↑ id:red_kawa5373 どの口で言ってんの、このレイシストhttps://b.hatena.ne.jp/entry/4738201306306769061/comment/red_kawa5373
過去に自衛官を差別しまくったサヨクで、こういう「悔み」を告白するものは絶無だし、何なら今でも「俺は絶対に正しいんだ」という認知のまま生きている。「日本のサヨクは、差別主義者とイコールである。
アウン・サン・スー・チーが主導した事件
ロヒンギャに関してはスーチー政権に限らず軍政も同じように迫害側だからミャンマー国内に味方がおらんのだよな/仏教系過激派組織なんてのがいるしねえ、国外からの声でなんとかできたらいいんだが
イスラム少数民族への迫害は多数派の溜飲を下げる「大学院生時代、ロヒンギャを貶めるフェイクニュースをSNSでシェアしてしまった痛恨の経験が。自費で難民キャンプに通い、ヘイト扇動した仏教右派の指導者にも接触」
記事の冒頭が情報を詰め込み過ぎていて、角田光代が著者なのかと思ったが違った。
そんで、ロヒンギャ難民を受け入れる国なんて居るか? って話なんよね。ロヒンギャと同じくイスラム教徒のクルド人の素行の劣悪さを見てみ。日本への受け入れは犯罪多発、治安悪化含めた社会的費用しか生まない。
“日本大使が、血税を使って国軍におもねるヘイトスピーチを拡散する一方で、若い作家はたった一度のフェイクニュースの拡散を恥じて9年に亘って自腹の取材を敢行してロヒンギャの実相を書き上げた”
かつて民主化をもたらすと期待されたSNSが、やがて権力者の宣伝工作に悪用されるようになってしまったこと / わーくにとミャンマー軍政との悪因縁 / 重たい話ばかりだな、ヘイトの猖獗ももはや対岸の火事とは思えない
とはいえ被害者ムーブで勝手にムスク建設して占拠、侵略するからなぁ
2011年、表現の自由化とSNSにより仏教徒ナショナリズムが生まれて、、 って2012年にシェアしたのはそういう経緯か。仏教徒怖い。 / 表現の自由になれてないと突然こんなことが起こるから。。
在ミャンマー日本大使=丸山市郎←差別扇動とデマ流ししたのはこいつですね。
それで行きつくところが小説というのが、どうもしっくりこない。
自ら「事実と物語のせめぎ合い」を背負いに行ってしまったのか。まあドキュメンタリーだってノンフィクションだって、そこは同じか。
マジかよ仏教徒クソだな(ヘイト先を増やす便利な雑論)
そしてよりによってここのブコメにイスラムヘイトが出てくるという衝撃。令和の日本でも、社会が混乱したらそれに乗じて虐殺に加担する人は確実にいるだろうと思わされる。関東大震災の時代から成長してない。
今のミャンマー取材して中国の名前が出てこないのが何かな。武器輸出等を通じて完全な属国常態で、中国人マフィアの温床にもなってる。安保理でもロシアと拒否権発動してロヒンギャ問題追及の妨害もしてる。
「ミャンマーでずっと差別されているのはマジョリティの仏教徒ではなくてイスラム教徒」1995年にオウム真理教サリン事件が当時もNEWSWEEKで米国人記者が仏教は平和的というイメージがあったが云々と書いてた国際的偏見
日本初となるロヒンギャ小説『「0825」に私たちは殺され続ける』(集英社文庫)を書き上げたのが今泉千尋氏だ。
まぁでもフェイクがあろうがなかろうがロヒンギャが迫害されてることは何も変わらないし同情しても擁護しても良いこと言っても誰も助けない
本、注文しました。今泉さんのように正しく在ろうとし、そのために行動できる人はとにかく眩しい
政府が介入すると反感を買って在地勢力が肥えるので、どの政府になっても国が安定するまで触れないでしょう ミャンマーという国が確立していない
一応双方の立場を取材して書いたというのに「ロヒンギャ小説」と一方に肩入れする見出しを着けるのはいただけないね。編集者に差別心があることが透けて見える。
当初はルポルタージュとして描こうと思っていましたが、担当編集に、小説で書きませんかと言われ
