとこ言うとガイドの間隔がアレだけど…。釣り道具はデタラメな描き方されること多いからそれだけで嬉しい (釣りデートしたい)
この世界ならエンドレスエイトの世界に飲み込まれても許します。むしろずっとエンドレスしてろ
ジュッ(浄化される音)
おじさんはこの手の青春の1ページ系がクリティカルヒットする。効果が抜群ともいう。(帽子被んないと熱中症になるぞ)
日焼けしないか心配だった
中高男子校出身の自分には眩しすぎる。
厳木さん、語尾が『ね』が多くて優しいなあ〜
自然すぎるデートやめろ!
なんだこの熟年夫婦
不穏なアオリやめて…
なぜ確約された水着回を控えながら急に釣り回をぶち込んできたのか?厳木はTシャツ短パンで外出したのか?つまり合法的にTシャツ日焼け跡水着を登場させるためのエクスキューズだったのだよワトソン君。次回、水着。
良さそうな釣り場だ。未明とかなら混んでるのかもしれんな(本文のまぶしさから目をそらしながら)
後から来た釣り人「釣れているのに勝ってる気がしない」
いつもと違う展開だが、これが本来の作者のスタンド能力なのかも知れない!/まあたしかにここは不安になるロケーション。吊り橋効果はあるかもだが…/そして厳木、ここからパッパと東との釣り面談を計画してそう。
な゛ん゛で゛つ゛き゛あ゛っ゛て゛な゛い゛か゛わ゛い゛い゛お゛ん゛な゛の゛こ゛と゛な゛つ゛や゛す゛み゛に゛い゛っ゛し゛ょ゛に゛あ゛そ゛ん゛で゛い゛る゛ん゛だ゛よ゛お゛お゛お゛お゛(成仏)
夏休みの序盤でいきなり遊びの約束を断られたいつもの女友達ーズ(あ、夏休みずっといっしょにいる気だ)(夏休みずっといっしょにいる気だな)
あとから来て釣ってた人、なぜか泣いているんだろうな・・
明日もう3巻が出るのか…早すぎるでしょ。なんかアニメ化まであっと言う間に行ってしまいそう
「釣りに行く」と心の中で思ったならッ! その時スデに行動は終わっているんだッ! と言わんばかりの冒頭展開/電車はボックスシートの方が風情があるよね
丸一日かけて釣果なしの釣りってずっとなんのイベントもない時間をすごすわけで、余程の関係性でないと会話が途切れて気まずい思いをするのにこれだよ。もしくは会話が途切れていてもそばにいるだけで幸せな状態。
あんなに部屋でねっちょりくっつき合っていたのに急に初々しくなるの順番どうなってんだ?
「好きになってしまう」……そんな言葉は使う必要がねーんだ 「好きになってしまった」なら使ってもいいッ!
大量の読者が釣れたな
デートじゃねーか
幸せが釣果だよ
タイトル、釣り竿、電車…
夏・海・入道雲・防波堤・男女 いいかげんにしろ。
はてなーが大量に釣れましたな。
くっっっ!!なんだこの息苦しさわ!?これは、間違いなく何者かによるスタンド攻撃を受けている!!!!!?
身体的なイチャイチャはないのに心の距離は今までで一番近い気がします
あれ?何話で告白したっけ?数話前はお家デートでいちゃいちゃしてるしもっと前だったか。結納はもう済ませたんだっけ?
あーっ!あああーっ!!夏に電車乗って二人で海にお出かけするとか!!ああああー!!光属性が強すぎるんじゃ……ああああーっ(サムズアップして微笑みながら光の中で塩の粉となって風に舞う俺)
そろそろ好きになるかもしれないな
あまりにも光属性過ぎる!!
gratefulの意味は「感謝して、ありがたく思って、快適な」
熟年夫婦かな?
自分の心の中の青春が松浦君に飲み込まれていく
grateful は感謝という意味で great とは関係なさそうだが…
超攻め攻めラブコメからのほのぼのラブコメ急ターンの落差がやめ好き民の脳を焼く!おのれ、作者やりおる!つまり、「偉大なる死」とはそういう事だな!グフッ(死亡) あ、3巻予約済みです。(復活)
青春の直ざわりは良く効くだろってコト?
もりぐち先生は本当に良いシチュエーションを描いてくれるなぁ。「妹のためにカニと戦ってたの?」ってセリフとか、めっちゃいい。
両家ともに釣具があるのが何気にすごく良い。