2019/05/09 14:10
sumika_09
ISは雌伏の時を迎えており、また時が来るのを待っている。まだ終わってはいない。
2019/05/09 14:40
gimonfu_usr
www.ngo-jvc.net 探しても見つからないんだがシリア人学生が内戦前故国の中産階級の日常を語っていた記事が忘れられない。政府・反政府とかそういうこと抜きで。)
2019/05/09 14:47
mogmognya
人間の社会について考えるときの参考となる記事。
2019/05/09 14:56
xevra
良エントリ。日本も今後移民が多量に入ってくるので他人事ではなくなるだろう。明日は我が身だ。これが日本人の選んだ未来なのだ。安倍晋三閣下万歳!
2019/05/09 15:23
toakai
「過激な思想は、自然災害に似ている。いったん始まったら、止めることはできない。」
2019/05/09 15:30
D0X7akE0
“住民の一部は今も彼らを支持していると私は確信している。もし住民たちが支援してくれると分かれば、彼らは戻ってくるかもしれない”
2019/05/09 15:34
uhiroid
“シリア内戦から私が学んだことがあるとすれば、それはこういうことだ。その時々の状況について拙速な判断をすべきでない、と。”
2019/05/09 16:04
yujilabo
"彼らは自分たちがしたことを誇りに思っていた。だから私には、彼らが敗北したのか、あるいは何か他のことを準備しているだけなのかわからなかった"
2019/05/09 16:35
netcraft3
とても考えさせられる記事だった。第一線を見てきたジャーナリストからの貴重な報告。
2019/05/09 16:53
sunamandala
良記事
2019/05/09 17:06
yhara
“過激な思想は、自然災害に似ている。いったん始まったら、止めることはできない。私はそれがどのようにしてシリアで始まり、その後どのように変化していったかを見つめてきた。過激主義は、どんな場所でも起こり得
2019/05/09 17:28
fourddoor
こうなる前のシリアを世界ふれあい街歩きで以前見た記憶があるんだけど、NHKのwebに痕跡がないので記憶違いかな…Twitterには目撃談があるんだよなあ
2019/05/09 17:38
yu-kubo
“このコラムは、AFPトルコ・イスタンブール支局のビュレント・クルチ…チーフカメラマンが、AFPパリ本社のヤナ・ドゥルギ…記者とともに執筆し、2019年4月11日に配信された英文記事を日本語に翻訳したものです。 ”
2019/05/09 17:41
Helfard
“シリア内戦から私が学んだことがあるとすれば、それはこういうことだ。その時々の状況について拙速な判断をすべきでない、と。考えは変わる。物事は変わる。”
2019/05/09 17:50
facebooook
死者37万人以上。家を追われた人は人口の半数以上に当たる1300万人近く“彼らは自分達がしたことを誇りに思っていた。だから私には、彼らが敗北したのか、あるいは何か他のことを準備しているだけなのかわからなかった
2019/05/09 17:55
YukeSkywalker
簡単に終わらせられるなら、アメリカが今までイスラム過激派相手に手こずったりしてないわな。
2019/05/09 18:27
warulaw
この写真や記事を見れたことを感謝する。命をかけて危険な地域の真実を探しにいくジャーナリストを尊敬します。
2019/05/09 18:31
nomitori
読むべき記事
2019/05/09 18:33
BIFF
「彼らは復活を目指し、どこかに付け入る隙がないかと探すことだろう。それはリビアやエジプトかもしれない。彼らにとって可能な場所ならどこでもあり得る」
2019/05/09 18:57
Betty999
令和の世に、こういう記事を見て思うに、本当にGHQは大成功したんだな、と。 もちろん、すべてがうまくいったわけでもないけど、天皇を残しながら、特定の宗教を蔓延らせず、日本教と科学とを日本人の信仰とした。
2019/05/09 19:15
lsho_scarecrow
まだまだ続きがありそう。
2019/05/09 19:23
dekawo
重くて生々しい。
2019/05/09 19:54
modoroso
しんどい
2019/05/09 19:59
u-chan
何が正義化は置いといて、勝ったのは、自国民を空の上から爆弾やミサイル落とすことを厭わないバッシャール・アサドだったということ。これが現実。
2019/05/09 20:06
chintaro3
 その上、ISISをアメリカが支援してるっていうんだからわけがわからないよ。
