・人は自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい ・人は、根本的には考えるのがとても嫌い
発注側もそれで金生んでる仕事なわけだけどね
おいおい、先に言ってくれよ。もう手遅れだ
“自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい”
例えばレストランで「生ビールと枝豆で!」って注文したのが届いて「レモンサワーにしてくれなかった!ふざけるな!」みたいなことするやついるからな仕事だと
何を食べたいかはシステム1じゃないの?みんなシステム2で考えてるの?
まるで選択肢の迷路ですわね!欲望と論理の間で彷徨う姿、『不思議の国のアリス』ですの。
多くの方に当てはまる例。
システム1システム2が軽々に出てくる文章ってなんか信頼感が低くなるんですよねえ。
今はもう慣れっこで、「ああ、いつものことね」と思う。それも含めて仕事なのだ。←同意。それも仕事だと理解した瞬間に仕事に余裕ができた。
それはそうなんだけど、だったらウォーターフォールに拘泥するのをやめてほしい。せめてスケジュールを延ばしてほしい。
タイトルにワールドメイト味がある(よんでない)
仕様変更ごとに納期調整と料金追加できるなら許すけどな。
それはそうなんだけど、ちょっと考えたら想定できることを事前に想定しないやつがいるから「先に言えよ」になるのよ
ラーメンに味玉乗せるのはあとからでもできるけど、麺をバリカタにしてと言われてもどうしようもないからなあ(お客さんはなぜ味玉はできてバリカタはできないの?って怒る)
『なんでもいい』と応答する問題については思考の省略では無く語彙や言葉の選択の話なので例示としては不適当だろう。「思いつかん」と応答すべき所を言葉の選択で間違っている。▼失礼ながら全部は読んでない。
モノを作らせてから「やっぱああしてこうして」と言ってくるクライアントは実際に多いので、たとえばデザインだと「リテイクは3回目から有料」みたいな契約にするのがふつうですよね
アメリカンが契約書以外のことはしませんというのと同じ。それはそれで自己防衛でもあり騙しの手口でもある。
フェーズ2でやりますねーで済むなら何も思わない。あと出しある前提でスケジュール組むとそんなにかからないでしょとか言ってくるんだよな
先に要件定義をしっかりやって動かさないってのがウォーターフォールなんだけどね。固まりきらないまま見切り発車したらもうウォーターフォールじゃないし途中で仕様変更が発生しまくってたら完全に別物
そう言うのをある程度バッファして、上手くまとめて手配するのがディレクタ(´-`)ただ言われた順に垂れ流すだけのやつはほんと不要
ビールと枝豆みたいに具体的な完了条件を想定できないんじゃないすかね、にんげんは。概念としての完成物が実際と同等なら自分で作った方が早いわけで
営業事務やってた時にヒアリングが足りてない、相手の要望をくみ取れって言われたけどねえ・・
だからって片方がそれに配慮する必要はなくない?
AIは何度でもやり直してくれるから「とりあえず動くもの作って」「違うから最初から作り直して」ができる。人が代替出来ない部分だと思う
プロトタイピング
ひな型が無いと右往左往して固まる人にひな形を与えると、ひな形を越えて考えることが出来なくなるのはあるある。
これは良い話
なおブコメは大体システム1で行われます
バカに何を説いても無駄。
先に言える要求まで後から出していいわけではない。
追加注文に無料で応じるから問題になるのであって、適正な見積だして追加修正は有償になりますがよろしいですか? とすればいいのではないか
“そもそも、自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい” システム屋としてはそれはそうだろうなと思う反面、それならそれを見越した見積もりでも許して欲しいとも思うわけで
コメントに「それはそうなんだけど」が多くて草。私もそう思った。ラーメンならそれでもいいが、発注は仕事なんだからサボるな。せめてサボったことは自覚させたい。まぁ無理なので、それを見越して見積請求する。
追加注文なら追加費用を要求すれば済む。たちが悪いのは契約時は大風呂敷広げたくせに、委託後に勝手にハンカチサイズに縮小してくる人。後出し制限事項やめてくれ。
じゃ見積もりも途中の変更込みになればいいな…
月2100円は高すぎだろ
まったくもってそのとおり。専門家でないかぎり、具体的でないと判断できないのが当たり前と考えた方がよい。選択する作業を代行していると考えると、その分費用に反映できる余地はある。
もはや不可避の事象な気さえする
“人は放っておけば、なんとなく(システム1が出してきたもっともらしい答え)で物事を判断する。人は具体的な選択肢が目の前に出てきて、初めてシステム2が動き出し、精査を行い、気づくのだ。”
最後まで読んでコメントしているのかな? 私は、月2100円は無理なので・・・。
“故スティーブ・ジョブスは、「多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、自分は何が欲しいのかわからないものだ」と述べた。 (『ビジネスウィーク』誌1998年5月25日号)”
ラーメン屋や小料理屋の注文に例えてもっともらしい反論した気になってるコメントよく見かけるけど、あなたの仕事はそんな注文票通りで成り立つ仕事なんか?っていう。客と一緒に考えるの含めての仕事ではないの?
