ホームレスで餓死するよりは刑務所の方がマシ、という考えは成り立ち得ます。https://bunten.hatenadiary.jp/entry/2006/10/23/210400
( “刑務所に入りた"いから"事件を起こした”い人々への警告 )
犯罪者を擁護するつもりはないけど、「刑務所に入りたかったから事件を起こした」なんて人は家族もいなさそうだし、刑務所に入ってなくても日常で検査受けることもなさそう。
シャバでも人間ドック受けない人なんてザラにいるわけで。経営者とか主婦とか。それらより遥かに苦しい立場の人間が、生命と生活のために刑務所入りを希望するのは極めて合理的だと思った。
予防的な検査って無駄なの?「例えば日常、病院で血液検査などを受けたり、人によれば定期的に人間ドックで検査したりするが、刑務所ではそのような無駄な医療サービスはしない。」
"日常、病院で血液検査などを受けたり、人によれば定期的に人間ドックで検査したり" 毎年健康診断を受けるような勤め方自体を想像もしたことのないような人達がいる、ということを想像もしたことがないのだろうな
いわゆる犯行動機は警察による作文の可能性も考慮しなければならない。
法務省によれば、血液検査を含む健康診断を実施する義務があるようだけど https://www.moj.go.jp/KYOUSEI/SAIYO/about/medical_content.html
刑務所だと早寝早起き栄養に偏りがない飯がでて健康的な生活を無理やりさせられるので生活習慣病に罹りづらいかと。そういう点では刑務所のほうが長生きする可能性もあると考えます。
刑務所の特殊な環境に順応してしまうと、逆に外の生活に馴れないみたいな話は聞いた事がある。
貧すれば鈍するで、検診に行こうと思える余裕があればそもそも犯罪に走らなかったかも。犯罪抑制を願うなら伝えるべきはそこじゃないと思う。
このへん改善されてゆくとしても、おそらくは初犯や短期収容犯罪の刑務所が先で、再犯や重犯罪、組織犯罪収容の刑務所は遅くなるのだろうな。
健康診断やらないのか……確かに刑務所に雇用されている訳ではないから義務として課されないわな……
コアラ可愛い💗
あくまでメディカルな視点なので短期的な理由での犯罪を防ぐには弱いが、これを知って思い留まる人が出てくるといいとは思う。
kyupin先生は恵まれてるなぁ。
無駄と言い切っちゃうか。最高のコンディションで服役いただく義務があります!ってことにはならないよなぁ
「激しい雨」や「スロートレイン」に匹敵する昏く魅力的な暗喩、と思って開いたら、文字通りの意味だった。そういう動機で入りたがる人は、重大疾患を乗り越えたいとか思ってなさそうだけど
寿命で比較するならば、セルフネグレクト気味で、他の誰もサポートしてくれない、金もない、犯罪傾向のある単身者の平均的な寿命と比較するべきではないかな。
日本の場合、刑務所をマフィアが仕切るような事態は起きていないので、「身を守るために服役する」というのも一応は選択肢になり得ますね。
こんな「思いましたまる」的なエッセイがエントリーTOPに上がるほどはてブって過疎っとるんか…(知ってた
刑務所の医療が応急処置のみってのは納得。健康でいたいなら入るなと
「生活できないから事件起こして刑務所行きたい」って考える人が「今年の健康診断でγGTP値高かったから、少し運動しなきゃ」とか思うのかな…
(ブコメも読んで)とはいえ冤罪で癌発症獄中死とかもあるからなぁ。初期癌の段階で5年刑期を食らったら手遅れなんてこともあるだろうし。いずれにしても刑務所なんて入るもんじゃないけどね
もし犯罪をしなかったら労働をしないといけないわけで、そんなに健康に長生きできたかはわからない
あぁ、そりゃそうだわな…「健康で文化的な最低限度の生活」に人間ドックは入ってないだろうからな。
そりゃまあ、そうだろうけど。毎日の食事に困る人に栄養バランスを説くようなものかなと。いや感覚的には無人島で食べ物が無い人に栄養バランスの話をするようなものか。
本来、生活困窮で刑務所に行けばとりあえず衣食住は確保できる、ってために犯罪を起こすって本当に追い込まれてるのよ。それこそ健康とかそんなものは二の次。生きるか死ぬかの選択状態。