2019/05/09 20:13
mopo123
何が悪かったのか。イスラム教のせいだとは思えんよ
2019/05/09 20:18
naryk
この惨状に比べればまだ秩序ある絶対王政の方がマシだと言う人もいるかもしれないけれど、私には自由のために命をかけた人々を悪人だとは決して思えない。何が正義だったのか、すぐには答えられない事件だと思う
2019/05/09 20:20
paravola
(オバマさんが送り込んだのよね)すべては8年前、単なる抗議デモから始まった。当時はイスラム過激派について話題にすることなどなかった。その後反体制派の中にイスラム武装勢力の戦闘員らが姿を現すようになった
2019/05/09 20:26
gui1
アラブの春はなにもない春です(´・ω・`)
2019/05/09 20:31
komutan1
15年ぐらい前なんだけどバックパッカーの間でシリアは親日で人気があったんだ。治安も良くて入国しやすくイスラム文化を感じられてマイナーな国だから観光で荒らされてない。ググると当時のブログ残してる人もいる。
2019/05/09 20:54
rosaline
勝ったのは、元眼科医を傀儡化してタルトゥース海軍基地の使用期限を49年延長したロシア。元眼科医は父親の悲願だったゴラン高原を奪回するどころか完全に失い、女房はガンで死にかけている。
2019/05/09 21:02
timpotoolf
これが宗教ですか? 要りませんねそんなもの
2019/05/09 21:08
diet55
「すべては8年前、シリア政権に対する単なる抗議デモから始まった。当時は誰もイスラム過激派について話題にすることなどなかった。」
2019/05/09 21:23
blueboy
問題をイスラム過激派の問題として見るだけで、あまりにも視野が狭い。問題の元凶には、アサド独裁体制がある。そのまた元凶には、米国の湾岸戦争開始がある。ここから始まった。歴史を見て学べ。 j.mp
2019/05/09 21:25
dorje2009
東日本大震災の18倍以上の死者数と考えると殺戮の規模に言葉を失う。穏健なデモが過激な活動に変貌したのは自然発生的なのか、それともシリア政府または第三国による工作の結果なのか。
2019/05/09 21:39
taka-p
興味深い。
2019/05/09 21:43
xufeiknm
おまえら「リツイート革命」だの「ジャスミン革命」だの煽ってたよな。
2019/05/09 21:51
moegi_yg
終わらせるのは簡単だよ。国際法と倫理上の問題で出来ないだけ。
2019/05/09 21:52
rider250
ある意味、米国は日本の占領施政で誤った学習をしちゃったんだな「我々米国は被占領国の国民を自分たちの価値観で洗脳できる、米国の味方にできる、俺たち占領が上手い!」と。日本は奇跡的例外だったんだよね。
2019/05/09 21:52
kirakking
これは戦争だった。
2019/05/09 22:08
gogatsu26
“彼女たちの多くは、ISが行ったことを心から支持しており、カリフ制国家を誇りに思っている。時々、私に話し掛けてくる女性もいたが、別の女性からなぜ敵に話し掛けるのかと言われていた”
2019/05/09 22:11
Canal
非常に読み応えのある記事だった。現地の危機感が見えるように感じた。日本のメディアには書けないだろう。
2019/05/09 22:31
kenjou
シリアの問題はISもあるのですが、アサドが自国民に対しても容赦なく無差別攻撃を行っていることにも原因があるのですよね。一見平和なように見えても、元々がそのような狂気をはらんだ統治体制だったのです。
2019/05/09 23:07
Ereni
シリアにイスラム過激派を送り込んだのは、アサド自身と、カフカスの過激派を弱めたい露でもある様なんだけど www.thedailybeast.comwww.thedailybeast.com
2019/05/09 23:11
sorachino
事件
2019/05/09 23:13
ChieOsanai
とまれシリアはアサドに任せるべきである
2019/05/09 23:30
pega2s
何度も書くが「トルコで私も考えた」に、高橋先生がシリアに旅行した際のマンガがある
2019/05/09 23:31
croissant2003
13年ほど前にシリアで一ヶ月ほどのんびり滞在してたことあったので、まあ思うところはなくはない。
2019/05/10 00:11
watapoco
そう、シリアって割と最近まできれいな国だったみたいだよね…そういう意味ではアフガンも昔は美しい都市だったとか。
2019/05/10 00:25
