2017/06/26 14:59:44
fumikef
関係ないとは思いますが火矢を射かけるときはFire!でも不自然じゃないかも。(個人の感想です)
2017/06/26 17:20:00
mage_mage
矢尻とarrow‐headの由来も調べて頂きたい!
2017/06/26 17:32:23
scipio1031
“映画『トロイ』や『グラディエーター』では、”Loose!”(「放て!」)という号令なのが興味深いです。”
2017/06/26 17:35:21
retoriba
“映画『トロイ』や『グラディエーター』では、”Loose!”(「放て!」)という号令なのが興味深いです。”なるほど。しっくりくる。しかし三年前のエントリがなぜ上がってきたんだ…。
2017/06/26 17:41:58
ssuguru
言われてみれば。「王の帰還」の方は原作に指揮官オークは登場せず、敵方のセリフはないけど、「二つの塔」の方は原作にもあるのかな。トールキンがそうそう怪しい用法をするようにも思えないが果たして
2017/06/26 17:43:40
hopperjp
とてもおもしろい。 そしてロードオブザリング(指輪物語)について言うなら、あれは作中世界では「西方語」なのを作者が(現代)英語に翻訳しているという設定なので、Fire!でも良いのだろう。暗黙翻訳御約束。
2017/06/26 17:50:07
misochige
ファイエル!
2017/06/26 17:59:51
nisisinjuku
火矢、火を放て…ってわけじゃないのね?
2017/06/26 18:04:29
politru
『やっぱりこれだけネットが普及した現代、たかが自分一人の疑問に独自性や先見性があるなんて希望は持たない方が良いですね。はい。』分かるみ
2017/06/26 18:12:59
hiroshe
これぞ薀蓄という感じの薀蓄。
2017/06/26 18:24:50
myrmecoleon
Google Ngram Viewerあたりで用例の分布を確認したいところ
2017/06/26 18:35:38
ardarim
少なくとも原作では号令シーンはないのでFire!の選語も含めPJの演出と思う。原作ではarrows(darts)をshootする箇所はあるけどfireは無さそう。 / トールキンはエルフ語にも語源まで綿密に設定しているから語源オタクにもお勧め
2017/06/26 18:40:36
iGCN
銃の発明以前の英語文献にあたれば良いのでは?
2017/06/26 18:48:03
starthinker
なぜ弓矢の「撃て!」の号令は英語で”Fire!”なのか
2017/06/26 18:50:20
elve
燃やした矢を射るのを考えるとFIREでも良い気がします
2017/06/26 19:13:18
respawn
fire in the hole! は出どころがはっきりしてるのに
2017/06/26 19:23:59
shaphere939
“映画『トロイ』や『グラディエーター』では、”Loose!”(「放て!」)という号令なのが興味深いです。”
2017/06/26 19:44:31
shoubland
おもしろい
2017/06/26 20:03:34
mirakichi
日本の時代劇だって現代語で会話してるやん。それっぽい雰囲気があるかどうかの問題か。
2017/06/26 20:05:13
ornith
語源を掘り返す作業においては、「たとえ明確な答えが出なくても、その過程がむちゃくちゃおもしろい」ことがよく伝わる記事。ふぉいやー。
2017/06/26 20:10:48
oakbow
これ俺も思ってたわー 3年くらい前から思ってたわー(何もしてない
2017/06/26 20:15:41
akio6o6
こういう話好き
2017/06/26 20:16:10
gambol
おお、こういう知の探究みたいな調べ物エントリー、ちゅき。
2017/06/26 20:25:28
tettekete37564
こういうの結構面白いんだよね。ドキュメント読んでて気になる単語あるとついつい英英辞典やら英語シソーラスやら読んでしまう。
2017/06/26 20:56:21
Sediment
ヨーロッパ語の語源はどうせラテン語がどうこうと思ったら、さらにその先の話か。fireの語源はignisだけど、矢の語源はsagitta(射手座のアレね)とか完全に別物だから、ラテン語はさすがに遡り過ぎかもしれないねw
2017/06/26 20:57:32
albertus
ガチでいうと、これを正確に調べるには弓矢を打つシーンがある最古の英語文献を探し当てて、そこでなんという語が使われているかをチェックするほかはない。OEDも要チェック。
2017/06/26 21:00:07
cad-san
本題も興味深いが、英語圏に銃が広まったのが種子島伝来よりも後というのが面白い。大航海時代の商人にとっては、ヨーロッパ大陸の外れと地球の裏側に差がなかったのだな。
2017/06/26 21:06:33
tekitou-manga
ほぼ予想通りの内容だった
2017/06/26 21:10:59
smicho
火矢なら。
2017/06/26 21:12:54
d_doridori
銃での"Fire!"が遡って弓矢にも適用されたと思ったけどそう簡単な話でもないらしい
2017/06/26 21:25:39
k-wacky76
Shoot!じゃダメなのか…
2017/06/26 21:31:12
dadabreton
日本語の矢の"撃て!"も似たようなものじゃないのかな。銃の"撃て!"から転用されたような気がするけど。
2017/06/26 21:33:35
usi4444
瀬田貞二訳の世界観が壊れるのが怖いので「ロード・オブ・ザ・リング」はまだ観ていない。
2017/06/26 21:37:20
uunfo
中途半端な記事
2017/06/26 21:39:38
whoge
Fox2!Fox2!