"刑務所内で90歳まで生きれた人は、もし犯罪をしなかったら100歳以上まで生きた確率が高いと思う" 予防医学と規則正しい生活のどちらが寿命に影響があるのか興味のあるところだが90歳過ぎたらどちらも関係ない気がする
刑務所に入りたいから犯罪を犯す人が犯罪をしなかったとして健康診断をちゃんと受けるとは思えないんだけど
不摂生という行為で脳の健康を維持してる自分としては刑務所には絶対入りたくないな
虫歯になっても処置は抜歯のみなんですってね
刑務所に入りたかった系の人はIQ80以下のグレーゾーン知的障害の事がほとんどで、本来なら福祉がケアすべき層なので、刑務所に閉じ込めて抹殺してる、この国がノーテンキといえます。
酒もタバコも禁止、甘味も制限され常に腹八分目で90まで生きた人がシャバなら100歳かどうかは非常に疑問だけどな
刑務所に入ると精神の状態が良くなる事例も良く聞くけどな。
トップコメに書かれてたけど、刑務所に入りたいとまで追い詰められてる人が健康診断いける余裕あるわけないでしょ / 健康診断に投資した方が医療負担は減りそうなのでやってないならやったほうが三方よしになりそう
たぶんこの程度のことをペナルティだと思う人は、わざわざ刑務所に入るために犯罪はしないですね
刑務所の方がましな人に、家族のことを気にする余裕がある前提で想像するのも相当のんきな話では。その後の医療の話も、刑務所の方がましな人はそもそも医療につながれない状態なのではと感じる。
刑務所or餓死ってレベルで困窮してる人は、健康診断も受けないだろうし、見つかっても治療しないと思う…。だって金がかかるじゃん。入院や手術なんか尚更。/社会福祉が行き届いてれば犯罪に行かない人はいるのでは
生きる希望を気力がない人が刑務所に入るための犯罪は、理解できる(支持はしないだが)。身を投げるの文字通り、自分の人生そのものを、生と死を刑罰システムに任せてしまう。
歯が痛くなってもなかなか歯医者にかかれないと見沢知廉『囚人狂時代』で読んだ。 なので歯がボロボロになるとのこと。
一般の社会人(特に35歳以上)でも、義務的に定期健康診断を受けるのみで人間ドックや歯科検診を全く受けない(関心がない)人もいるので、そういう人は潜在的な希死念慮があると思うことにしている。
刑務所に入った方がましって人は、出所後の処遇や家族の行く末、まして予防的医療なんてどうでもいいと思う
お金が無いなら自炊すればいいじゃない問題。そんな余裕がない事に想像が及ばない/こういう想像力て頭の良し悪しとは別の能力だよね。この人も医者だし
まあでもそんな理由で犯罪犯す人は健康診断とか元々受けていないと思う
塩分少ない食事らしいけど、その辺を考慮するとデメリットがあっても案外シャバの男性の一人暮らしよりは長生きするんじゃないか
酒とタバコを辞められて規則正しい生活を送るわけだから、基本的にはむしろ寿命伸びるのでは。
矯正医官の話によると年に1回、受刑者全員の定期健康診断をするし、対象者のがん検診もするとのこと。この記事を書いている人は情報が古いのでは。
刑務所って一回入ったら人生終了、みたいな話になってるけど、現実には出たり入ったりしてる人も普通にいる。
調べてみると「刑事収容施設法」第61条で年1回の健康診断を義務付けていますね。国家が個人の身体拘束をするのですから、これは人権保護上当然だと思います。服役者の元の暮らしがどうだったかは関係ありません。
刑務所に入って底をみたはずなのに、それ以下がいるという想像力のなさ。
こういうの読むと、日本の貧困格差って結構えげつないと思う。
法務省|医療内容 | 矯正医官 https://www.moj.go.jp/KYOUSEI/SAIYO/about/medical_content.html "矯正施設の長は、入所(院)時健康診断、定期健康診断等を行う義務を負っています。" 若い頃刑務所の医官の経験があるらしいが当時の話か。
大川原化工機事件をみると拘置所ですら医療が不十分なのに刑務所が不十分なのはいうまでもない。シャバよりいい生活をしてはならんという底辺競争が産み出した産物だよ
いや、好きなものばっかり食べたり酒もタバコもできずに毎日決まった時間に起きて多少体動かす仕事も強制なんだから、ズボラな生活よりよっぽど健康に過ごせるでしょ。
ちなみに統計を調べてみたところ受刑者の死亡率は一般の死亡率より2割から4割は高かったです(法務省矯正統計調査・一般人と受刑者は年齢構成が違うので揃えて比較しました)