“人は、根本的には考えるのがとても嫌い” 記事と関係ないが家族から「◯◯がない」と言われた時の気持ち思い出した。だから何?買って来てほしいの?あなたが買いに行くの?その方針自体を決めてほしいってか
「先に言えよ」と言われたくないのならば、後から出た注文は別料金、別工程として扱えばいいと思う。仕事なので!シンプルにお互いにちゃんと敬意を払ってやるべき。仕事なので!
ここで言うシステム2を働かせるのに便利なのがAIという感覚。自分自身に対しても。
「自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい」自分の周りだと仕事が終わってもまだ理解してないない人が多いので、単純に頭が悪いのか頭を使ってないんだと思う
だから私はあえて注文の仕様を違えて提出することがよくあった。お客さんは「こちらの言ったとおりにしてくれた!」とか言って喜んでた。賭けになるし、めっちゃ疲れるから勧められないけど
「何でもいい」"人に「じゃあラーメンで」と言われると「いや、ラーメンはちょっと…」"はまだいい(実害はほぼない)。作ったラーメンを食卓に出されたら「いや、ラーメンは…」はさすがにどうよ?/仕事って大変だな
客が変なこと言い始めたら「それではまず変更のご予算は?ご予算にあった変更対応をさせていただきます」って言ったら大抵「じゃあいいです」って言われる。その程度のモチベーションの要求。
それはそれとして、よく考えてから話す人と思いついたことをそのまますぐ口にする人がいる。思考のプロセスを生中継されてるみたいな。
あとからの注文が追加するだけの場合ってほとんどないから厄介なのよな。大抵全体に関わる
後から注文を付けるのは構わないが、こちらの工数も有限であることを理解しろと。あと、それはお前の責任でやれよと思うことを注文するなと。/LLMが普及してからシステム1とか2って聞くようになった
これは仕方がないんだよ。その分のお金と時間を積んでおいて、そう思う事にしている。
「具体例があれば(求めたものとの)違いを見つけられる」というクソ当たり前の話。専門分野じゃなきゃ誰でもそう。間違え探しは、重ねれば100%わかるが隣り合わせならまあまあ。サイゼで経験あるはず。
地域のチラシを作っているけど『インパクトのある絵が良いかも……』と言われたが、あなたと私の考えるインパクトが同じではないからわからんし、目立たせたいなら絵じゃなくても良いのでは?的な事がよく起きる。
注文住宅ですべての要望を1発で出し切れる人なんてほぼいないでしょう。出てきた間取りを見て、暮らしを考え、修正をお願いする。そういうもの
せっかく、はてなミュートでBooks&Appsをミュートしてたのに
タイトルに「安達裕哉」と出てくるから、まだ良心的である。
金と納期を追加してくれ
選択の科学ってフレーズみて「アリエール」って思っちゃったのでもうだめ
有料ならタイトルに書けよと怒ったときに書くブコメ。
イラストの依頼を受けたことあるが、指示もらってから色つきラフ(イメージしやすい)で大分回避できた
言いたいことはわかるけど仕事なんだからある程度の見通しつけてから依頼してくれよってのはあるよなぁ。変わる可能性あるならそれも伝えてくれよと
今はもう慣れっこで、「ああ、いつものことね」と思う。それも含めて仕事なのだ。←大反対。こういうガマンや弱者ムーブが、労働環境を悪化させている根源なんですわ
人間は考えるのが面倒で、後から文句を言うのが普通なんだね。ボクなら美味しいご飯が出てきたらすぐ満足しちゃうけど、人間は大変だにゃ。頭を撫でて癒してあげるにゃ。
金くれ部分は読んでいないがそれは「ごく優秀」だからではなくて「成果に興味がない(だが金払いは良い)」みたいな条件に合致していただけではないか。上がってきた成果が期待外れだった時にも同じ反応になる。
まったくこの通りで、店内POP作る時に作ったものにヤイヤイ言うから最近は速攻AIでポンチ絵出すようにしてる。これはほんまに有用な使い方だとおもう。
決まった事を非効率に覆したいならお金がいると言うだけの話。
AIはそこが強いよね。ザッと仮で作ってくれるから。
“だから多くの人は「なんでもいい」と言う。そして、実際に「じゃあラーメンで」と言われると、「いや、ラーメンはちょっと……」となる。”あるあるwなので私は「昨日昼豚カツ、夜餃子だったのでそれ以外」と言う
例のサイトの安達の記事ミュートしてんのに。。。
2,100円お支払いしてまで読まない話
まあだから内製で。今時はAIで出来るよね?システムを発注すんな
受託側から仕様切って「この理解でよろしいでしょうか〜」までやって初めて判明することとか日常茶飯事だからな、もうそういうものだって思って仕事した方が割り切れるぜ。
お客は神様カルト。カスハラとして公然と吊れてこそ、未開の土人ではなく、文明社会の末席って胸を張って言えるようになるのでは? / 先進ぶってる界隈でコレなんで一国総出で因習村呼ばわりもしかたないのかもね
「これ急ぎなので」とは言ってたが期限まで言わんかったので後回しにしていたら定時30分前に来て「なぜやってないんだ」いつまで欲しいの?「今日まで」ってことは23:59まででいいんだね。「定時に決まっとろうが!」
そういうのがいるのはしょうがないので、あらかじめ握れなかった自分の脇の甘さが全てということになる。というか仕事ってそんなもんでは
あ?Books&Appsが儲からないからこっち来たんか?
