“2026年08月31日(月)13時08分 印南敦史 (作家、書評家) ”
中国からの侵略が嫌なのでは?「勝てる」と思ってる日本人はどの程度居るんだろうか。あと尖閣諸島なり香港やウイグル、チベットや天安門で中国共産党が行なったニュースを覚えてる日本人はどの程度なんだろ
共通点探しも大事だが,差異を突き詰めることも必要./露のウクライナ侵攻が軍備増強の必要性を裏書してる.戦前と違い一等国を目指してるのでなく属国化を防ごうとしてるのが日本の現状./ミドルパワー外交も重要だが.
国際貿易を成立させてるのは軍事力であって、我々の豊かな暮らしというのは基本的に戦争と略奪の産物なのよ。例えば半導体材料のフェアトレードなんか本気で言い出したら現代社会は崩壊するなりな。
戦争に勝つ、なんてないんだよ、関わったもの全員負け
戦前の日本人のメンタリティを考えるにつけ、勝てるかどうかとか犠牲とか、合理的判断ではまったくない。というか、判断は誰もしない。でもふわっと合意形成したら、それに疑問を持ったら反逆者。考えない。従う。
「山崎雅弘『戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本』から」 山崎雅弘ねえ…本人もこの人の著書を持ち上げる人もまともじゃないね
ひとつ解るのは抵抗しないなら世界から見捨てられ忘れ去られるという事かな。大した損害も無く掠奪出来ると確信された時に戦争の引き金が引かれると、2014年のクリミアからウクライナ戦争の流れで学んだわ。
で、9条バリアがあれば戦争に巻き込まれないという主張なのかな?
不気味な共通点、みたいな論調はその人の信じたい事を信じてしまうようにエコーチェンバー起こしてるのでは/戦争を甘く見る空気、と言うのもクセのあるものの見方(自分以外の愚民はこう見てんだろ的な)
どうせ自衛隊が戦闘をすると高を括ってる軍師気取りが増えてる。
周囲がどんどん物騒になって怯えているのが日本の姿だと思うけどね。軍事費の増大を受け入れているのもその反映でしょ。昔といまが違うのは、日本よりも強い国がいくつもあることが可視化されていることにある。
主語がでかああああああああああああああい!!!!!!!!!!!!!
まさに「胡散臭い」んだけど。チェリーピッキングで都合のいいとこだけ持ってきてない?
戦わずして勝つのが得策。日本は正式に忍者部隊とモビルスーツ部隊を編成して世界をビビらせておくべき。
興味深い書籍紹介だったがNewsweekこんな広告まみれだったっけ
山崎雅弘氏『戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本』の書評かー。山崎氏はミリヲタ初心者向けの戦史入門書を書いてた人のイメージ。歴史の本筋や政治を語らせると精度が落ちる印象
日中、日米を経てベトナム、アフガン、ウクライナと泥沼を眺めてきた現代日本人に戦争に勝てるイメージが持てるとでも?自前で勝った戦争から1世紀経ってんだぞ
ウクライナ戦で変な夢見させたのが悪い。あっちは地上戦メインで資源国かつ世界の穀物倉庫。敗戦後に保守が日本で総力戦は不可能と判断したのと全く逆の条件。クリミア侵攻までの両国の拗れ具合もとても一般化できん
なんだ山崎雅弘か、で終わる話だろ
「戦争を甘く見」ているのは、平和主義者サマの方だろ。「侵略されても降伏すれば大丈夫」と本気で思ってるっぽいし。是非とも韓国に行って「貴方たちは日本の侵略に抵抗すべきではなかった」と諭してみては?
大多数が甘く見てないからお花畑思考を抜けて防衛力確保しないとヤバいという危機感があるし、「攻められたら酒を酌み交わす」や「ママ戦争止めてくるわ」等のナメ腐った態度が否定されてるのでは。
“頭の中でアラームの音が鳴る。これが、「胡散臭い」という反応です。 総理大臣や政府の説明を聞いて「胡散臭い」と感じたら、その感覚を大事にして、拒絶反応を示してもいいんです”
紛れも無く、無知な高市サナエと進次郎が作り出した空気。もしくは無知な彼らを操っている奴らの願望。
資源と工業力あって戦争を長期間継続できるあのロシアですら徴兵したら政権倒れるから、志願制で高い賃金をエサに人を集めるしかなく、今の日本は逆に衰退する時代遅れの元大国側で最先端の新興国に倒される側
大多数の一般市民はそこまで甘く見てないと思う(思いたい)けど、実際威勢のいい右派(含む政府与党)とそのプロパガンダが戦前ぽさを想起させるのもわかる。
戦争や軍事を語る際は死者を何人まで許容するのかを示して欲しいです、千人と10万人だと話が全く違うので。僕は軍人累計1000人、民間人30人/年くらいが限度です。領土紛争の場合は下がります、そも土地持ってないですし
あの時と状況が似ているから戦争が起きそうと言っている人たちは愚か者やで。そんな理屈が通るなら今頃は私は競馬で大金持ちになってるわ (´・ω・`)
このいざ戦争になったときにほ~~~~ら言ったでしょしたがる空気がライターに蔓延してるの何? もう戦後イキるための前準備はじめてんの?
戦争を現実的に考えると、日本はわざわざ出兵しなくても兵糧攻めで簡単に落とせる訳で、戦争と言うコストを支払う必要すらない。外交を頑張ってほしい。
90年間も平和を維持できて偉かった
能條純一の「昭和天皇物語」を最近読み始めたけど、確かにそうなんだよね。と感じた。今は軍隊が勝手に動かない教育をされてるからそこが違うんだけど
メディアが政府に忖度して都合の良いことばかり書き始めたらもう止まらなくなってる、というのも追加してほしい。メディアは自己批判しないのが本当に腹立たしい。
批判を否定と感じてしまう今の日本人。いや日本人に限らないか。SNSがすでに"オールドメディア"になっているのに、ナイーブすぎる。
修正前の戦場写真とか一般読者にはキツイ情報に触れている人間の反応として読みました、地震や交通事故より理性的な反応が多いのは"甘く見る"と言われても仕方ないかと
甘く見てんのは反戦論者側なんだよなぁ。こちらが望まずとも戦争はあちらから来る。むしろこちらが弱みを見せている方が「こいつ簡単に落とせるぞ」と思わせてしまいウクライナのように攻め込まれる訳だ
恐れが戦争を招くんだよ。列強国がアフリカ大陸を侵略し黒人は奴隷として売買されアジア侵攻もアヘンで難くせを付け大陸にまで迫っていた。恐れているんだよ。昔は列強にいまは中国に。
前年に226事件があり、中国に日本軍が駐留しとったために盧溝橋事件起きたんですが、何がどう似てる?台湾周辺で軍事演習やりまくってる中国がかつての日本に似てるというならまあ。
侵略戦争される側として備えなければならないとは考える、考えない方がどうかしてる。そして現状、わざわざ戦争までして他国って欲しいか? マイナスだけを抱える意見が主流になると、本当に思ってるのか?