〈「私はフェイクニュースを拡散した」〉ロヒンギャへの“無知”を悔やみ9年間、現地取材…日本初のロヒンギャ小説を書いた著者の執念 | 集英社オンライン
↑ id:red_kawa5373 どの口で言ってんの、このレイシストhttps://b.hatena.ne.jp/entry/4738201306306769061/comment/red_kawa5373
過去に自衛官を差別しまくったサヨクで、こういう「悔み」を告白するものは絶無だし、何なら今でも「俺は絶対に正しいんだ」という認知のまま生きている。「日本のサヨクは、差別主義者とイコールである。
アウン・サン・スー・チーが主導した事件
ロヒンギャに関してはスーチー政権に限らず軍政も同じように迫害側だからミャンマー国内に味方がおらんのだよな/仏教系過激派組織なんてのがいるしねえ、国外からの声でなんとかできたらいいんだが
イスラム少数民族への迫害は多数派の溜飲を下げる「大学院生時代、ロヒンギャを貶めるフェイクニュースをSNSでシェアしてしまった痛恨の経験が。自費で難民キャンプに通い、ヘイト扇動した仏教右派の指導者にも接触」
記事の冒頭が情報を詰め込み過ぎていて、角田光代が著者なのかと思ったが違った。
そんで、ロヒンギャ難民を受け入れる国なんて居るか? って話なんよね。ロヒンギャと同じくイスラム教徒のクルド人の素行の劣悪さを見てみ。日本への受け入れは犯罪多発、治安悪化含めた社会的費用しか生まない。
“日本大使が、血税を使って国軍におもねるヘイトスピーチを拡散する一方で、若い作家はたった一度のフェイクニュースの拡散を恥じて9年に亘って自腹の取材を敢行してロヒンギャの実相を書き上げた”
かつて民主化をもたらすと期待されたSNSが、やがて権力者の宣伝工作に悪用されるようになってしまったこと / わーくにとミャンマー軍政との悪因縁 / 重たい話ばかりだな、ヘイトの猖獗ももはや対岸の火事とは思えない
とはいえ被害者ムーブで勝手にムスク建設して占拠、侵略するからなぁ
2011年、表現の自由化とSNSにより仏教徒ナショナリズムが生まれて、、 って2012年にシェアしたのはそういう経緯か。仏教徒怖い。 / 表現の自由になれてないと突然こんなことが起こるから。。
在ミャンマー日本大使=丸山市郎←差別扇動とデマ流ししたのはこいつですね。
それで行きつくところが小説というのが、どうもしっくりこない。
自ら「事実と物語のせめぎ合い」を背負いに行ってしまったのか。まあドキュメンタリーだってノンフィクションだって、そこは同じか。
マジかよ仏教徒クソだな(ヘイト先を増やす便利な雑論)
そしてよりによってここのブコメにイスラムヘイトが出てくるという衝撃。令和の日本でも、社会が混乱したらそれに乗じて虐殺に加担する人は確実にいるだろうと思わされる。関東大震災の時代から成長してない。
今のミャンマー取材して中国の名前が出てこないのが何かな。武器輸出等を通じて完全な属国常態で、中国人マフィアの温床にもなってる。安保理でもロシアと拒否権発動してロヒンギャ問題追及の妨害もしてる。
「ミャンマーでずっと差別されているのはマジョリティの仏教徒ではなくてイスラム教徒」1995年にオウム真理教サリン事件が当時もNEWSWEEKで米国人記者が仏教は平和的というイメージがあったが云々と書いてた国際的偏見
日本初となるロヒンギャ小説『「0825」に私たちは殺され続ける』(集英社文庫)を書き上げたのが今泉千尋氏だ。
まぁでもフェイクがあろうがなかろうがロヒンギャが迫害されてることは何も変わらないし同情しても擁護しても良いこと言っても誰も助けない
本、注文しました。今泉さんのように正しく在ろうとし、そのために行動できる人はとにかく眩しい
政府が介入すると反感を買って在地勢力が肥えるので、どの政府になっても国が安定するまで触れないでしょう ミャンマーという国が確立していない
一応双方の立場を取材して書いたというのに「ロヒンギャ小説」と一方に肩入れする見出しを着けるのはいただけないね。編集者に差別心があることが透けて見える。
当初はルポルタージュとして描こうと思っていましたが、担当編集に、小説で書きませんかと言われ