2017/06/26 21:44:12
narwhal
"Fire!"と言われたら指揮下の傭兵を解雇して帰郷させてやれよ。
2017/06/26 21:46:11
cyciatrist
面白い!!
2017/06/26 21:46:38
siowulf
面白い。
2017/06/26 21:52:27
doas1999
めさ、面白い。
2017/06/26 21:56:04
ita
その前に特急列車とかゴルフィンブールとかだな、https://letterpile.com/books/Anachronisms-in-The-Hobbit-and-Lord-of-the-Rings
2017/06/26 21:58:49
umaemong
JavaScriptとかだとEventもFireするね。
2017/06/26 22:03:26
kaos2009
Online Etymology Dictionary(http://www.etymonline.com/)というサイトです。 英単語の語源(etymology)について教えてくれるサイトで、発生元の言語はもちろん、時代ごとの変化、それぞれの意味の初出の年代も表示してくれます。(た
2017/06/26 22:03:54
tailwisdom
関係ないけど、「撃て(ファイエル)!」が田中芳樹の造語(なのか読み間違えなのか)だと知ったときは衝撃を受けた。Feuer!
2017/06/26 22:07:37
hitorimisogi
ロードオブザリングとか見てても考えたことなかった。面白い
2017/06/26 22:27:08
Wafer
グラディエーターの時代には英語がなかったんじゃ(暴論)/弓矢は日本語で「放て」なのか。ハ行はリキんで発声しにくそう。弓矢でも「うて」と言ってそうな気がする。二文字で母音だし。
2017/06/26 22:33:25
t_massann
銃でも無く火薬も使わない弓矢で何故なのか?という話
2017/06/26 22:36:18
Hohasha
情け無用!ファイア!
2017/06/26 22:36:54
hobbling
Fire というのは火薬に着火するという意味なので、少なくとも火砲の使用以前の時代で矢を撃つのにFireを使うのはおかしい。ってことで良いんだよな。指輪の原著もFireなんだろうか?