戦前は、軍が勝手に動いて戦線を拡大した。青年将校が世直しのために政治家をテロで暗殺した。 戦後は、自衛隊が勝手に動くことはない。自衛隊幹部が、政治家を暗殺することもない。
『パンを食べる人は後に必ず死亡している。パンを食べる人の不気味な共通点』みたいな話やね。
そもそも前提条件の金解禁による東北の農家の破綻(冷害はきっかけ)の様な中産階級の大規模な破綻がないのが大きな違いだと思う。 https://note.com/brothert/n/n489edf502a34 http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/89881929.html
ソースが山崎雅弘w ソースが山崎雅弘ですよー! ちょっと前まで、WW1との共通点ガーーーって言ってたんの何なんだよw
中国の方から「米のような資源国とは協力できるが日本のように加工貿易で付加価値を稼ぐ国は脅威であり共存できない」という声が聞こえてるから、戦争したくなければ産油国か中国より強大な国にでもなるしかない
対支一撃論(支那は一撃食らわせたらすぐ屈服する説)欧米のIT開発やAiという高度で高知能な分野で日本の敗北が鮮明だが戦争という分析と戦略でのミスが決定的に国を亡ぼす場面でも日本人は「俺達やれる!論」になる
むしろこういう左派が甘くて雑に感じるんだけどな。危機感が高まっている中でこういう人達は攻め込まれる攻撃されるということに関して楽観的過ぎる。。
どうして戦争しちゃうのか…やっても日本すぐ負けるだろうに
一致点多いかもしれんが背景が違いすぎないか?
軍事への関心は自ずと高まる世界情勢であるな。
まず貿易の道を塞がれたら、戦う前にどうしようもないしな。それに国内を混乱に堕とし入れる方法だっていくらでもあるだろう。 だから味方になる国を多く持ち、ソフトパワーで自国を守るような外交をしてほしいけど
前提条件で一番大きいのは人口構成、当時は人口爆発でいくらでも徴兵できたのに対して今は超少子化って点、これはデカい
“総理大臣や政府の説明を聞いて「胡散臭い」と感じたら” 日本システムをなんとか延命させようという意思は感じる
威勢のいい強硬論の背後に列強への怯えがあったのは今も90年前も同じだったのではという気もする
確かに中国の軍拡路線と習近平の言動を甘く見る楽観主義が日本を覆っている。平時から牽制入れることが平和維持に一番重要なことなのに「中国には勝てない!習近平に謝れ!」の大合唱だもん
生活道路30kmh制限のニュースには吹き上がってましたけど、本当に人の命を大事だと思ってますか?
最近ブコメのような現実論を盾に、平和や非戦を語ること自体を封じる空気が嫌だ。安全保障を考えることと軍備増強を無条件に肯定することは別。外交や緊張緩和までお花畑扱いする方が思考停止では。
これから防衛費が20兆円を超え突出し莫大なものになっていくと言う事は、日本が貧困化するということで、長期的に貧困化し争いや犯罪が増え生きる価値が大きく低下すれば、論理的に戦争の可能性はぐんと高くなるよ。
最近の日本の主要な論調は「平和を謳うだけの弱い国は侵略される」だが、違うと思っている。「平和を謳わない、弱い癖にイキるヘイトを溜める国が侵略される」だ。いま、後者の国に向かっていると思っている。
"戦争は最初から「戦争という形」では訪れない。日常の延長上で、それは“戦争へと成長するなにか”であるとは誰も気づかない形で近づいてくる。そして(メディアを利用するなどしながら)人々の心を高揚させ"
ウクライナの現状から教訓(=兵員の不足・縦深性の欠如を、技術・戦術で覆すのは困難)を得るべきだが、本邦では「モスクワが陥落寸前」ぐらいに認識している向きも多いらしいので、望み薄だろう。
左右どちらかに偏らないバランスが大事
ブコメ「最近ブコメのような現実論を盾に、平和や非戦を語ること自体を封じる空気が嫌だ」非戦論って、周りが泥棒入られまくってるのに、防犯対策もせず「話し合えば大丈夫」とお花畑なこと言ってるからだよ
筆者の指摘は正しい。「僕たちが酒を飲んで語り明かして戦争を止めてやりますよ」→普段から一緒に酒を呑んでいたロシアとウクライナ 「ママ戦争止めてくるわ」→徴兵を止められない無力なロシアの母親達
軍備・戦争への議論の前に、旧日本政府/軍が国民に犠牲を強いた組織で、我々はその組織を産んだ文化圏にいることを甘く見てる感じが怖い。再度戦争になった時にシビリアンコントロールは効くのだろうか
太平洋戦争も中国と南東と外でやってたからな。上陸されたのも沖縄だし。空爆も都市部。しかし敵国より権力を傘に横暴になる日本人のほうが敵視されてたんじゃ。
いずれにしろ憲法違反だから自衛隊は早急に放棄しないと。法治国家だしね
むしろこれまでは危機感が無さ過ぎて、それこそが「戦争を甘く見る空気」だったのでは?
大日本帝国は建国以来、断続的に武力行使を行ってきた。国民は戦争に慣れていた。現在の我々もウクライナ・イラクなどで戦争に親しんでいるからな。大規模な反戦運動は我が国で起きないと思っている
甘く見てないから軍備拡張してるし、アメリカにも媚を売り続けてるし、国際社会と協調してるんだと思いますが・・・。
これからの世界が第二次世界大戦前の植民地支配に戻らないという前提の世界観が続く保証はどこにもない。戦争を甘く見るよりも平和や世界の在り方を甘く見ている気がする。
先の大戦も自国防衛から始まっとるだろが>トプコメ/宇は軍備以前に食糧も工場も持っていたのが大きいので、対中国を想定するなら米ありきしかなく、日本が軍備だけ増やしても何の意味もない
あの頃と違って今はロシアや中国の脅威が、、、みたいなブコメばっかり★が付いてるけど、あの頃だってブロック経済でハブにされてロシアも南下してヤバいみたいな空気感だったろ。何言ってんだよ。
想像力の欠如と無知、冷笑が蔓延してるからね
ABCD包囲網を繰り返さないため国際協力を欠かさず行ってるし腹立たしい扱いがあっても日米同盟を維持してるし勿論自国の防衛力も強化してる。侵略されないための外交・内政が見えてない人たちのたわごとでしょ。
いや、左右でやり合ってる人はインプ稼ぎのためでイデオロギーとかないから
結局どこまで防衛費を増やしたら戦争を防げるか誰にもわからないわけでしょ?相手が増やしたら、こっちもまた増やすわけでしょ?チキンレースになるじゃん。それはマズイよねって、そんなにおかしいかしらん。
自分はこの手の話をしたいときは政党政治を終わらせた1932年の515クーデターの方を見る。全国から届いた約350万筆の助命嘆願書や、青年将校達の動機の純粋さを好意的に報じ、世論を煽った新聞や雑誌の方。
同じようにイキってても「ヤンキー上がり20代」と「40代メタボ」では心配するポイントがだいぶ違うのでは。まあ「イキらず筋トレに励む」がベストだとは思う。
これが戦争を甘く見る空気だったら、戦争を甘く見てない国なんてあるんだろうか?
平和を謳わなかろうが、イキってようが、それが侵略される理由にはならない。そんな簡単なことがなぜわからないのか
戦争の記憶がなくなったということは戦争をやれる人間もいないってことなんだよな。信長の野望じゃないんだぞ現実の外交と戦争は
甘く見てないから押せと言っている
前回と同じ間違いを犯すことは状況が違いすぎてあり得ないが、違う間違いを犯す可能性を議論したほうがよっぽど生産的。こういう思考停止よりも。
「物価高のなか、日本はなぜ戦争へ向かったのか」って、物価高→資源不足→資源獲得のために戦争を仕掛けるって云う流れは昔から変わらないのに、何故か筆者本人の妄想解説で草。バカじゃねえの。
左派界隈が懸念してるのは日本が外に向けて軍事力を使うことで、逆に中国ロシア北朝鮮あたりに侵略されて国民が死ぬことなんて何とも思ってないんでしょ?
