勝負にでたな
長島さんが担当なの面白いじゃん
ポテ光先生の漫画をノーカットで出版したら10冊買う
雨穴が社員に入ったのってこれを見据えてだったのかな。原宿も「動画のほうが実入りがいい」って言ってたし、WEBの読み物って結構閉塞感あるのかな
WEBの読み物の実入り、本当に終わってるよ。なくなってほしくないサイトがあったらあえて広告踏んでリンク先サイトをしばらく回遊するようにしている。
文字起こしだけでも読む価値あるな
想像もできない型破りな本ができるのかな。食べれる本とか。楽しみ。
web記事が全くペイできてないんだろうけど、デイリーポータルはどうなることやら
斜陽なWebメディアが斜陽な出版業界に殴り込み!
出版業界も厳しいのに、広告まみれになったWebメディアが原点回帰のように出版社立ち上げるのは興味深い。
雨穴の隣の女性は誰だろう。そういう妖怪?
担当の長島が、全部お話を聞きます。
紙の本にも手を出すとは蛮勇。斜陽の出版書店業界を考えると電子書籍限定でもいいような気もするのだが...
当たり前だけど書籍の利益の多くは出版社側が貰うことになるので、ベストセラー作家を抱えているなら自分らで出版するのはアリだと思う、印刷と流通がちゃんとできるかは謎だけど……
雨穴はもちろんだけど恐山やみくのしんや最近だと悪魔情報の城戸も抱えてるからな〜
代表取締役社長が担当窓口なのが面白い
たしかに、良いテキスト書く人を大量に抱えてるので出版は良いと思う。ネットの物書きがラノベばっかになる中、多様な生態系を維持してる貴重な会社だと思う
たぶん出版社から書籍化の印税条件とかあまりよくないものを提示され続けてて「それなら自分たちでやっちゃえよ」ってなったんだろうけど…出版不況の今このご時世、簡単じゃないよ。でもやるなら頑張ってください。
みくのしんの冗長縦スクロール芸が封じられる世界線
「変な家」を他社の出版社から出したのは痛手だっただろうな〜メガヒットだから。自社で出せるならその方がいい。
出版業界厳しいって言われてるのに、あえて挑戦するのカッコイイな
"オモコロって「原稿料は安いけど、記事の著作権はライターが有していて、書籍化・映画化のマージンは取らない」みたいなイメージがあったけど、変えていく感じなのかな" https://x.com/BoyWithTheThorn/status/2070342118128980245
オモコロ見てるとデイリーポータルの林さんってほんと商売っ気なかったんだなーとふと思う。
自社で変な家みたいなベストセラー作家の商品を直接売れたら大きいもんなあ。
小野ほりでい先生の単著を期待
レーベルより先に、配本の仕組みが無くなってしまいそうで
オモコロライター一覧見てても名のある作家が多いから、アリだと思うがどうなるかhttps://omocoro.jp/writer/
映画化もアニメ化も排出しているオモコロ作家陣
ラスト集合写真での雨穴が異質すぎるw
いやぁー。僕も本出そうと思ってるのだけど、著者に入る割合低すぎて、悩んでる…。でも、本がいいなぁとも思うから悩ましいのよねぇー。 アプリで出すのも良いかもなぁと。
ほえー
いろいろな才能ある人を抱えてるし、読者の層を広げる可能性ありそう
遅いまである/オモコロライターではなく、マンスーンですらメジャー出版社から出してるし、バーグハンバーグバーグの社員が本を出すようになったのが契機か(最初から小説家先生だった品田を除く)
雨穴はもちろん、かまみく本もめっちゃ売れたもんなぁ。品田先生がより売れると嬉しいです。
「コンクリートからヒトへ」「モノからコトへ」といっても、グッズ制作などを通じて、心や感触がモノを頼りにしてることを感じることばかりですよね。結局は「それで終わりにしない」「人と関わる」的な話ですが。
ショルダー肩美さん全集を出してください。家宝にします
作家先生多いしな。ミサワの再興を願う
書籍の名前が「面白殺す」だったら買っちゃうかもしれない
いいね 応援します
“デジタルからアナログへ”応援します。どんな本でるかな
オモコロが本を作ります!「オモコロ出版」立ち上げのお知らせ | オモコロ
勝負にでたな
長島さんが担当なの面白いじゃん
ポテ光先生の漫画をノーカットで出版したら10冊買う
雨穴が社員に入ったのってこれを見据えてだったのかな。原宿も「動画のほうが実入りがいい」って言ってたし、WEBの読み物って結構閉塞感あるのかな
WEBの読み物の実入り、本当に終わってるよ。なくなってほしくないサイトがあったらあえて広告踏んでリンク先サイトをしばらく回遊するようにしている。
文字起こしだけでも読む価値あるな
想像もできない型破りな本ができるのかな。食べれる本とか。楽しみ。
web記事が全くペイできてないんだろうけど、デイリーポータルはどうなることやら
斜陽なWebメディアが斜陽な出版業界に殴り込み!