刑務所に入りたい人用に犯罪をしなくても入れるところがあれば需要ありそう。要するに自由を制限してもらわないと正常に生きられない人用の施設。人権を制限することになるから公的機関じゃないとできない。
スラム生活だと余命一年だった可能性の考慮不足。80まで生きれたらそれはペナルティ足り得るか?あくまで一般人としてのペナであり「犯罪動機」はペナルティと比べてベネフィットあるというものさしが足りない
犯罪して刑務所に行きたい人って、お金がなくて、おにぎりを万引きするような人でしょ。できるだけ、他人に迷惑かけないように。健康診断に行ってるとは思えないし、100まで生きたいとは思ってはないのではないか
行政の「暴力」ってのは一般的にそういうもので、紫焔煙る中長蛇の列に並ばせたり、「民事ですから」と殺されるまで保護しなかったり、一般市民も大抵貧富の差で理不尽な「暴力」を受ける。それを良しとしている筆者
「刑務所に入りたかったから事件を起こした」と証言してしまうような人は、定期検診を受診させてくれるようなまともな企業には勤めてないんだよね。
kyupin先生久しぶりに見た
医務課で勤務していたのに定期の健康診断があることを知らないのはおかしいね
“ 刑務所では予防的スクリーニングをしない。 例えば日常、病院で血液検査などを受けたり、人によれば定期的に人間ドックで検査したりするが、刑務所ではそのような無駄な医療サービスはしない。”
栄養バランスが取れててカロリーが高過ぎない食事を規則正しく摂れて、睡眠時間も確保されている環境だから、持病がない人は健康になるのでは?
お前らの妄想より刑務所の医務室に勤めていたことがあった人の話の方が信じられるに決まってるだろ
規則正しい生活と運動、飲酒禁煙。それと人間ドックを受けないから早死するって?
その通りだと思うよ。服役囚が病院受診するのってものすごいハードル高くて、癌の手術なんてなったら何人もの人手が何日も患者に張り付いていないとだし現実的に十分な医療が行われていることは少ないと思う。
『刑務所の一見わかりにくいペナルティ』
ホームレスで餓死するよりは刑務所の方がマシ、という考えは成り立ち得ます。https://bunten.hatenadiary.jp/entry/2006/10/23/210400
( “刑務所に入りた"いから"事件を起こした”い人々への警告 )
犯罪者を擁護するつもりはないけど、「刑務所に入りたかったから事件を起こした」なんて人は家族もいなさそうだし、刑務所に入ってなくても日常で検査受けることもなさそう。
シャバでも人間ドック受けない人なんてザラにいるわけで。経営者とか主婦とか。それらより遥かに苦しい立場の人間が、生命と生活のために刑務所入りを希望するのは極めて合理的だと思った。
予防的な検査って無駄なの?「例えば日常、病院で血液検査などを受けたり、人によれば定期的に人間ドックで検査したりするが、刑務所ではそのような無駄な医療サービスはしない。」
"日常、病院で血液検査などを受けたり、人によれば定期的に人間ドックで検査したり" 毎年健康診断を受けるような勤め方自体を想像もしたことのないような人達がいる、ということを想像もしたことがないのだろうな
いわゆる犯行動機は警察による作文の可能性も考慮しなければならない。
法務省によれば、血液検査を含む健康診断を実施する義務があるようだけど https://www.moj.go.jp/KYOUSEI/SAIYO/about/medical_content.html
刑務所だと早寝早起き栄養に偏りがない飯がでて健康的な生活を無理やりさせられるので生活習慣病に罹りづらいかと。そういう点では刑務所のほうが長生きする可能性もあると考えます。
刑務所の特殊な環境に順応してしまうと、逆に外の生活に馴れないみたいな話は聞いた事がある。
貧すれば鈍するで、検診に行こうと思える余裕があればそもそも犯罪に走らなかったかも。犯罪抑制を願うなら伝えるべきはそこじゃないと思う。
このへん改善されてゆくとしても、おそらくは初犯や短期収容犯罪の刑務所が先で、再犯や重犯罪、組織犯罪収容の刑務所は遅くなるのだろうな。
健康診断やらないのか……確かに刑務所に雇用されている訳ではないから義務として課されないわな……