だったらおまえらは最強の戦闘国家米国におんぶに抱っこされて戦争放棄だ平和主義だとのたまわって来た矛盾を甘く見てるわ
ネット軍師みたいのは少数派と思いたいが『政治家の現実認識力は低く、その思考形態は明らかに戦争や武力行使を軽んじている。そんななか、SNSやネット上では、威勢のいい強硬論に煽られる国民の感情が暴走している』
それはとても感じる。特に軍部のシビリアンコントロールが、あるかのような間違った前提でいることが多々ある。軍隊を拡大して、それを使わないでいることは不可能であることは大日本帝国も、今の周りも証明してる
軍事系や他国の状況とかに興味がある人はある程度「戦争」が普段の生活に入ってくる実情を報道で知る機会があるけど、平和教育勢はゼロイチで戦争反対と叫ぶだけで話が通じないのは厳しいなと感じる
戦争を甘く見てるんじゃなくて、戦争が現実的になってきてるんじゃないのかなぁ。現実問題としてリアルに戦争を考えなければいけない時代になった。昔みたいに戦争に触れる=悪という時代は終わった。
アメリカ合衆国の週刊誌とは思えねぇ発言だなおいw流石自由の名の元に全方位で爆撃している国のメディアは言う事が違うねw皮肉が聞いてるよ。ほんと。
軍備費拡大は良いが、自衛隊の不祥事を見るに、戦争や規律を甘く考えてる輩に金だけ与えていてヤバイなとは思う / 防衛大の靖国行進も電車、温泉、レストランに寄りながら現地着替えのファッション愛国だし。腐敗だ。
1937年と2026年の最大の違いは、前者は露助にも勝ってイケイケどんどんだったのに対して、今は中露という「でかつよ」の脅威か重くのしかかってる点で、メンタリティ真逆なんだがそれでも日本は自ら戦争するんだろか?
共通点であって、必要十分条件ではない。戦争には謀略が必要。
高市の台湾を巡る迂闊な発言や「戦争を反省しない」発言こそ「戦争を甘く見る空気」の象徴的なものだ。戦争を避けたいなら言う必要が全くない。それを容認する国民が「甘く見る空気」をさらに醸成していくのだ。
戦争を甘く見ているのはトランプが大統領しているニューズウィークがあるアメリカだと思うのだけれど、こんな記事を乗っける前に出版社として猛省してはいかが。
「ママ戦争止めてくるわ」が一番戦争を甘く見てると思うよ
パレスチナやイラン、ウクライナに侵攻するのと日本に侵攻するのではハードルの高さが違うとは思うが、プーチンやトランプやネタニヤフみたいな人間が相手だと考えると何が起きても不思議ではない。未然に防げれば
「戦争とは兵隊さんが大陸で行う『イベント』だった」←軍備増強支持者はたいてい他人事であるのを前提として語り出す。支持者はまずは自身で予備自衛官(補)として登録するべきでは?
甘くみてるのはこんな奴に記事書かせてるニューズウィークであって、日本は危機感を持って対応してる。台湾有事に関する対応がやばいとか言ってる連中はプーチンと習近平に差がないことどお思っているのかね?
高市発言以後の中国軍の機関紙「日本が台湾に軍事介入すれば、日本全土が戦場と化すだろう」https://x.com/perfectspeIl/status/1990201373468864958
戦争を仕掛ける側になる気概(?)は今の日本にはないでしょう。仕掛けられる迂闊さは満ち満ちているけど…
現状日本人が甘く見てるのは通貨安と債権安。
戦争を甘く見る空気は平成中期の方が酷かったと思うけど。今の子供たちは兵隊ごっこなんてやらないし。
「戦争を甘く見る空気」。本当にそう思う。軍拡はまず最初に戦争を避けるための外交カードを作るためのものであって、戦争をしたいわけではないという国民の共通認識を持たないといけないと思う。
2015年の平和安全法制関連法案の時に「政権によるクーデター」と批判した山崎雅弘の著作を引用した記事か…。中露の動き見ると安倍元首相が正しかったね。当然だけども。
戦争を防ぐために軍備拡大するというならなおさら、防衛のために備えてるだけだと他国にアピールしなければならないところ、無闇に挑発するような態度をとるのは愚の骨頂ではないのか…
日本が悪い事さえしなければ戦争に巻き込まれないって言う宗教にも似た信念なんなんだろう…
昭和12年はもう少し好景気だったな
ニューズウィーク日本版は編集も企画も日本が独自にやってるので、名前はアメリカ誌っぽいけど完全に日本の雑誌なんだよなー
本を読まずに否定するのはフェアではないが、山崎雅弘は第二次安倍政権(2012〜)の頃からずっと開戦前夜だと煽り続けている。本人からすれば警鐘のつもりなんだろうが、そろそろ中国経済来年崩壊するマン感は否めない
戦争こわいの脅かしが効かなくなって癇癪起こしてるようにしか見えないし、実際のところ戦争がおっかないから防衛力強化が支持されてるだけなんだよね。
戦争を甘く見ると言うか、中国を甘く見る空気はあって、ロボット技術も日本が優位であるとか、実際に戦争すれば日本は勝てるなどの無知蒙昧な言説を目にする機会は減る傾向には無いが、おそらく大本は利権と金。
↓よくある防衛費のチキンレースってやつ、「降りた方が負け確」のチキンレースなんだから降りるワケねーだろと思うし、相手は止まんねーしなんで話が通じる相手前提になるのかが分からん。
安倍さんの頃から日米同盟を中心に、オーストラリア、フィリピン、インド、英国、フランスなどと戦略パートナーを結び、単独で防衛しない体制を作るを続けてるんだが。4月に豪州と防衛協力強化の共同声明出してるよ
ネトウヨみたいなのはとりあえず左翼を「お花畑」とか言って馬鹿にしていればお仲間にいい顔出来るんだけど、それは戦争を避けることに全く寄与しないのよな。目先の利益しか見ない馬鹿が増えると戦争が近づく。
空気どうこうよりも、WW2後の国際的なセーフティネットが壊されていってる。途上国側から引っ繰り返す動きは50-60年前から予想できたけど、恩恵を受けてきた先進国側から起きているのが世界の難しいところ。
中国共産党側に戦争を甘く見る空気があるというならわかる。
戦争に巻き込まれることを危惧する人は多い一方で、戦争に加担したい人はあまりいないとおれはおもうのだが、その辺の認識が違うのだろうか。北方領土や竹島を武力で取り返そうという人すら見たことがない
昭和生まれだがまだ敗戦国の名残あったし戦争体験者もいて子供ながらに日本が再び戦争するなんで想像つかなかった。でも何か世界のバランスでそういう雰囲気になって戦争は起こるものなんだろうかと思った記憶はある
周りが危険だからというのは、列強に侵略されるからと軍国化を推し進めた明治と類似する側面はある。まして現政府は戦前回帰的な価値観で行動してるように見られることばかりしてるし