出版業界も厳しいのに、広告まみれになったWebメディアが原点回帰のように出版社立ち上げるのは興味深い。
雨穴の隣の女性は誰だろう。そういう妖怪?
担当の長島が、全部お話を聞きます。
紙の本にも手を出すとは蛮勇。斜陽の出版書店業界を考えると電子書籍限定でもいいような気もするのだが...
当たり前だけど書籍の利益の多くは出版社側が貰うことになるので、ベストセラー作家を抱えているなら自分らで出版するのはアリだと思う、印刷と流通がちゃんとできるかは謎だけど……
雨穴はもちろんだけど恐山やみくのしんや最近だと悪魔情報の城戸も抱えてるからな〜
代表取締役社長が担当窓口なのが面白い
たしかに、良いテキスト書く人を大量に抱えてるので出版は良いと思う。ネットの物書きがラノベばっかになる中、多様な生態系を維持してる貴重な会社だと思う
たぶん出版社から書籍化の印税条件とかあまりよくないものを提示され続けてて「それなら自分たちでやっちゃえよ」ってなったんだろうけど…出版不況の今このご時世、簡単じゃないよ。でもやるなら頑張ってください。
みくのしんの冗長縦スクロール芸が封じられる世界線
「変な家」を他社の出版社から出したのは痛手だっただろうな〜メガヒットだから。自社で出せるならその方がいい。
出版業界厳しいって言われてるのに、あえて挑戦するのカッコイイな
"オモコロって「原稿料は安いけど、記事の著作権はライターが有していて、書籍化・映画化のマージンは取らない」みたいなイメージがあったけど、変えていく感じなのかな" https://x.com/BoyWithTheThorn/status/2070342118128980245
オモコロ見てるとデイリーポータルの林さんってほんと商売っ気なかったんだなーとふと思う。
自社で変な家みたいなベストセラー作家の商品を直接売れたら大きいもんなあ。
小野ほりでい先生の単著を期待
レーベルより先に、配本の仕組みが無くなってしまいそうで
オモコロライター一覧見てても名のある作家が多いから、アリだと思うがどうなるかhttps://omocoro.jp/writer/
映画化もアニメ化も排出しているオモコロ作家陣
ラスト集合写真での雨穴が異質すぎるw
いやぁー。僕も本出そうと思ってるのだけど、著者に入る割合低すぎて、悩んでる…。でも、本がいいなぁとも思うから悩ましいのよねぇー。 アプリで出すのも良いかもなぁと。
ほえー
いろいろな才能ある人を抱えてるし、読者の層を広げる可能性ありそう
遅いまである/オモコロライターではなく、マンスーンですらメジャー出版社から出してるし、バーグハンバーグバーグの社員が本を出すようになったのが契機か(最初から小説家先生だった品田を除く)
雨穴はもちろん、かまみく本もめっちゃ売れたもんなぁ。品田先生がより売れると嬉しいです。
「コンクリートからヒトへ」「モノからコトへ」といっても、グッズ制作などを通じて、心や感触がモノを頼りにしてることを感じることばかりですよね。結局は「それで終わりにしない」「人と関わる」的な話ですが。
ショルダー肩美さん全集を出してください。家宝にします
作家先生多いしな。ミサワの再興を願う
書籍の名前が「面白殺す」だったら買っちゃうかもしれない
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“デジタルからアナログへ”応援します。どんな本でるかな