コアラ可愛い💗
あくまでメディカルな視点なので短期的な理由での犯罪を防ぐには弱いが、これを知って思い留まる人が出てくるといいとは思う。
kyupin先生は恵まれてるなぁ。
無駄と言い切っちゃうか。最高のコンディションで服役いただく義務があります!ってことにはならないよなぁ
「激しい雨」や「スロートレイン」に匹敵する昏く魅力的な暗喩、と思って開いたら、文字通りの意味だった。そういう動機で入りたがる人は、重大疾患を乗り越えたいとか思ってなさそうだけど
寿命で比較するならば、セルフネグレクト気味で、他の誰もサポートしてくれない、金もない、犯罪傾向のある単身者の平均的な寿命と比較するべきではないかな。
日本の場合、刑務所をマフィアが仕切るような事態は起きていないので、「身を守るために服役する」というのも一応は選択肢になり得ますね。
こんな「思いましたまる」的なエッセイがエントリーTOPに上がるほどはてブって過疎っとるんか…(知ってた
刑務所の医療が応急処置のみってのは納得。健康でいたいなら入るなと
「生活できないから事件起こして刑務所行きたい」って考える人が「今年の健康診断でγGTP値高かったから、少し運動しなきゃ」とか思うのかな…
(ブコメも読んで)とはいえ冤罪で癌発症獄中死とかもあるからなぁ。初期癌の段階で5年刑期を食らったら手遅れなんてこともあるだろうし。いずれにしても刑務所なんて入るもんじゃないけどね
もし犯罪をしなかったら労働をしないといけないわけで、そんなに健康に長生きできたかはわからない
あぁ、そりゃそうだわな…「健康で文化的な最低限度の生活」に人間ドックは入ってないだろうからな。
そりゃまあ、そうだろうけど。毎日の食事に困る人に栄養バランスを説くようなものかなと。いや感覚的には無人島で食べ物が無い人に栄養バランスの話をするようなものか。
本来、生活困窮で刑務所に行けばとりあえず衣食住は確保できる、ってために犯罪を起こすって本当に追い込まれてるのよ。それこそ健康とかそんなものは二の次。生きるか死ぬかの選択状態。
"刑務所内で90歳まで生きれた人は、もし犯罪をしなかったら100歳以上まで生きた確率が高いと思う" 予防医学と規則正しい生活のどちらが寿命に影響があるのか興味のあるところだが90歳過ぎたらどちらも関係ない気がする
刑務所に入りたいから犯罪を犯す人が犯罪をしなかったとして健康診断をちゃんと受けるとは思えないんだけど
不摂生という行為で脳の健康を維持してる自分としては刑務所には絶対入りたくないな
虫歯になっても処置は抜歯のみなんですってね
刑務所に入りたかった系の人はIQ80以下のグレーゾーン知的障害の事がほとんどで、本来なら福祉がケアすべき層なので、刑務所に閉じ込めて抹殺してる、この国がノーテンキといえます。
酒もタバコも禁止、甘味も制限され常に腹八分目で90まで生きた人がシャバなら100歳かどうかは非常に疑問だけどな
刑務所に入ると精神の状態が良くなる事例も良く聞くけどな。
トップコメに書かれてたけど、刑務所に入りたいとまで追い詰められてる人が健康診断いける余裕あるわけないでしょ / 健康診断に投資した方が医療負担は減りそうなのでやってないならやったほうが三方よしになりそう
たぶんこの程度のことをペナルティだと思う人は、わざわざ刑務所に入るために犯罪はしないですね
刑務所の方がましな人に、家族のことを気にする余裕がある前提で想像するのも相当のんきな話では。その後の医療の話も、刑務所の方がましな人はそもそも医療につながれない状態なのではと感じる。
刑務所or餓死ってレベルで困窮してる人は、健康診断も受けないだろうし、見つかっても治療しないと思う…。だって金がかかるじゃん。入院や手術なんか尚更。/社会福祉が行き届いてれば犯罪に行かない人はいるのでは
生きる希望を気力がない人が刑務所に入るための犯罪は、理解できる(支持はしないだが)。身を投げるの文字通り、自分の人生そのものを、生と死を刑罰システムに任せてしまう。
歯が痛くなってもなかなか歯医者にかかれないと見沢知廉『囚人狂時代』で読んだ。 なので歯がボロボロになるとのこと。
一般の社会人(特に35歳以上)でも、義務的に定期健康診断を受けるのみで人間ドックや歯科検診を全く受けない(関心がない)人もいるので、そういう人は潜在的な希死念慮があると思うことにしている。