”国民の側から「もう止めろ」と、集団で声をあげて止めさせないといけない”のは確かなのだが、正にその行動たるデモを賢げに冷笑する人らが多くて溜息しかない。有事に徴兵されないのは特権階級だけになるのにな。
先の大戦ではまず軍部が国民を焚き付け、世論が開戦派に傾き、引くに引けなくなった印象。日露戦争の成功体験もバイアスの一因。アメリカに負けた過去がある今、そう簡単に戦争肯定へと向かうとは思えない。
Lowy Institute https://power.lowyinstitute.org/ による現実的な軍事力スコアは アメリカ88.9% 中国70.6% ロシア55.4% 日本は30.1% とチキンレースには到底参加できず、防衛費に見合わない貧弱な装備は米国大統領選挙への献金でしかない。
1937年は、島国国家が慣れない大陸に手を出し、『大陸国家の国境管理のジレンマ(お互い攻めたほうが楽に国境を守れるゲーム理論の強ストレス関係)』に耐えられず、世論も政治も攻め続ける選択肢をしてしまった。
甘く見ざるを得ないってkとでは?牙を抜かれた教育をされまくったんだし。他国では逆に教育をしてるのにくらべたら比較できん
本邦軍備は「何とかなれ軍備」。国力・地勢格差から、本邦が対中防衛するには国が沈むレベルの軍拡してどうにか? つまり本末転倒な上、政治的に投入できるリソース範囲での成算も無く、外交的にも異様に映る
戦争観を「WW2以前の帝国主義」からアップデートしていないのは左右どっちもだし、現代戦を理解してないとバカを見る。日本国憲法の前文を支持することと現代の政治と戦争を理解することは矛盾しない
ほんと、戦争を甘く見てるよねー。日本は食料・エネルギーを全然自給できないのに、アメリカから型落ち武器さえ買ってれば済むと思って、ごっこ遊びで備えているつもりの人たちがまじ怖いわ
「有事に備えて心構え」という方々で見る意見は甘く見てる空気があるね。有事の心構えは戦う覚悟ではなく、自分や家族恋人を亡くす心構えと思っているよ/国防と外交の両方で「戦争が向こうから来る」を防がれたい
戦争を甘く見る空気なんてないよ。なに言ってんだ、こいつ。中国が怖いから日本を守るための軍事力増強を進めるだけなんよ。中国が隣にいなかったらそんなことする必要ないんよ。全ては中国のせい。
n=1で戦争を語る愚かしさ。日本の知識人を自称する人々はなぜそんな乱暴な論を堂々と展開できるのか甚だ不明。今の国際情勢に繋がる事件や戦争は多数存在する。盧溝橋事件は90年前だぞ?知識のアップデートは必須だ。
こう言った話に、何言ってんだと言える空気になってきたのは良かったとは思う。
戦争を甘く見る空気の具体例がどこにも書かれてなかった……。状況に類似点はあるのだろうけど、中国が35年連続で軍備増強を行い、ロシアが核を背景に侵略戦争を行うなら周辺国は否が応でも軍備増強するよ。
1937年は日露戦争(〜1905年)や第一次世界大戦(〜1918年)から20年ほどで、戦争に勝てる感もあるし、満州ほか海外権益もあれば海外領土もある。なのでさらなる外地や権益を獲得、ないし保護したい。だいぶ違うよね
“印南敦史”
チェリーピックで似たとこ探しするより、違うとこを分析して有効な手を探す方が建設的。当時は日清日露の連勝で日本軍強しという驕りがあった。今は逆。圧倒的に中国の軍備が分厚い。だから針鼠になるしかない。
90年前は覇権国家の電車に駆け込み乗車を試みて失敗したわけだが、今はある程度信じていた国際秩序が覇権国家の胸先三寸だった事実に焦っている。
それはそれとして現政権に権力は与えたくないです
前世紀末に蔓延していたお花畑満載の頃よりも、よほど危機感は抱けるようになってるとは思う。ウクライナ戦争を見てお花畑を変えられてない奴はどうしようもない
争いは1人ではできない。相手が暴れれば争いの渦中に。願っても願わなくても。
YouTubeに「8時間耐久⏰軍靴の音」とか上げたら需要アリ❗️😍
戦争をしたくないから軍備増強をしてるわけで、戦争をしたいとか甘く見ている人なんてごくわずかでしょ
ニューズウィークネットコラムはまず人選がユニーク(婉曲表現) /読んだ文章や、そこでの紹介書籍について「胡散臭い」という印象を持った場合は(略
今の排外主義蔓延の状況でいざ危機が起きたら難民の対応とかどうなるんだろうね
昭和の鬱屈した「みんなで不幸になろうよへへへ」ではなく令和は「みんな不幸になるきまりでしょ。ちゃんと不幸になって」という感じ
「最初に刺されたいやつはどいつだ!」と脅して相手に二の足を踏ませるためのものが今の日本の軍拡だと思ってる。これで国外侵攻とかできるわけない
ロシアはどうしてウクライナを攻めたのかを冷静に振り返ってみようと思う。似たような理由で中国、ロシアが日本を攻めるのか考えてみたい。「このままでは奴隷国家になる」から開戦して一億総動員に進まないためにも
戦争を知らない世代がなにか勇ましいようなことを言っているのを聞くと、本当になんとも言えないやるせ無い気持ちになるって故山田太一が言っていた。相当の屈辱でも戦争よりはマシだと言うのが実感らしい。
手遅れ。ぬるま湯の安逸に流され、安保改定や破棄を模索してこなかった。アメリカに使われて終わるのか。
右も左も違った観点で戦争を甘く見てるんだと思うよ。戦前から現代に至るまで、見たいものだけ見て、見たくないものには蓋をするという国民性はかわってないからね。
id:perfectspell 日本が台湾に介入できる法的な枠組みも大義名分もないのだが、なぜ介入しながるの? 他国だよ
実のところウクライナ戦争とか見ても危機感あんまないわ。1番ビビったのはライブリークに上がってたISISが柵に生首一つ一つ並べてる動画
戦争を甘く見た人たちが「私たちはあまく見ていました」と反省してるのかと思ったら違いましたね。ウクライナ紛争を予見できなかった人たちが自分の視点を反省するんじゃないんですね
じゃあ戦争を一切せずに侵掠国に併合される、日韓併合の大韓帝国側になろうぜってこと?そうなったらなったで、侵掠国の次の戦争のコマとして使われるだけなんだが
世界中で蔓延ってるよな。大戦を経験した世代がどんどんいなくなってるからだろうけど、根本的に人間は忘れっぽい性質なので
酒瓶持って乗り込んで酒を酌み交わせばどうにかなると思ってる人らの方が激甘過ぎて胸焼けするんだよな。
盧溝橋事件からではなく、最低でも1920年前後の関東軍設立の動きから解説しないと、当時の日本突如キレはじめた蛮族みたいな集団って感想にしかならなくない?
