パートナーの交友関係や感情まで管理させられたらそりゃ精神的に参るのも当然だろ
驚いた。そんなことしようとしたことがないのはもちろんなんだけど、そんなことしてる人がいることも知らなかった。アドミっぽい手続き嫌がるからやってあげてるとかとは別よね?欧米特有のことだったりするのかな?
昭和の頃の専業主婦はやってそうなイメージ
「濡れ落ち葉亭主」とか呼ばれ退職後妻に依存しウザがられ熟年離婚に至るアレと似た感じか。それが現役期男性と交際する女性にも起きていると。私はアンタのママじゃない問題/スタンフォード大Angelica P. Ferrara博士ら
マンキー、ブタザルポケモン、いつも怒っている
彼氏の相手をさせるチャットボットを作ろう。今ならAIで簡単にできる。
そんな人いるのか…海外だから…?
恐ろしい・・・テイカークソ男死すべし。
共依存のカスが被害者ヅラしてんじゃねーぞ
堺正章と離婚した岡田美里が「山のようにお中元、お歳暮が届くけど、お礼状書いて出すのは私なの!」のキレてたやつ。
日本の家庭にこそうじゃうじゃいるじゃん。やはり女は生涯独身、男はAIロボットを買うのが正解か
マンキーピングとは?と思ったらハウスキーピングみたいな意味でのキーピングか/カサンドラ症候群なんてのもあるな。ケアというかメンテナンスというか、こういうの軽視されるよなあ。
働き盛りの頃は家庭運営において仕事(金稼ぎ)の役割だけを担ってた夫が、定年退職後は何も役割がなくなって、何もすることがない、何もできなくなる、みたいなやつ?
なんでこんな面倒な事わざわざやってるんだろう
猫を飼っておいて、世話が大変すぎるって愚痴ってるようなもんだな。別れれば2秒で完結する問題。
大きな子供(夫)と小さな子供の母子家庭になってる状態だったりするもんね。
マンキー・ピングってなんだ?と思ったら、マン・キーピングだった
嫌なら嫌と言え。知らんがな。
冒頭の『男性の孤独は通常、男性自身の問題として扱われる』って文章、これって女性の孤独はそうでないってこと?男女とも孤独は個人自身の問題として扱われるってことならこういう書き方しないだろうし。
濡れ落ち葉族的な。『男性の友人関係が希薄化するにつれ、彼らの社会的ニーズを満たすための役割は消滅するのではなく、最も身近な人物へと転嫁されると主張した』
その男性にとっての"唯一無二の存在"になれていることで、自分の存在価値を実感できている、とかなのかな
こうなる男側がよくわかんないなぁ。自立してなさすぎる。
理解のある彼君の逆か?
本当に孤独な男の世話を焼いてくれる女性はいない。
パートナーが落ち込んだときに一時的に支え合うのは必要なことだろうけれど、それが一方的にずーっと続くのはメンタルにマイナスだと。「あの人は私がいないとダメなの」に満足感を感じるのは不健全だという話。
社会的活動を依存するって、秘書的な感じか
めんどくさい言葉ご増えていくなあ。起こっていることは昔と変わらんのに
「感情労働(emotional labor)」 ”こんなんでいい” たのピク女性が負っているもの。
相変わらずキメエ造語症だなw
孤独な女性の世話を焼くのも疲れるんですけどw 医者ですらない、欧米の売れないインフルエンサーの記事なんて和訳しなくていいからw
名前をつけると被害者になれるシステムおもろいな
何故か健常者を介護している問題
もっと別のマンをキープすることかと思った
男の苦しみは無理やり女の被害に変換しないと一切考慮されないことがよく分かる
周りにいる。男側が気がついていない、そうじゃないと思いこんでいる。
奴隷じゃない。別れよう。なぜ「世話を焼く」のか。非強制なのに。それは、女性は「家庭形成」に野心があり、その管理(=コントロール)手段だから。だが家族も他人。逆に「仕事だと割り切って」家庭運営したらよい。
んーこんな男性いるのか?