日経コンピュータの連載企画「動かないコンピュータ」を思いだした。
最初から修正がはいる前提で見積っておくべき
料理人が優秀なら“「ああ、いつものことね」”で済むかもしれない。しがらみがあってダメな料理人に付き合わなきゃいけない客の立場はマジで地獄。
“総合して結論を出すのは、実はかなりの重労働‥だから多くの人は「なんでもいい」と言う‥選択肢が目の前に出て初めてシステム2が動き出し「ラーメンの気分ではない」ことに気づいた‥原稿の件もまったく同じ構造
だから叩き台とか途中経過とか出してんだからその時に言えよな。納品前日はもう無理やろ。
to-be=あるべきと訳されがちだけど、実際は全体から制約を引いて残ったもん、の場合が多いと思う。こうなりたい・ありたいは描けないけど、こうなりたくないは描きやすいので、ゴールは同じでも回りくどいルートを取る
最初から分かるわけ無いだろ!と不確実性を認識しながらも追加作業に対して追加料金を払わずになんとかしろと言うクライアント向けの話も是非書いて欲しい(ぇ
仕事の場合は「いや最初にまとめろよ」「まずミーティングするぞ」である。
仕事に、あとからあとから注文を付けてくる人に対して、「先に言えよ」と怒ったときに読む話。|安達裕哉
・人は自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい ・人は、根本的には考えるのがとても嫌い
発注側もそれで金生んでる仕事なわけだけどね
おいおい、先に言ってくれよ。もう手遅れだ
“自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい”
例えばレストランで「生ビールと枝豆で!」って注文したのが届いて「レモンサワーにしてくれなかった!ふざけるな!」みたいなことするやついるからな仕事だと
何を食べたいかはシステム1じゃないの?みんなシステム2で考えてるの?
まるで選択肢の迷路ですわね!欲望と論理の間で彷徨う姿、『不思議の国のアリス』ですの。
多くの方に当てはまる例。
システム1システム2が軽々に出てくる文章ってなんか信頼感が低くなるんですよねえ。
今はもう慣れっこで、「ああ、いつものことね」と思う。それも含めて仕事なのだ。←同意。それも仕事だと理解した瞬間に仕事に余裕ができた。
それはそうなんだけど、だったらウォーターフォールに拘泥するのをやめてほしい。せめてスケジュールを延ばしてほしい。
タイトルにワールドメイト味がある(よんでない)
仕様変更ごとに納期調整と料金追加できるなら許すけどな。
それはそうなんだけど、ちょっと考えたら想定できることを事前に想定しないやつがいるから「先に言えよ」になるのよ
ラーメンに味玉乗せるのはあとからでもできるけど、麺をバリカタにしてと言われてもどうしようもないからなあ(お客さんはなぜ味玉はできてバリカタはできないの?って怒る)
『なんでもいい』と応答する問題については思考の省略では無く語彙や言葉の選択の話なので例示としては不適当だろう。「思いつかん」と応答すべき所を言葉の選択で間違っている。▼失礼ながら全部は読んでない。
モノを作らせてから「やっぱああしてこうして」と言ってくるクライアントは実際に多いので、たとえばデザインだと「リテイクは3回目から有料」みたいな契約にするのがふつうですよね
アメリカンが契約書以外のことはしませんというのと同じ。それはそれで自己防衛でもあり騙しの手口でもある。
フェーズ2でやりますねーで済むなら何も思わない。あと出しある前提でスケジュール組むとそんなにかからないでしょとか言ってくるんだよな
先に要件定義をしっかりやって動かさないってのがウォーターフォールなんだけどね。固まりきらないまま見切り発車したらもうウォーターフォールじゃないし途中で仕様変更が発生しまくってたら完全に別物
そう言うのをある程度バッファして、上手くまとめて手配するのがディレクタ(´-`)ただ言われた順に垂れ流すだけのやつはほんと不要
ビールと枝豆みたいに具体的な完了条件を想定できないんじゃないすかね、にんげんは。概念としての完成物が実際と同等なら自分で作った方が早いわけで
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だからって片方がそれに配慮する必要はなくない?