その流れだと、どうせ日本は戦場になりっこない、という方向の「甘く見る」の方が重症だし気になるけどな。
個人的には、ロシア程の大国が攻めてきても何年も持ちこたえられるものなんだ、という意味でちょっと甘くなったかも。
嗅いだこともない“1937年の空気”を根拠に、物価高と戦争をこじつけて危機感を煽る胡散臭い記事
対話、外交、国民への説明も碌にせず貧しくなりながら考え無しに戦争に突き進む政府を見ても怒らず批判せず「戦争、仕方ないよネ…」って受け入れるんだと思うよ。そっちのほうがラクだから。
まず無理だろ。戦争の気配がしたら、定時で帰るプライベート優先の若い連中は全員出国して日本を捨てるんじゃねぇのか。
戦争することで皆が得する(植民地獲得してホクホク)状況だったら開戦支持していいよね?という論理は否定されうるのだろうか
あくまでも個人的見解だが、大多数の日本人は、甘く見ているというよりも戦争は嫌=自分の生活が脅かされる、日常が壊されるのが嫌という感覚が国際基準より強く、仕方がないとかやらざるを得ない的発想は少ない。
平和と戦争の距離は意外なほど近い。賑わってた場所が瓦礫になったり、再生して楽しそうにビール飲んでる人達が居たり、観光地の近くでドンパチやってたり、旅でそういうのを見てきた実感として。
右も左も戦争を甘く見てる。「やれば簡単に勝てる」ものでもないし「話し合いで止められるから無防備でいい」ものでもない。
ウクライナは最初の電撃戦を跳ね返せたから世界が何とか助けてくれたんやで。まぁあのエアボーンはちょっと酷かったけども。/ 甘く見ているのは暴力装置と平和についてなんも考えていない層だろ。とりまcivやれ。
『山崎雅弘』そっ閉じ
自分だけは理解出来ている、なんて意識で周囲に説教かませるような薄っぺらさは右であれ左であれ簡単に見透かされるんでないかな。
現代日本の大多数は、ロシアも米国もクソ、という平和主義なのでだいぶ違う。まあアラグチ外相の戦略にコロっと信じてしまう層はいるが
岸田の頃に中国大使が「台湾侵略を邪魔したら民間人も殺す」と放言して、同席した護憲派の政治家学者らは抗議もしなかった。そこを踏まえると「ウクライナはナチス」というロシアの宣伝と同じ狙いのある記事かもな。
全然甘く見てなくて、隣国が攻める気十分なのも、その場合単独で守り切れないのも分かっていて、唯一守れる手段がアメリカをつなぎ留めておくことなのは知ってる。奴隷になるよりアメ様の靴を舐めるよ
専守防衛には軍事的な防御力だけじゃなく攻撃させない外交も含まれる
「戦争を甘く見る空気」が日本を覆っている…1937年と2026年の不気味な共通点 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
“2026年08月31日(月)13時08分 印南敦史 (作家、書評家) ”
中国からの侵略が嫌なのでは?「勝てる」と思ってる日本人はどの程度居るんだろうか。あと尖閣諸島なり香港やウイグル、チベットや天安門で中国共産党が行なったニュースを覚えてる日本人はどの程度なんだろ
共通点探しも大事だが,差異を突き詰めることも必要./露のウクライナ侵攻が軍備増強の必要性を裏書してる.戦前と違い一等国を目指してるのでなく属国化を防ごうとしてるのが日本の現状./ミドルパワー外交も重要だが.
国際貿易を成立させてるのは軍事力であって、我々の豊かな暮らしというのは基本的に戦争と略奪の産物なのよ。例えば半導体材料のフェアトレードなんか本気で言い出したら現代社会は崩壊するなりな。
戦争に勝つ、なんてないんだよ、関わったもの全員負け
戦前の日本人のメンタリティを考えるにつけ、勝てるかどうかとか犠牲とか、合理的判断ではまったくない。というか、判断は誰もしない。でもふわっと合意形成したら、それに疑問を持ったら反逆者。考えない。従う。
「山崎雅弘『戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本』から」 山崎雅弘ねえ…本人もこの人の著書を持ち上げる人もまともじゃないね
ひとつ解るのは抵抗しないなら世界から見捨てられ忘れ去られるという事かな。大した損害も無く掠奪出来ると確信された時に戦争の引き金が引かれると、2014年のクリミアからウクライナ戦争の流れで学んだわ。
で、9条バリアがあれば戦争に巻き込まれないという主張なのかな?
不気味な共通点、みたいな論調はその人の信じたい事を信じてしまうようにエコーチェンバー起こしてるのでは/戦争を甘く見る空気、と言うのもクセのあるものの見方(自分以外の愚民はこう見てんだろ的な)
どうせ自衛隊が戦闘をすると高を括ってる軍師気取りが増えてる。
周囲がどんどん物騒になって怯えているのが日本の姿だと思うけどね。軍事費の増大を受け入れているのもその反映でしょ。昔といまが違うのは、日本よりも強い国がいくつもあることが可視化されていることにある。
主語がでかああああああああああああああい!!!!!!!!!!!!!
まさに「胡散臭い」んだけど。チェリーピッキングで都合のいいとこだけ持ってきてない?
戦わずして勝つのが得策。日本は正式に忍者部隊とモビルスーツ部隊を編成して世界をビビらせておくべき。
興味深い書籍紹介だったがNewsweekこんな広告まみれだったっけ
山崎雅弘氏『戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本』の書評かー。山崎氏はミリヲタ初心者向けの戦史入門書を書いてた人のイメージ。歴史の本筋や政治を語らせると精度が落ちる印象
日中、日米を経てベトナム、アフガン、ウクライナと泥沼を眺めてきた現代日本人に戦争に勝てるイメージが持てるとでも?自前で勝った戦争から1世紀経ってんだぞ
ウクライナ戦で変な夢見させたのが悪い。あっちは地上戦メインで資源国かつ世界の穀物倉庫。敗戦後に保守が日本で総力戦は不可能と判断したのと全く逆の条件。クリミア侵攻までの両国の拗れ具合もとても一般化できん
なんだ山崎雅弘か、で終わる話だろ
「戦争を甘く見」ているのは、平和主義者サマの方だろ。「侵略されても降伏すれば大丈夫」と本気で思ってるっぽいし。是非とも韓国に行って「貴方たちは日本の侵略に抵抗すべきではなかった」と諭してみては?
大多数が甘く見てないからお花畑思考を抜けて防衛力確保しないとヤバいという危機感があるし、「攻められたら酒を酌み交わす」や「ママ戦争止めてくるわ」等のナメ腐った態度が否定されてるのでは。
“頭の中でアラームの音が鳴る。これが、「胡散臭い」という反応です。 総理大臣や政府の説明を聞いて「胡散臭い」と感じたら、その感覚を大事にして、拒絶反応を示してもいいんです”
紛れも無く、無知な高市サナエと進次郎が作り出した空気。もしくは無知な彼らを操っている奴らの願望。
資源と工業力あって戦争を長期間継続できるあのロシアですら徴兵したら政権倒れるから、志願制で高い賃金をエサに人を集めるしかなく、今の日本は逆に衰退する時代遅れの元大国側で最先端の新興国に倒される側
大多数の一般市民はそこまで甘く見てないと思う(思いたい)けど、実際威勢のいい右派(含む政府与党)とそのプロパガンダが戦前ぽさを想起させるのもわかる。
戦争や軍事を語る際は死者を何人まで許容するのかを示して欲しいです、千人と10万人だと話が全く違うので。僕は軍人累計1000人、民間人30人/年くらいが限度です。領土紛争の場合は下がります、そも土地持ってないですし
あの時と状況が似ているから戦争が起きそうと言っている人たちは愚か者やで。そんな理屈が通るなら今頃は私は競馬で大金持ちになってるわ (´・ω・`)
このいざ戦争になったときにほ~~~~ら言ったでしょしたがる空気がライターに蔓延してるの何? もう戦後イキるための前準備はじめてんの?