2017/06/26 22:38:06
naryk
脚本家の中では動詞fireと名詞fireの結びつきが限りなく希薄になっており、語源的には重火器だがshootとほぼ同義になり弓にも違和感なく使えるということなのかな。語学というよりむしろ言語学の領域かもしれない
2017/06/26 22:42:30
atori07
言語って奥深いや
2017/06/26 22:47:48
djwdjw
マジか、ファイエルってドイツ語じゃなかったのか…
2017/06/26 22:48:13
kaerudayo
こういう考察は好物。調べれば調べるほど、言語って面白いよね。
2017/06/26 22:52:35
tomisyura
““fire”(動詞)に、「火薬に着火する」という意味ができたのは、1520年代である。そのため、「(弾丸、矢など)を発射する」という意味の語源としては、そこに遡る可能性がある。”
2017/06/26 22:54:01
ayumun
日本では戦中までは 放て ですよね。てー しか聞こえないし、今は知らないけど。
2017/06/26 22:54:25
yes_you_can
エンジニアだとまったく違和感を感じない。たぶん語源を調べることはネイティブの概念的な感覚を知ることの手がかりにはならないと思う。たんに知識として知りたいなら別だが。
2017/06/26 23:02:58
dadapon
火器を使うからFire!なのだと思ったら、実はそうではなかった件。へー
2017/06/26 23:06:19
trashcan
なぜ「お前はクビだ!」は英語で “You are fired!” なのか
2017/06/26 23:07:34
piltdownman
もののけ姫のエボシ御前は「放て」だったような気がする
2017/06/26 23:18:46
amamiya1224
おもしろい!フィクションの場合は現代語訳って思えばいいんじゃねw 実際、銃が歴史に登場する以前の「撃(射)て!」をなんて言ってたかは、まぁ気になる。
2017/06/26 23:29:28
nephar
shootよりもfireの方が言いやすいからだぞ(小声)
2017/06/26 23:29:29
zkq
面白い
2017/06/26 23:33:08
stella_nf
指輪物語の原著は「西方語で書かれた『西境の赤表紙本』をトールキン教授が英訳した」という設定
2017/06/26 23:50:08
operator
あんまり古いと、弓矢の一斉射による戦法自体が編み出されてないかも。クレシーの戦いとか?
2017/06/26 23:50:09
primedesignworks
大学の時に似たような研究?をしてたし、Cobuild 持ってたし(盗まれた)、親近感が湧く。そしてここ数年、ぼくはプログラミングの中で動作をまとめる機能に fire って名づけてる。
2017/06/26 23:50:23
zenine01
自分は昔何かの本で号令の fire は自分の心に炎を灯す或いは気合を入れる等の意味があると言うのを読んだ事が有る fire と言っているのは自分に対して "心に炎を灯せ、気合を入れろ" と言っているのでは無いかと思う。
2017/06/26 23:54:50
lbtmplz
古来、インターネットは、この様な知る楽しみに満ちた世界じゃった…(懐古主義
2017/06/27 00:04:42
lunasaurus
LotRならシンダール語で"fire!"と言ってるのが一番しっくりくる気がする。あくまでも英語は現代向け翻訳という観点からすると。
2017/06/27 00:11:35
misomico
弓矢なんて言葉より前からありそうだしな
2017/06/27 00:17:15
rusemoly
fireはpyro-と同根なのか。
2017/06/27 00:18:42
kosh04
もののけ姫でエボシ様が石火矢隊に使った合図は「放て!」だったかな
2017/06/27 00:21:07
tomo_zoh
面白い。fireは銃の発明以降の用例ではないかという話。
2017/06/27 00:29:02
watanuki_p
エンジニアとしてはイベントの発火=fireで馴染みがあるから疑問に思わん
2017/06/27 00:32:14
odoratec
おもしろい!良記事。
2017/06/27 01:28:17
saiid
保持するarcherオブジェクトのリストにイベントの発火を一斉通知してると思えばなんの違和感もない気もする。
2017/06/27 01:29:53
dazz_2001
この記事の人自体が、弓矢で「撃て」というのに違和感を覚えないのが面白い。無自覚なのか意図的なのか?日本語でも同じでは?「矢を打つ」「矢を撃つ」「矢を放つ」と並べると、前二つがちょっと違和感がある。
2017/06/27 01:36:35
m-matsuoka
もともとFireの語源は三国志時代の英雄・不安威にまでさかのぼる。以来、中国人は驚くとアイヤー!と叫ぶようになった。民明書房『びっくり語源大辞典』より。
2017/06/27 01:38:16
sgo2
fireの由来になりそうな言葉として「口火」や「火蓋」を思い付いたけど、確認したらこれも火縄銃由来だった。
2017/06/27 02:06:43
kitamati
複数の外国人に聞いてみたところ、当時のことを考えると「"Release", "Let (loose) an arrow"ってとこじゃないか」とのこと
2017/06/27 02:56:00
napsucks
そりゃそうよな。銃ができる前にFireはないだろと。
2017/06/27 04:07:53
maaeyag0611
水鉄砲を打つときは fire water gun になるのかな
2017/06/27 04:24:47
qouroquis
ファイオ!
