学び

「マガジン航」終了のお知らせ

1: ryou-takano 2026/10/01 07:08

いろいろこみ上げてくるものはありますが、まずはこれだけ。おつかれさまでした!

2: lost_and_found 2026/10/01 08:01

お世話になりました!

3: gimonfu_usr 2026/10/01 08:11

(ブクマしてる記事があった記憶。)"ローカルファイルでもバックアップをとっておりますので、万一、Internet Archiveからのサルベージができなかった場合は、責任をもってこちらからコピーを" ( 感謝 )

4: fjch 2026/10/01 08:22

萩野正昭'46 早大法 69港湾建設 70東映教育映画契約 81LD制作企画 90パイオニアLDC映画製作 92ボイジャージャパン 13遁走 顧問、wiki/仲俣暁生 '64 県立船橋 早大政 武蔵美 横国 大正大表現文化 TBSラLife/判り易い来歴 喰えない左文

5: kamezo 2026/10/01 08:33

仲俣暁生氏。1964年生まれということは62歳か? お疲れさまでした。

6: bml 2026/10/01 08:34

こんなのあったのか。

7: netafull 2026/10/01 08:53

“「マガジン航」は今年の10月31日をもってサイトを閉鎖し、活動をすべて終了することにしました。”

8: nilab 2026/10/01 09:07

「「マガジン航」は今年の10月31日をもってサイトを閉鎖し、活動をすべて終了することに」「これまでの記事のアーカイヴは、Internet ArchiveのWayback Machineに委ねることとし、ドメイン名も含めてすべて解消いたします」

9: mohno 2026/10/01 09:48

「これまでの記事のアーカイヴは、Internet ArchiveのWayback Machineに委ねることとし」←そもそも古いサイトはInternet Archive任せなのかな。 https://web.archive.org/web/20150124041641/http://www.dotbook.jp/magazine-k/

10: nguyen-oi 2026/10/01 10:11

17年も続いたのに最後はInternet Archive任せか。ウェブの墓標が増えていくな

11: fiblio 2026/10/01 11:01

17年間、お疲れさまでした。かつて寄稿の機会をいただいた媒体なので、終了の知らせは寂しい。本と出版の未来を考え続けてきた「マガジン航」に、改めて感謝します

12: turanukimaru 2026/10/01 11:30

「Internet Archiveに委ねる」は紙で言えば「図書館にあるからええやろ。なかったら言ってくれたらコピー送ったるわ」という話で責任放棄ではないだろ。維持管理は放棄してるが。にしても日本の人文系はどこへ行くのかね

13: kash06 2026/10/01 13:03

出版や発信という事について、手を変え品を変え苦闘している感じがいつも伝わる。お疲れさまでした。

14: simabuta 2026/10/01 13:24

17年も前か!とおもって仲俣さんを知った「文化系トークラジオ Life」の放送履歴みたらこれ、もう20年もやってるのか。。年をとるわけやわ。。ともあれお疲れ様でした。

15: dollarss 2026/10/01 15:51

素晴らしい活動、おつかれさまでした

16: wei_wei_weeei 2026/10/01 16:14

ドメインのドロップキャッチが心配

17: gnt 2026/10/01 17:51

web2.0の終活すねー

18: Imamura 2026/10/05 15:54

「本で床は抜けるのか」とかありましたね。ドメイン維持費も出ない感じでしょうか。残念ですがお疲れさまでした。