戦争を現実的に考えると、日本はわざわざ出兵しなくても兵糧攻めで簡単に落とせる訳で、戦争と言うコストを支払う必要すらない。外交を頑張ってほしい。
90年間も平和を維持できて偉かった
能條純一の「昭和天皇物語」を最近読み始めたけど、確かにそうなんだよね。と感じた。今は軍隊が勝手に動かない教育をされてるからそこが違うんだけど
メディアが政府に忖度して都合の良いことばかり書き始めたらもう止まらなくなってる、というのも追加してほしい。メディアは自己批判しないのが本当に腹立たしい。
批判を否定と感じてしまう今の日本人。いや日本人に限らないか。SNSがすでに"オールドメディア"になっているのに、ナイーブすぎる。
修正前の戦場写真とか一般読者にはキツイ情報に触れている人間の反応として読みました、地震や交通事故より理性的な反応が多いのは"甘く見る"と言われても仕方ないかと
甘く見てんのは反戦論者側なんだよなぁ。こちらが望まずとも戦争はあちらから来る。むしろこちらが弱みを見せている方が「こいつ簡単に落とせるぞ」と思わせてしまいウクライナのように攻め込まれる訳だ
恐れが戦争を招くんだよ。列強国がアフリカ大陸を侵略し黒人は奴隷として売買されアジア侵攻もアヘンで難くせを付け大陸にまで迫っていた。恐れているんだよ。昔は列強にいまは中国に。
前年に226事件があり、中国に日本軍が駐留しとったために盧溝橋事件起きたんですが、何がどう似てる?台湾周辺で軍事演習やりまくってる中国がかつての日本に似てるというならまあ。
侵略戦争される側として備えなければならないとは考える、考えない方がどうかしてる。そして現状、わざわざ戦争までして他国って欲しいか? マイナスだけを抱える意見が主流になると、本当に思ってるのか?
戦前は、軍が勝手に動いて戦線を拡大した。青年将校が世直しのために政治家をテロで暗殺した。 戦後は、自衛隊が勝手に動くことはない。自衛隊幹部が、政治家を暗殺することもない。
『パンを食べる人は後に必ず死亡している。パンを食べる人の不気味な共通点』みたいな話やね。
そもそも前提条件の金解禁による東北の農家の破綻(冷害はきっかけ)の様な中産階級の大規模な破綻がないのが大きな違いだと思う。 https://note.com/brothert/n/n489edf502a34 http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/89881929.html
ソースが山崎雅弘w ソースが山崎雅弘ですよー! ちょっと前まで、WW1との共通点ガーーーって言ってたんの何なんだよw
中国の方から「米のような資源国とは協力できるが日本のように加工貿易で付加価値を稼ぐ国は脅威であり共存できない」という声が聞こえてるから、戦争したくなければ産油国か中国より強大な国にでもなるしかない
対支一撃論(支那は一撃食らわせたらすぐ屈服する説)欧米のIT開発やAiという高度で高知能な分野で日本の敗北が鮮明だが戦争という分析と戦略でのミスが決定的に国を亡ぼす場面でも日本人は「俺達やれる!論」になる
むしろこういう左派が甘くて雑に感じるんだけどな。危機感が高まっている中でこういう人達は攻め込まれる攻撃されるということに関して楽観的過ぎる。。
どうして戦争しちゃうのか…やっても日本すぐ負けるだろうに
一致点多いかもしれんが背景が違いすぎないか?
軍事への関心は自ずと高まる世界情勢であるな。
まず貿易の道を塞がれたら、戦う前にどうしようもないしな。それに国内を混乱に堕とし入れる方法だっていくらでもあるだろう。 だから味方になる国を多く持ち、ソフトパワーで自国を守るような外交をしてほしいけど
前提条件で一番大きいのは人口構成、当時は人口爆発でいくらでも徴兵できたのに対して今は超少子化って点、これはデカい
“総理大臣や政府の説明を聞いて「胡散臭い」と感じたら” 日本システムをなんとか延命させようという意思は感じる
威勢のいい強硬論の背後に列強への怯えがあったのは今も90年前も同じだったのではという気もする
確かに中国の軍拡路線と習近平の言動を甘く見る楽観主義が日本を覆っている。平時から牽制入れることが平和維持に一番重要なことなのに「中国には勝てない!習近平に謝れ!」の大合唱だもん
生活道路30kmh制限のニュースには吹き上がってましたけど、本当に人の命を大事だと思ってますか?
最近ブコメのような現実論を盾に、平和や非戦を語ること自体を封じる空気が嫌だ。安全保障を考えることと軍備増強を無条件に肯定することは別。外交や緊張緩和までお花畑扱いする方が思考停止では。
これから防衛費が20兆円を超え突出し莫大なものになっていくと言う事は、日本が貧困化するということで、長期的に貧困化し争いや犯罪が増え生きる価値が大きく低下すれば、論理的に戦争の可能性はぐんと高くなるよ。
最近の日本の主要な論調は「平和を謳うだけの弱い国は侵略される」だが、違うと思っている。「平和を謳わない、弱い癖にイキるヘイトを溜める国が侵略される」だ。いま、後者の国に向かっていると思っている。
"戦争は最初から「戦争という形」では訪れない。日常の延長上で、それは“戦争へと成長するなにか”であるとは誰も気づかない形で近づいてくる。そして(メディアを利用するなどしながら)人々の心を高揚させ"
ウクライナの現状から教訓(=兵員の不足・縦深性の欠如を、技術・戦術で覆すのは困難)を得るべきだが、本邦では「モスクワが陥落寸前」ぐらいに認識している向きも多いらしいので、望み薄だろう。
左右どちらかに偏らないバランスが大事
ブコメ「最近ブコメのような現実論を盾に、平和や非戦を語ること自体を封じる空気が嫌だ」非戦論って、周りが泥棒入られまくってるのに、防犯対策もせず「話し合えば大丈夫」とお花畑なこと言ってるからだよ
筆者の指摘は正しい。「僕たちが酒を飲んで語り明かして戦争を止めてやりますよ」→普段から一緒に酒を呑んでいたロシアとウクライナ 「ママ戦争止めてくるわ」→徴兵を止められない無力なロシアの母親達
軍備・戦争への議論の前に、旧日本政府/軍が国民に犠牲を強いた組織で、我々はその組織を産んだ文化圏にいることを甘く見てる感じが怖い。再度戦争になった時にシビリアンコントロールは効くのだろうか
太平洋戦争も中国と南東と外でやってたからな。上陸されたのも沖縄だし。空爆も都市部。しかし敵国より権力を傘に横暴になる日本人のほうが敵視されてたんじゃ。
いずれにしろ憲法違反だから自衛隊は早急に放棄しないと。法治国家だしね
むしろこれまでは危機感が無さ過ぎて、それこそが「戦争を甘く見る空気」だったのでは?