2017/06/27 04:37:57
rti7743
おもしろい。ドキュメンタリーで日本で火縄銃やっているおっちゃんは撃つときに放てといっていたな。日本語では、弓矢も火縄銃も放て!なんかね。アタックとチャージについても知りたい
2017/06/27 04:44:36
kukky
弓は「引く」または「射る」で「撃つ」じゃないよ、と弓道先生に注意されたことがあります。
2017/06/27 05:24:41
sdtrd
日本語では「弓矢を撃つ」とは言わない。同音の「弓を打つ」は「弓を作る」という意味だし。弓は引くもの矢は放つもの、もしくは射るもの。
2017/06/27 05:48:02
LanikaiSands
「てーい」ってのがけっこう気に入っている
2017/06/27 06:17:59
rse3
こういう題材めっちゃ好き笑
2017/06/27 06:41:09
hihi01
この話が更にややこしいのは、トールキンが自らが作った言葉をベースに指輪物語が成立していること。エルフ語の辞典とか無かったかな。
2017/06/27 07:11:05
mazmot
息子とLOTRを見てるとき、同じ質問をされた。そのときは「おかしいよね」と答えたんだが、ちゃんと調べた著者には脱帽。
2017/06/27 07:42:12
teo_imperial
異なる言語において一つの単語が同じ範疇の認識を持つとは限らないのでfireに「放つ」と言う意味が英語にあってそこから生じた、と言う結論を期待したのだが、違うのか
2017/06/27 07:42:21
isseium
プログラミングだと event も fire だよね。欧米の方は火をつけるイメージでclickしてるのかと思ってた(違
2017/06/27 07:46:17
ss-vt
ドイツ語だと"Los!"となるところ(魚雷発射はこの語を用いる)。英語のlooseなので元はそう表現したのだろう
2017/06/27 07:54:05
lifeisadog
昔の人に聞いてみればいいじゃん!
2017/06/27 07:58:44
aosiro
林先生に聞くしか
2017/06/27 08:05:15
fumi_o
興味深い。なぜ、”Loose”ではなく"Fire"を使ったのかLOTRの脚本家に直接訊きたい。
2017/06/27 08:11:15
uturi
結論としては「よく分かりませんでした」だけど、英語圏での議論や単語の語源を調べていく過程が面白い。
2017/06/27 08:13:06
QueSTioN
面白かった。
2017/06/27 08:16:24
toratsugumi
英国のロングボウの号令は昔から「Ready your bows!(構え)」「Nock!(つがえ)」「Mark!(狙え)」「Draw!(弓引け)」「Loose!(放て)」ってことになってるが?あと、LORは中つ国語を現代英語に直してるからあれでいいんだw
2017/06/27 08:16:29
kurimshow
語源的には間違っていても、今の時代はそうしないと意味が通じないからね…
2017/06/27 08:16:49
YukeSkywalker
英海軍での「砲撃」はshootやで。
2017/06/27 08:19:46
tecepe
映画『ダークナイト』では警官隊がジョーカー隊に「応戦しろ!」って日本語訳出てるシーン「 Rock 'n' Roll!」って言ってる。
2017/06/27 08:29:43
sunamandala
おもしろい
2017/06/27 08:40:04
turanukimaru
なぜ米語でFireなのかと言えば、単純に米国では独立戦争時に既にマスケット銃だから。弓矢使ったことない。エルフがRelease=英語、人間がFire=米語として人間を粗野に見せるためにくだけた単語を選んだのでは。
2017/06/27 08:40:19
writings1
興味深い語学の歴史だった。
2017/06/27 08:45:41
sidecar_ni_inu
Fire in the hole!
2017/06/27 08:47:27
Xenos
Online Etymology Dictionary(http://www.etymonline.com/)というサイトです。 英単語の語源(etymology)
2017/06/27 08:48:42
nagapong
「シュートヒムッ!」は?