刑務所に入った方がましって人は、出所後の処遇や家族の行く末、まして予防的医療なんてどうでもいいと思う
お金が無いなら自炊すればいいじゃない問題。そんな余裕がない事に想像が及ばない/こういう想像力て頭の良し悪しとは別の能力だよね。この人も医者だし
まあでもそんな理由で犯罪犯す人は健康診断とか元々受けていないと思う
塩分少ない食事らしいけど、その辺を考慮するとデメリットがあっても案外シャバの男性の一人暮らしよりは長生きするんじゃないか
酒とタバコを辞められて規則正しい生活を送るわけだから、基本的にはむしろ寿命伸びるのでは。
矯正医官の話によると年に1回、受刑者全員の定期健康診断をするし、対象者のがん検診もするとのこと。この記事を書いている人は情報が古いのでは。
刑務所って一回入ったら人生終了、みたいな話になってるけど、現実には出たり入ったりしてる人も普通にいる。
調べてみると「刑事収容施設法」第61条で年1回の健康診断を義務付けていますね。国家が個人の身体拘束をするのですから、これは人権保護上当然だと思います。服役者の元の暮らしがどうだったかは関係ありません。
刑務所に入って底をみたはずなのに、それ以下がいるという想像力のなさ。
こういうの読むと、日本の貧困格差って結構えげつないと思う。
法務省|医療内容 | 矯正医官 https://www.moj.go.jp/KYOUSEI/SAIYO/about/medical_content.html "矯正施設の長は、入所(院)時健康診断、定期健康診断等を行う義務を負っています。" 若い頃刑務所の医官の経験があるらしいが当時の話か。
大川原化工機事件をみると拘置所ですら医療が不十分なのに刑務所が不十分なのはいうまでもない。シャバよりいい生活をしてはならんという底辺競争が産み出した産物だよ
いや、好きなものばっかり食べたり酒もタバコもできずに毎日決まった時間に起きて多少体動かす仕事も強制なんだから、ズボラな生活よりよっぽど健康に過ごせるでしょ。
ちなみに統計を調べてみたところ受刑者の死亡率は一般の死亡率より2割から4割は高かったです(法務省矯正統計調査・一般人と受刑者は年齢構成が違うので揃えて比較しました)
刑務所に入りたい人用に犯罪をしなくても入れるところがあれば需要ありそう。要するに自由を制限してもらわないと正常に生きられない人用の施設。人権を制限することになるから公的機関じゃないとできない。
スラム生活だと余命一年だった可能性の考慮不足。80まで生きれたらそれはペナルティ足り得るか?あくまで一般人としてのペナであり「犯罪動機」はペナルティと比べてベネフィットあるというものさしが足りない
犯罪して刑務所に行きたい人って、お金がなくて、おにぎりを万引きするような人でしょ。できるだけ、他人に迷惑かけないように。健康診断に行ってるとは思えないし、100まで生きたいとは思ってはないのではないか
行政の「暴力」ってのは一般的にそういうもので、紫焔煙る中長蛇の列に並ばせたり、「民事ですから」と殺されるまで保護しなかったり、一般市民も大抵貧富の差で理不尽な「暴力」を受ける。それを良しとしている筆者
「刑務所に入りたかったから事件を起こした」と証言してしまうような人は、定期検診を受診させてくれるようなまともな企業には勤めてないんだよね。
kyupin先生久しぶりに見た
医務課で勤務していたのに定期の健康診断があることを知らないのはおかしいね
“ 刑務所では予防的スクリーニングをしない。 例えば日常、病院で血液検査などを受けたり、人によれば定期的に人間ドックで検査したりするが、刑務所ではそのような無駄な医療サービスはしない。”
栄養バランスが取れててカロリーが高過ぎない食事を規則正しく摂れて、睡眠時間も確保されている環境だから、持病がない人は健康になるのでは?
お前らの妄想より刑務所の医務室に勤めていたことがあった人の話の方が信じられるに決まってるだろ
規則正しい生活と運動、飲酒禁煙。それと人間ドックを受けないから早死するって?
その通りだと思うよ。服役囚が病院受診するのってものすごいハードル高くて、癌の手術なんてなったら何人もの人手が何日も患者に張り付いていないとだし現実的に十分な医療が行われていることは少ないと思う。