AIは何度でもやり直してくれるから「とりあえず動くもの作って」「違うから最初から作り直して」ができる。人が代替出来ない部分だと思う
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ひな型が無いと右往左往して固まる人にひな形を与えると、ひな形を越えて考えることが出来なくなるのはあるある。
これは良い話
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バカに何を説いても無駄。
先に言える要求まで後から出していいわけではない。
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“そもそも、自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい” システム屋としてはそれはそうだろうなと思う反面、それならそれを見越した見積もりでも許して欲しいとも思うわけで
コメントに「それはそうなんだけど」が多くて草。私もそう思った。ラーメンならそれでもいいが、発注は仕事なんだからサボるな。せめてサボったことは自覚させたい。まぁ無理なので、それを見越して見積請求する。
追加注文なら追加費用を要求すれば済む。たちが悪いのは契約時は大風呂敷広げたくせに、委託後に勝手にハンカチサイズに縮小してくる人。後出し制限事項やめてくれ。
じゃ見積もりも途中の変更込みになればいいな…
月2100円は高すぎだろ
まったくもってそのとおり。専門家でないかぎり、具体的でないと判断できないのが当たり前と考えた方がよい。選択する作業を代行していると考えると、その分費用に反映できる余地はある。
もはや不可避の事象な気さえする
“人は放っておけば、なんとなく(システム1が出してきたもっともらしい答え)で物事を判断する。人は具体的な選択肢が目の前に出てきて、初めてシステム2が動き出し、精査を行い、気づくのだ。”
最後まで読んでコメントしているのかな? 私は、月2100円は無理なので・・・。
“故スティーブ・ジョブスは、「多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、自分は何が欲しいのかわからないものだ」と述べた。 (『ビジネスウィーク』誌1998年5月25日号)”
ラーメン屋や小料理屋の注文に例えてもっともらしい反論した気になってるコメントよく見かけるけど、あなたの仕事はそんな注文票通りで成り立つ仕事なんか?っていう。客と一緒に考えるの含めての仕事ではないの?
“人は、根本的には考えるのがとても嫌い” 記事と関係ないが家族から「◯◯がない」と言われた時の気持ち思い出した。だから何?買って来てほしいの?あなたが買いに行くの?その方針自体を決めてほしいってか
「先に言えよ」と言われたくないのならば、後から出た注文は別料金、別工程として扱えばいいと思う。仕事なので!シンプルにお互いにちゃんと敬意を払ってやるべき。仕事なので!