2017/06/27 08:49:17
e_pyonpyon21
弓矢は、「射よ」「射掛けよ」かも……。いや、現代語だから「射ろ」「射掛けろ」なのかな。/「車を回して」を「馬牽け」とはいわないものね。
2017/06/27 08:57:06
vamview
イベントを発生させることをイベント発火とかFire eventとかいうのもこれか
2017/06/27 08:58:04
cinefuk
英語「Shoot」/米語「Fire」という事なのかな
2017/06/27 08:58:20
yuuki-nozawa1990
これは面白い。
2017/06/27 09:08:50
kikuchi1201
言語学だ
2017/06/27 09:11:20
soylent_green
グインサーガにおける南無三問題を思いだした
2017/06/27 09:25:01
vlxst1224
もののけ姫のエボシは石火矢発射の号令を「放て!」と言っていたので考証しっかりできてますねって話になるのかしら / これが「射よ!」とかだと「イヨーーーッ」って感じで小鼓鳴らしそうになるから駄目なんだろうな
2017/06/27 09:27:56
masamayo85
[]
2017/06/27 09:42:41
daikin24
.
2017/06/27 09:49:15
cider_kondo
id:turanukimaru<そういうことかと。エルフ語(Sindarin)のnaurは単なる「火,炎,熱」でしかないので、撃てに相当する語はadlenc(語義的には「放て!」)じゃないかと思います(クエンヤ語? 知らん知らん)
2017/06/27 09:51:11
Zephyrosianus
うちてしやまむ、はそれこそ古事記だけど、この撃つは Attack とか Strike だしな。平家物語では判官は与一に「射よ」といってた気がするけど号令とはちょっと違うかな。撃つはやっぱり鉄砲以降かな。飛礫はどっちかな
2017/06/27 10:12:05
benkyoumap
勉強になりました
2017/06/27 10:17:07
kamataro
弓矢に使うのはありだが、銃ができてからの用法なので、銃がない世界観だと違和感があるという話
2017/06/27 10:24:40
kagakaoru
銃とファンタジーの歴史はどちらが古いのだろうか
2017/06/27 10:29:58
BIFF
良記事。面白い。
2017/06/27 10:30:03
yokoyaya
響きがかっこいい
2017/06/27 10:34:48
yaboot
最初の動画、3:23 で Release arrowってキャプション出てるのは何?
2017/06/27 11:02:05
ShimadaTJS
俺には火と解雇って聞き分けできない。WWEのfired動画→ https://www.youtube.com/watch?v=fwGjRLPzNEI
2017/06/27 11:02:25
for-g
このように言葉をたどると面白いですね。他にも気になる言葉でやってみたいと思います。
2017/06/27 11:12:01
qtamaki
1500年より前の文献ではどういう表現になってるのかな?
2017/06/27 11:23:38
arajin
「映画『トロイ』や『グラディエーター』では、”Loose!”(「放て!」)という号令」「http://www.etymonline.com/ 英単語の語源について教えてくれるサイト」
2017/06/27 12:00:59
takahiro_kihara
射精もfire?
2017/06/27 12:15:54
zgmf-x20a
ピカード艦長のEngageを思い出した…
2017/06/27 12:30:36
nomitori
放ぃ矢ーっ!!
2017/06/27 13:57:43
katsuo_report
すごく勉強になりました!
2017/06/27 15:05:55
i7swbg
少なくとも弓矢の時代から「Fire」が使われていた事は証明できていないのだから、ただ雰囲気を重視したと言う事でいいと思う。
2017/06/27 15:35:17
Cujo
戸田奈津子「」
2017/06/27 16:25:52
nezuku
ブクマコメントも併せて要参照のようだ / 火に対する意味づけはむしろあとであったと
2017/06/27 17:37:18
Cunliffe
Oxford English Dictionary のオンライン版引いたら、初出もう少し掘れるかも。
2017/06/27 18:18:37
publicphysics
こういう語源系の記事から良記事を選別し、タグでリスト化してくれるはてなブックマーカーを急募します
2017/06/28 09:16:19
kaz_the_scum
If you have any questions, please fire way.のfireは非常に私は面白いと思う。
2017/06/30 18:31:16
otchy210
システム開発的にはイベントも fire するよね。それに引きずられてか、日本語でもイベントを発火するっていうし。