大日本帝国は建国以来、断続的に武力行使を行ってきた。国民は戦争に慣れていた。現在の我々もウクライナ・イラクなどで戦争に親しんでいるからな。大規模な反戦運動は我が国で起きないと思っている
甘く見てないから軍備拡張してるし、アメリカにも媚を売り続けてるし、国際社会と協調してるんだと思いますが・・・。
これからの世界が第二次世界大戦前の植民地支配に戻らないという前提の世界観が続く保証はどこにもない。戦争を甘く見るよりも平和や世界の在り方を甘く見ている気がする。
先の大戦も自国防衛から始まっとるだろが>トプコメ/宇は軍備以前に食糧も工場も持っていたのが大きいので、対中国を想定するなら米ありきしかなく、日本が軍備だけ増やしても何の意味もない
あの頃と違って今はロシアや中国の脅威が、、、みたいなブコメばっかり★が付いてるけど、あの頃だってブロック経済でハブにされてロシアも南下してヤバいみたいな空気感だったろ。何言ってんだよ。
想像力の欠如と無知、冷笑が蔓延してるからね
ABCD包囲網を繰り返さないため国際協力を欠かさず行ってるし腹立たしい扱いがあっても日米同盟を維持してるし勿論自国の防衛力も強化してる。侵略されないための外交・内政が見えてない人たちのたわごとでしょ。
いや、左右でやり合ってる人はインプ稼ぎのためでイデオロギーとかないから
結局どこまで防衛費を増やしたら戦争を防げるか誰にもわからないわけでしょ?相手が増やしたら、こっちもまた増やすわけでしょ?チキンレースになるじゃん。それはマズイよねって、そんなにおかしいかしらん。
自分はこの手の話をしたいときは政党政治を終わらせた1932年の515クーデターの方を見る。全国から届いた約350万筆の助命嘆願書や、青年将校達の動機の純粋さを好意的に報じ、世論を煽った新聞や雑誌の方。
同じようにイキってても「ヤンキー上がり20代」と「40代メタボ」では心配するポイントがだいぶ違うのでは。まあ「イキらず筋トレに励む」がベストだとは思う。
これが戦争を甘く見る空気だったら、戦争を甘く見てない国なんてあるんだろうか?
平和を謳わなかろうが、イキってようが、それが侵略される理由にはならない。そんな簡単なことがなぜわからないのか
戦争の記憶がなくなったということは戦争をやれる人間もいないってことなんだよな。信長の野望じゃないんだぞ現実の外交と戦争は
甘く見てないから押せと言っている
前回と同じ間違いを犯すことは状況が違いすぎてあり得ないが、違う間違いを犯す可能性を議論したほうがよっぽど生産的。こういう思考停止よりも。
「物価高のなか、日本はなぜ戦争へ向かったのか」って、物価高→資源不足→資源獲得のために戦争を仕掛けるって云う流れは昔から変わらないのに、何故か筆者本人の妄想解説で草。バカじゃねえの。
左派界隈が懸念してるのは日本が外に向けて軍事力を使うことで、逆に中国ロシア北朝鮮あたりに侵略されて国民が死ぬことなんて何とも思ってないんでしょ?
だったらおまえらは最強の戦闘国家米国におんぶに抱っこされて戦争放棄だ平和主義だとのたまわって来た矛盾を甘く見てるわ
ネット軍師みたいのは少数派と思いたいが『政治家の現実認識力は低く、その思考形態は明らかに戦争や武力行使を軽んじている。そんななか、SNSやネット上では、威勢のいい強硬論に煽られる国民の感情が暴走している』
それはとても感じる。特に軍部のシビリアンコントロールが、あるかのような間違った前提でいることが多々ある。軍隊を拡大して、それを使わないでいることは不可能であることは大日本帝国も、今の周りも証明してる
軍事系や他国の状況とかに興味がある人はある程度「戦争」が普段の生活に入ってくる実情を報道で知る機会があるけど、平和教育勢はゼロイチで戦争反対と叫ぶだけで話が通じないのは厳しいなと感じる
戦争を甘く見てるんじゃなくて、戦争が現実的になってきてるんじゃないのかなぁ。現実問題としてリアルに戦争を考えなければいけない時代になった。昔みたいに戦争に触れる=悪という時代は終わった。
アメリカ合衆国の週刊誌とは思えねぇ発言だなおいw流石自由の名の元に全方位で爆撃している国のメディアは言う事が違うねw皮肉が聞いてるよ。ほんと。
軍備費拡大は良いが、自衛隊の不祥事を見るに、戦争や規律を甘く考えてる輩に金だけ与えていてヤバイなとは思う / 防衛大の靖国行進も電車、温泉、レストランに寄りながら現地着替えのファッション愛国だし。腐敗だ。
1937年と2026年の最大の違いは、前者は露助にも勝ってイケイケどんどんだったのに対して、今は中露という「でかつよ」の脅威か重くのしかかってる点で、メンタリティ真逆なんだがそれでも日本は自ら戦争するんだろか?
共通点であって、必要十分条件ではない。戦争には謀略が必要。
高市の台湾を巡る迂闊な発言や「戦争を反省しない」発言こそ「戦争を甘く見る空気」の象徴的なものだ。戦争を避けたいなら言う必要が全くない。それを容認する国民が「甘く見る空気」をさらに醸成していくのだ。
戦争を甘く見ているのはトランプが大統領しているニューズウィークがあるアメリカだと思うのだけれど、こんな記事を乗っける前に出版社として猛省してはいかが。
「ママ戦争止めてくるわ」が一番戦争を甘く見てると思うよ
パレスチナやイラン、ウクライナに侵攻するのと日本に侵攻するのではハードルの高さが違うとは思うが、プーチンやトランプやネタニヤフみたいな人間が相手だと考えると何が起きても不思議ではない。未然に防げれば
「戦争とは兵隊さんが大陸で行う『イベント』だった」←軍備増強支持者はたいてい他人事であるのを前提として語り出す。支持者はまずは自身で予備自衛官(補)として登録するべきでは?
甘くみてるのはこんな奴に記事書かせてるニューズウィークであって、日本は危機感を持って対応してる。台湾有事に関する対応がやばいとか言ってる連中はプーチンと習近平に差がないことどお思っているのかね?