孤独なはずなのに世話を焼いてくれる女性がいるの?ちょっとわかりません。
相互依存なのではないか。相互メリットというか。
女の人、シングルな男友達の世話を焼こうとして男側から「アイツうぜーな」と思われてるの謎、と男側が思っていたら、何故かそれがこうやって問題になってるの納得いかない。それってあなたのお気持ちですよね?案件
よーわからん。孤独な男性は外に交友関係なんて持ってないのでは? むしろ社交的で内弁慶な男性の妻が秘書的に使われてる状況とかならありがちだけど⋯(´・ω・`)
世話を焼く女性がいる時点で孤独では無い。
ほっとくとマジで何もしなくて平気で堕ちるとこまで堕ちていく奴に最低限の衣食住を物理的に与える賃金は一切発生しないお仕事みたいな。
マンピーキング
「内助の功」とか「理解ある彼くん」とか浮かんだけど、言葉の解説で最初に出てくるのが "ダブルデートの予約" な時点でカップル前提文化圏に閉じた概念っぽい気も。
本能的な問題がある。女性の多くは他人の「世話を焼く」ことに使命感を見出す人が多い。必要以上に過干渉になり、疲れてしまう。子育てもそう。本能に抗う理性が必要。
「妻の感情をケアする夫」も割と居そうだが…それは透明化されてませんかね…?母集団が女性のみの統計ってだけでその調査計画にGOサインだした人間のアンコンシャスバイアスを疑って良いのでは
その男を取るか交友を取るかどっちかにするしかない場面で両取りしようとするからそんなことになる
逆方向や同性間でも起こり得るのに、最初から「mankeeping」と性別付きで定義するのは雑では。しかもForbesの見出しが、原研究以上に「男性→女性の害」という印象を強めている。
ま、Forbes JAPANだからなぁ…と思ったり
じゃあ女のヒスに一々ご機嫌取って、挙句の果てに働かない女の分まで稼ぐのもウーマンキーピングとして断罪してほしいんすけれど。
しずかちゃんのことかー
これ、逆のパターンもあるよね。日本では”理解のある彼君”って呼ばれてるやつ。海外ではなんで"マン"キーピングって名前にするんだろう。
甘えという名の搾取を見ぬふりしてノーカンにする本邦においてカップル文化圏の問題を単純に取り込むべきでないと思う。※甘えを異性間、親子間どころか権力者までもが堂々と利用すると見る立場。
マンキー・ピングって区切って読んでしまうのは、「マンピーのG★スポット」のせいだなと思った。桑田め!
そんなやつおるんか?
マンキーピングが女性の精神を蝕むことを防止するため、キープくんを保有することを法律で禁止しよう
男性の社会生活を維持・調達する役割を多く担う女性ほど、気分が沈みやすくなり、関係性への満足度も低下する
こうした問題で女性側のみが問題とされることこそが男女差別の最たるものであると思う。
弱いウクライナを支援するウクライナ・キーピングが、世界の精神と経済を蝕む理由。って記事書いてみろ、モラハラ洗脳DVだけ得意な、被害者ビジネスしながら本当の弱者叩き大好きの西洋マスゴミが
もう結婚しとんねやん。孤独とは…?
加藤諦三「今すぐ離婚しなさい」
孤独な男性の世話を焼く「マンキーピング」が女性の精神を蝕む理由 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
パートナーの交友関係や感情まで管理させられたらそりゃ精神的に参るのも当然だろ
驚いた。そんなことしようとしたことがないのはもちろんなんだけど、そんなことしてる人がいることも知らなかった。アドミっぽい手続き嫌がるからやってあげてるとかとは別よね?欧米特有のことだったりするのかな?
昭和の頃の専業主婦はやってそうなイメージ
「濡れ落ち葉亭主」とか呼ばれ退職後妻に依存しウザがられ熟年離婚に至るアレと似た感じか。それが現役期男性と交際する女性にも起きていると。私はアンタのママじゃない問題/スタンフォード大Angelica P. Ferrara博士ら
マンキー、ブタザルポケモン、いつも怒っている
彼氏の相手をさせるチャットボットを作ろう。今ならAIで簡単にできる。
そんな人いるのか…海外だから…?
恐ろしい・・・テイカークソ男死すべし。
共依存のカスが被害者ヅラしてんじゃねーぞ
堺正章と離婚した岡田美里が「山のようにお中元、お歳暮が届くけど、お礼状書いて出すのは私なの!」のキレてたやつ。
日本の家庭にこそうじゃうじゃいるじゃん。やはり女は生涯独身、男はAIロボットを買うのが正解か
マンキーピングとは?と思ったらハウスキーピングみたいな意味でのキーピングか/カサンドラ症候群なんてのもあるな。ケアというかメンテナンスというか、こういうの軽視されるよなあ。
働き盛りの頃は家庭運営において仕事(金稼ぎ)の役割だけを担ってた夫が、定年退職後は何も役割がなくなって、何もすることがない、何もできなくなる、みたいなやつ?
なんでこんな面倒な事わざわざやってるんだろう
猫を飼っておいて、世話が大変すぎるって愚痴ってるようなもんだな。別れれば2秒で完結する問題。
大きな子供(夫)と小さな子供の母子家庭になってる状態だったりするもんね。
マンキー・ピングってなんだ?と思ったら、マン・キーピングだった
嫌なら嫌と言え。知らんがな。
冒頭の『男性の孤独は通常、男性自身の問題として扱われる』って文章、これって女性の孤独はそうでないってこと?男女とも孤独は個人自身の問題として扱われるってことならこういう書き方しないだろうし。
濡れ落ち葉族的な。『男性の友人関係が希薄化するにつれ、彼らの社会的ニーズを満たすための役割は消滅するのではなく、最も身近な人物へと転嫁されると主張した』
その男性にとっての"唯一無二の存在"になれていることで、自分の存在価値を実感できている、とかなのかな
こうなる男側がよくわかんないなぁ。自立してなさすぎる。
理解のある彼君の逆か?