makopan
これぞジャーナリストという記事だった
2019/05/10 00:29
masadasu
悪の枢軸たるシリアのアサドを葬るためなら、どんな犠牲も大きいということは無い。わが国の総理大臣も支持していることだから間違いない。疑うこと無かれ、信じるものは救われる。
2019/05/10 00:34
aneet
いい記事だ。
2019/05/10 00:57
Yagokoro
アラブの春とか言って、持ち上げてた連中は一生信用しねえ。
2019/05/10 01:09
rgfx
「彼らは復活を目指し、どこかに付け入る隙がないかと探すことだろう。」直近だとコロンボとかなー。まだまだ各国で元気じゃないですか。
2019/05/10 01:16
rice2tsubu
“過激な思想は、自然災害に似ている。いったん始まったら、止めることはできない。”
2019/05/10 01:16
timetrain
原因はそれこそ100年前のイギリスとかイスラム教自体とかにもあろうが、直接的にはデモを銃弾で制圧しようとしたアサド政権に最大の要因がある気がする。その反発が、出身国に居場所のない者たちを引き寄せた
2019/05/10 01:16
ndns
この記事を読んでもまだデモだけを批判する人がいるんだなぁ。シリア政府が国民に何をしたのか、なぜ泥沼化したのか、みたいなことはどうでもよいんだろう。
2019/05/10 01:39
sasaki_juzo
色んな評価はあるだろうが、シリア内戦を見てやっぱり戦争は最悪の手段だと確信した。
2019/05/10 02:01
onoborisang
アサドに問題があるのは間違いないが、だからといって他の勢力に任せられるかというと大きな疑問符がつく。人口の一割をしめる正教会を筆頭とする非イスラム系を積極的に殺さないのはアサドだけなんだよなぁ……
2019/05/10 02:27
Iridium
内戦に対して想定外の勢力が絡むことで破滅的な状況が発生するという意味では古典的な出来事。個人的には民主主義勢力が台頭することを期待している。ロシアはいい加減にアサド政権を支援するのやめろよ
2019/05/10 03:00
hayao_kumamon
SNSが大きな役割を果たしたアラブの春だがこんな展開になるなんてな
2019/05/10 03:23
Arturo_Ui
民主化勢力にしてもダーイシュにしても海外からの支援を受けていたわけだが、結果的には民主化勢力が潰され、ダーイシュが跳梁した。「民主化」という目的の為に何もかも正当化される時代は終わったのかもしれない。
2019/05/10 03:46
senbuu
戦争が終わっても何も解決していないんだよな。まったく無駄に大勢の人々が犠牲になってしまった。独裁者さえなければ。ナショナリストやレイシストさえいなければ。
2019/05/10 03:58
potsunento
イスラム過激派と括りがちだが、実はイスラムの教えには何一つとして背いていないんだよね。この世にはムスリムしか存在してはいけないというのが彼らの中で決まっているので、戦争が起きるのは必然でしかない。
2019/05/10 04:15
tokage3
そうは言ってもあの辺地域は少数派が強権的に統治してないとエラいことになるっぽいからなあ。イラクも同じでしょ。/ 独裁政権を倒せばその後に民主的でまともな統治体制ができると疑いなく考えるのが多分違う。
2019/05/10 04:28
cider_kondo
今から振り返ると、最初期、アサド政権が民主化勢力に対して譲歩し(たように錯覚させ)て刑務所から政治犯(という名の過激派)を釈放した時から、ロシアはこの展開を予想(というか誘導)していたように思える。救いはない
2019/05/10 06:14
SasakiTakahiro
考えは変わる。物事は変わる。
2019/05/10 06:21
shoot_c_na
アラブの自然条件じゃ、欧州的人権意識を波及させるには「リソースが足りなすぎて、謳歌できる適正人口まで淘汰された」と思ってる。アラブの春は吹き荒れるべきではなかった
2019/05/10 06:33
mutinomuti
“どうして自国民を攻撃などできるのか”戦車でひいた国がありましてね(´・_・`)まあその前に若者を単身飛行機や潜水艇に乗せて突撃させた国もあったんだけど
2019/05/10 06:55
booobooo
トップギアの中東スペシャルで当時のシリアを見ることが出来る。美しい街だった
2019/05/10 07:11
kibarashi9
まあ、前政権も、とても近代的とは言えないものだったから、結果がどうであれやんなきゃいけなかったと思う。
2019/05/10 07:45
TequilaBancho