ここで言うシステム2を働かせるのに便利なのがAIという感覚。自分自身に対しても。
「自分が何を欲しているのかを理解するのが難しい」自分の周りだと仕事が終わってもまだ理解してないない人が多いので、単純に頭が悪いのか頭を使ってないんだと思う
だから私はあえて注文の仕様を違えて提出することがよくあった。お客さんは「こちらの言ったとおりにしてくれた!」とか言って喜んでた。賭けになるし、めっちゃ疲れるから勧められないけど
「何でもいい」"人に「じゃあラーメンで」と言われると「いや、ラーメンはちょっと…」"はまだいい(実害はほぼない)。作ったラーメンを食卓に出されたら「いや、ラーメンは…」はさすがにどうよ?/仕事って大変だな
客が変なこと言い始めたら「それではまず変更のご予算は?ご予算にあった変更対応をさせていただきます」って言ったら大抵「じゃあいいです」って言われる。その程度のモチベーションの要求。
それはそれとして、よく考えてから話す人と思いついたことをそのまますぐ口にする人がいる。思考のプロセスを生中継されてるみたいな。
あとからの注文が追加するだけの場合ってほとんどないから厄介なのよな。大抵全体に関わる
後から注文を付けるのは構わないが、こちらの工数も有限であることを理解しろと。あと、それはお前の責任でやれよと思うことを注文するなと。/LLMが普及してからシステム1とか2って聞くようになった
これは仕方がないんだよ。その分のお金と時間を積んでおいて、そう思う事にしている。
「具体例があれば(求めたものとの)違いを見つけられる」というクソ当たり前の話。専門分野じゃなきゃ誰でもそう。間違え探しは、重ねれば100%わかるが隣り合わせならまあまあ。サイゼで経験あるはず。
地域のチラシを作っているけど『インパクトのある絵が良いかも……』と言われたが、あなたと私の考えるインパクトが同じではないからわからんし、目立たせたいなら絵じゃなくても良いのでは?的な事がよく起きる。
注文住宅ですべての要望を1発で出し切れる人なんてほぼいないでしょう。出てきた間取りを見て、暮らしを考え、修正をお願いする。そういうもの
せっかく、はてなミュートでBooks&Appsをミュートしてたのに
タイトルに「安達裕哉」と出てくるから、まだ良心的である。
金と納期を追加してくれ
選択の科学ってフレーズみて「アリエール」って思っちゃったのでもうだめ
有料ならタイトルに書けよと怒ったときに書くブコメ。
イラストの依頼を受けたことあるが、指示もらってから色つきラフ(イメージしやすい)で大分回避できた
言いたいことはわかるけど仕事なんだからある程度の見通しつけてから依頼してくれよってのはあるよなぁ。変わる可能性あるならそれも伝えてくれよと
今はもう慣れっこで、「ああ、いつものことね」と思う。それも含めて仕事なのだ。←大反対。こういうガマンや弱者ムーブが、労働環境を悪化させている根源なんですわ
人間は考えるのが面倒で、後から文句を言うのが普通なんだね。ボクなら美味しいご飯が出てきたらすぐ満足しちゃうけど、人間は大変だにゃ。頭を撫でて癒してあげるにゃ。
金くれ部分は読んでいないがそれは「ごく優秀」だからではなくて「成果に興味がない(だが金払いは良い)」みたいな条件に合致していただけではないか。上がってきた成果が期待外れだった時にも同じ反応になる。
まったくこの通りで、店内POP作る時に作ったものにヤイヤイ言うから最近は速攻AIでポンチ絵出すようにしてる。これはほんまに有用な使い方だとおもう。
決まった事を非効率に覆したいならお金がいると言うだけの話。
AIはそこが強いよね。ザッと仮で作ってくれるから。
“だから多くの人は「なんでもいい」と言う。そして、実際に「じゃあラーメンで」と言われると、「いや、ラーメンはちょっと……」となる。”あるあるwなので私は「昨日昼豚カツ、夜餃子だったのでそれ以外」と言う
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2,100円お支払いしてまで読まない話
まあだから内製で。今時はAIで出来るよね?システムを発注すんな
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お客は神様カルト。カスハラとして公然と吊れてこそ、未開の土人ではなく、文明社会の末席って胸を張って言えるようになるのでは? / 先進ぶってる界隈でコレなんで一国総出で因習村呼ばわりもしかたないのかもね
「これ急ぎなので」とは言ってたが期限まで言わんかったので後回しにしていたら定時30分前に来て「なぜやってないんだ」いつまで欲しいの?「今日まで」ってことは23:59まででいいんだね。「定時に決まっとろうが!」
そういうのがいるのはしょうがないので、あらかじめ握れなかった自分の脇の甘さが全てということになる。というか仕事ってそんなもんでは
あ?Books&Appsが儲からないからこっち来たんか?
日経コンピュータの連載企画「動かないコンピュータ」を思いだした。
最初から修正がはいる前提で見積っておくべき
料理人が優秀なら“「ああ、いつものことね」”で済むかもしれない。しがらみがあってダメな料理人に付き合わなきゃいけない客の立場はマジで地獄。
“総合して結論を出すのは、実はかなりの重労働‥だから多くの人は「なんでもいい」と言う‥選択肢が目の前に出て初めてシステム2が動き出し「ラーメンの気分ではない」ことに気づいた‥原稿の件もまったく同じ構造
だから叩き台とか途中経過とか出してんだからその時に言えよな。納品前日はもう無理やろ。
to-be=あるべきと訳されがちだけど、実際は全体から制約を引いて残ったもん、の場合が多いと思う。こうなりたい・ありたいは描けないけど、こうなりたくないは描きやすいので、ゴールは同じでも回りくどいルートを取る
最初から分かるわけ無いだろ!と不確実性を認識しながらも追加作業に対して追加料金を払わずになんとかしろと言うクライアント向けの話も是非書いて欲しい(ぇ
仕事の場合は「いや最初にまとめろよ」「まずミーティングするぞ」である。