本当に孤独な男の世話を焼いてくれる女性はいない。
パートナーが落ち込んだときに一時的に支え合うのは必要なことだろうけれど、それが一方的にずーっと続くのはメンタルにマイナスだと。「あの人は私がいないとダメなの」に満足感を感じるのは不健全だという話。
社会的活動を依存するって、秘書的な感じか
めんどくさい言葉ご増えていくなあ。起こっていることは昔と変わらんのに
「感情労働(emotional labor)」 ”こんなんでいい” たのピク女性が負っているもの。
相変わらずキメエ造語症だなw
孤独な女性の世話を焼くのも疲れるんですけどw 医者ですらない、欧米の売れないインフルエンサーの記事なんて和訳しなくていいからw
名前をつけると被害者になれるシステムおもろいな
何故か健常者を介護している問題
もっと別のマンをキープすることかと思った
男の苦しみは無理やり女の被害に変換しないと一切考慮されないことがよく分かる
周りにいる。男側が気がついていない、そうじゃないと思いこんでいる。
奴隷じゃない。別れよう。なぜ「世話を焼く」のか。非強制なのに。それは、女性は「家庭形成」に野心があり、その管理(=コントロール)手段だから。だが家族も他人。逆に「仕事だと割り切って」家庭運営したらよい。
んーこんな男性いるのか?
孤独なはずなのに世話を焼いてくれる女性がいるの?ちょっとわかりません。
相互依存なのではないか。相互メリットというか。
女の人、シングルな男友達の世話を焼こうとして男側から「アイツうぜーな」と思われてるの謎、と男側が思っていたら、何故かそれがこうやって問題になってるの納得いかない。それってあなたのお気持ちですよね?案件
よーわからん。孤独な男性は外に交友関係なんて持ってないのでは? むしろ社交的で内弁慶な男性の妻が秘書的に使われてる状況とかならありがちだけど⋯(´・ω・`)
世話を焼く女性がいる時点で孤独では無い。
ほっとくとマジで何もしなくて平気で堕ちるとこまで堕ちていく奴に最低限の衣食住を物理的に与える賃金は一切発生しないお仕事みたいな。
マンピーキング
「内助の功」とか「理解ある彼くん」とか浮かんだけど、言葉の解説で最初に出てくるのが "ダブルデートの予約" な時点でカップル前提文化圏に閉じた概念っぽい気も。
本能的な問題がある。女性の多くは他人の「世話を焼く」ことに使命感を見出す人が多い。必要以上に過干渉になり、疲れてしまう。子育てもそう。本能に抗う理性が必要。
「妻の感情をケアする夫」も割と居そうだが…それは透明化されてませんかね…?母集団が女性のみの統計ってだけでその調査計画にGOサインだした人間のアンコンシャスバイアスを疑って良いのでは
その男を取るか交友を取るかどっちかにするしかない場面で両取りしようとするからそんなことになる
逆方向や同性間でも起こり得るのに、最初から「mankeeping」と性別付きで定義するのは雑では。しかもForbesの見出しが、原研究以上に「男性→女性の害」という印象を強めている。
ま、Forbes JAPANだからなぁ…と思ったり
じゃあ女のヒスに一々ご機嫌取って、挙句の果てに働かない女の分まで稼ぐのもウーマンキーピングとして断罪してほしいんすけれど。
しずかちゃんのことかー
これ、逆のパターンもあるよね。日本では”理解のある彼君”って呼ばれてるやつ。海外ではなんで"マン"キーピングって名前にするんだろう。
甘えという名の搾取を見ぬふりしてノーカンにする本邦においてカップル文化圏の問題を単純に取り込むべきでないと思う。※甘えを異性間、親子間どころか権力者までもが堂々と利用すると見る立場。
マンキー・ピングって区切って読んでしまうのは、「マンピーのG★スポット」のせいだなと思った。桑田め!
そんなやつおるんか?
マンキーピングが女性の精神を蝕むことを防止するため、キープくんを保有することを法律で禁止しよう
男性の社会生活を維持・調達する役割を多く担う女性ほど、気分が沈みやすくなり、関係性への満足度も低下する
こうした問題で女性側のみが問題とされることこそが男女差別の最たるものであると思う。
弱いウクライナを支援するウクライナ・キーピングが、世界の精神と経済を蝕む理由。って記事書いてみろ、モラハラ洗脳DVだけ得意な、被害者ビジネスしながら本当の弱者叩き大好きの西洋マスゴミが
もう結婚しとんねやん。孤独とは…?
加藤諦三「今すぐ離婚しなさい」