あの美しい国はもうないのか。
2019/05/10 08:27
rti7743
これから新しくできる国が自由な国になればいいんだろうけど・・・ また同じことを繰り返しそうにも思う。それだと死んだ人がうかばれない。
2019/05/10 08:28
tano13
これら命がけの取材記事をタダで読めることに罪悪感すら感じる。
2019/05/10 08:29
toubanjanny
当たり前だけど結末じゃなくて途中経過でしかない。ISの背景には18年前の9.11があって、その源流には東西の代理戦争とか宗教人種の問題が100年スパンで横たわっている。はやく人々が平和に暮らせるようになってほしい。
2019/05/10 08:41
dancel
でっちあげで始まったイラク戦争中に米軍に人生を壊された人が過激派になったっていうの多いみたいだからアメリカが余計なことしなければもう少し小さい出来事だったんだろうな
2019/05/10 08:47
natu3kan
部族社会で強い権威をもつ自己の信念を譲れない文化が複数あるから、どこか一つの文化が強権で押し付けて他が割を食う状態だろうと独裁支配しないと治安が安定しないのかなって感じも。
2019/05/10 08:49
drylemon
また読み返したい記事
2019/05/10 08:53
z1h4784
独裁政権を倒せばイスラム原理主義政権が生まれる。これがアラブの春とやらの結果で、盛大な失敗に終わった。アサドは最悪の独裁者かもしれないが、最悪の原理主義者よりはマシ
2019/05/10 09:00
quick_past
いま、それがベストだと思い込んでることがただの拙速で、それが誰しも求めてなかった結末に。って他人事じゃないな
2019/05/10 09:00
tattyu
平和的なデモからここまで来たとか知らなかった。軍隊ってどうしてそこまで政権に従順になれるんだろう。
2019/05/10 09:26
yuichi0613
"過激な思想は、自然災害に似ている。いったん始まったら、止めることはできない。私はそれがどのようにしてシリアで始まり、その後どのように変化していったかを見つめてきた。過激主義は、どんな場所でも起こり得
2019/05/10 10:02
miruna
みんなISなんかよりサウジアラビアの方がはるかに邪悪で脅威という事から目を逸らし石油ジャブジャブ燃やそうね
2019/05/10 10:48
oguratesu
アラブの春とか騒いでたけど、その結末がこれか。
2019/05/10 11:28
cyber_bob
シェルオイルが発見されて、アメリカが中東への関心を失ったからだろうね。
2019/05/10 11:51
stealthinu
なぜシリアでISISが台頭することになったんだろう?と疑問だったがなんかやっとちょっとわかったが、わかっていても止めることは出来なかったということもわかった。
2019/05/10 12:51
kitaido0
独裁が強固でおまけに後ろ盾も強力な状況で、中途半端な介入したのがいけない/欧米がシリアとロシアの実力を見誤った
2019/05/10 14:25
zinjoutarou
命を危険に晒してでも取材して来たジャーナリストだからこそ、後世から参照できる歴史的事実を記録できる。人類の貴重な財産であり代価を払う価値のあるものだと思う。
2019/05/10 18:33
toshi20
最近ドキュメンタリー映画「アレッポ 最後の男たち」見て、救いなき地獄ぶりに吐きそうになった。
2019/05/10 20:02
throwS
『ある朝、銃を携行しながらジョギングをしている男たちを目にした。その光景が私の心に強い印象を残した。何かが変わりつつある、彼らは何かを始めようとしている、と思った』なぜだろう…?ワスの理解力不足だろう
2019/05/11 02:54
travel1shop
平和的な抗議デモは、治安部隊によって鎮圧され、反体制派組織の創設につながった
2019/05/11 15:58
k-takahashi
『彼らは復活を目指し、どこかに付け入る隙がないかと探すことだろう。それはリビアやエジプトかもしれない。彼らにとって可能な場所ならどこでもあり得る。この地域だって例外ではない』
2019/05/11 17:21
cinefuk
『過激な思想は、自然災害に似ている。いったん始まったら、止めることはできない。私はそれがどのようにしてシリアで始まり、その後どう変化していったかを見てきた。過激主義は、どんな場所でも起こり得るものだ』
2019/05/13 08:40
tsysoba
「過激な思想は、自然災害に似ている。いったん始まったら、止めることはできない。」他人ごとでは、おそらくない。