高市発言以後の中国軍の機関紙「日本が台湾に軍事介入すれば、日本全土が戦場と化すだろう」https://x.com/perfectspeIl/status/1990201373468864958
戦争を仕掛ける側になる気概(?)は今の日本にはないでしょう。仕掛けられる迂闊さは満ち満ちているけど…
現状日本人が甘く見てるのは通貨安と債権安。
戦争を甘く見る空気は平成中期の方が酷かったと思うけど。今の子供たちは兵隊ごっこなんてやらないし。
「戦争を甘く見る空気」。本当にそう思う。軍拡はまず最初に戦争を避けるための外交カードを作るためのものであって、戦争をしたいわけではないという国民の共通認識を持たないといけないと思う。
2015年の平和安全法制関連法案の時に「政権によるクーデター」と批判した山崎雅弘の著作を引用した記事か…。中露の動き見ると安倍元首相が正しかったね。当然だけども。
戦争を防ぐために軍備拡大するというならなおさら、防衛のために備えてるだけだと他国にアピールしなければならないところ、無闇に挑発するような態度をとるのは愚の骨頂ではないのか…
日本が悪い事さえしなければ戦争に巻き込まれないって言う宗教にも似た信念なんなんだろう…
昭和12年はもう少し好景気だったな
ニューズウィーク日本版は編集も企画も日本が独自にやってるので、名前はアメリカ誌っぽいけど完全に日本の雑誌なんだよなー
本を読まずに否定するのはフェアではないが、山崎雅弘は第二次安倍政権(2012〜)の頃からずっと開戦前夜だと煽り続けている。本人からすれば警鐘のつもりなんだろうが、そろそろ中国経済来年崩壊するマン感は否めない
戦争こわいの脅かしが効かなくなって癇癪起こしてるようにしか見えないし、実際のところ戦争がおっかないから防衛力強化が支持されてるだけなんだよね。
戦争を甘く見ると言うか、中国を甘く見る空気はあって、ロボット技術も日本が優位であるとか、実際に戦争すれば日本は勝てるなどの無知蒙昧な言説を目にする機会は減る傾向には無いが、おそらく大本は利権と金。
↓よくある防衛費のチキンレースってやつ、「降りた方が負け確」のチキンレースなんだから降りるワケねーだろと思うし、相手は止まんねーしなんで話が通じる相手前提になるのかが分からん。
安倍さんの頃から日米同盟を中心に、オーストラリア、フィリピン、インド、英国、フランスなどと戦略パートナーを結び、単独で防衛しない体制を作るを続けてるんだが。4月に豪州と防衛協力強化の共同声明出してるよ
ネトウヨみたいなのはとりあえず左翼を「お花畑」とか言って馬鹿にしていればお仲間にいい顔出来るんだけど、それは戦争を避けることに全く寄与しないのよな。目先の利益しか見ない馬鹿が増えると戦争が近づく。
空気どうこうよりも、WW2後の国際的なセーフティネットが壊されていってる。途上国側から引っ繰り返す動きは50-60年前から予想できたけど、恩恵を受けてきた先進国側から起きているのが世界の難しいところ。
中国共産党側に戦争を甘く見る空気があるというならわかる。
戦争に巻き込まれることを危惧する人は多い一方で、戦争に加担したい人はあまりいないとおれはおもうのだが、その辺の認識が違うのだろうか。北方領土や竹島を武力で取り返そうという人すら見たことがない
昭和生まれだがまだ敗戦国の名残あったし戦争体験者もいて子供ながらに日本が再び戦争するなんで想像つかなかった。でも何か世界のバランスでそういう雰囲気になって戦争は起こるものなんだろうかと思った記憶はある
周りが危険だからというのは、列強に侵略されるからと軍国化を推し進めた明治と類似する側面はある。まして現政府は戦前回帰的な価値観で行動してるように見られることばかりしてるし
”国民の側から「もう止めろ」と、集団で声をあげて止めさせないといけない”のは確かなのだが、正にその行動たるデモを賢げに冷笑する人らが多くて溜息しかない。有事に徴兵されないのは特権階級だけになるのにな。
先の大戦ではまず軍部が国民を焚き付け、世論が開戦派に傾き、引くに引けなくなった印象。日露戦争の成功体験もバイアスの一因。アメリカに負けた過去がある今、そう簡単に戦争肯定へと向かうとは思えない。
Lowy Institute https://power.lowyinstitute.org/ による現実的な軍事力スコアは アメリカ88.9% 中国70.6% ロシア55.4% 日本は30.1% とチキンレースには到底参加できず、防衛費に見合わない貧弱な装備は米国大統領選挙への献金でしかない。
1937年は、島国国家が慣れない大陸に手を出し、『大陸国家の国境管理のジレンマ(お互い攻めたほうが楽に国境を守れるゲーム理論の強ストレス関係)』に耐えられず、世論も政治も攻め続ける選択肢をしてしまった。
甘く見ざるを得ないってkとでは?牙を抜かれた教育をされまくったんだし。他国では逆に教育をしてるのにくらべたら比較できん
本邦軍備は「何とかなれ軍備」。国力・地勢格差から、本邦が対中防衛するには国が沈むレベルの軍拡してどうにか? つまり本末転倒な上、政治的に投入できるリソース範囲での成算も無く、外交的にも異様に映る
戦争観を「WW2以前の帝国主義」からアップデートしていないのは左右どっちもだし、現代戦を理解してないとバカを見る。日本国憲法の前文を支持することと現代の政治と戦争を理解することは矛盾しない
ほんと、戦争を甘く見てるよねー。日本は食料・エネルギーを全然自給できないのに、アメリカから型落ち武器さえ買ってれば済むと思って、ごっこ遊びで備えているつもりの人たちがまじ怖いわ
「有事に備えて心構え」という方々で見る意見は甘く見てる空気があるね。有事の心構えは戦う覚悟ではなく、自分や家族恋人を亡くす心構えと思っているよ/国防と外交の両方で「戦争が向こうから来る」を防がれたい
戦争を甘く見る空気なんてないよ。なに言ってんだ、こいつ。中国が怖いから日本を守るための軍事力増強を進めるだけなんよ。中国が隣にいなかったらそんなことする必要ないんよ。全ては中国のせい。
n=1で戦争を語る愚かしさ。日本の知識人を自称する人々はなぜそんな乱暴な論を堂々と展開できるのか甚だ不明。今の国際情勢に繋がる事件や戦争は多数存在する。盧溝橋事件は90年前だぞ?知識のアップデートは必須だ。
こう言った話に、何言ってんだと言える空気になってきたのは良かったとは思う。
戦争を甘く見る空気の具体例がどこにも書かれてなかった……。状況に類似点はあるのだろうけど、中国が35年連続で軍備増強を行い、ロシアが核を背景に侵略戦争を行うなら周辺国は否が応でも軍備増強するよ。
1937年は日露戦争(〜1905年)や第一次世界大戦(〜1918年)から20年ほどで、戦争に勝てる感もあるし、満州ほか海外権益もあれば海外領土もある。なのでさらなる外地や権益を獲得、ないし保護したい。だいぶ違うよね
“印南敦史”
チェリーピックで似たとこ探しするより、違うとこを分析して有効な手を探す方が建設的。当時は日清日露の連勝で日本軍強しという驕りがあった。今は逆。圧倒的に中国の軍備が分厚い。だから針鼠になるしかない。
90年前は覇権国家の電車に駆け込み乗車を試みて失敗したわけだが、今はある程度信じていた国際秩序が覇権国家の胸先三寸だった事実に焦っている。
それはそれとして現政権に権力は与えたくないです
前世紀末に蔓延していたお花畑満載の頃よりも、よほど危機感は抱けるようになってるとは思う。ウクライナ戦争を見てお花畑を変えられてない奴はどうしようもない
争いは1人ではできない。相手が暴れれば争いの渦中に。願っても願わなくても。
YouTubeに「8時間耐久⏰軍靴の音」とか上げたら需要アリ❗️😍
戦争をしたくないから軍備増強をしてるわけで、戦争をしたいとか甘く見ている人なんてごくわずかでしょ
ニューズウィークネットコラムはまず人選がユニーク(婉曲表現) /読んだ文章や、そこでの紹介書籍について「胡散臭い」という印象を持った場合は(略
今の排外主義蔓延の状況でいざ危機が起きたら難民の対応とかどうなるんだろうね
昭和の鬱屈した「みんなで不幸になろうよへへへ」ではなく令和は「みんな不幸になるきまりでしょ。ちゃんと不幸になって」という感じ
「最初に刺されたいやつはどいつだ!」と脅して相手に二の足を踏ませるためのものが今の日本の軍拡だと思ってる。これで国外侵攻とかできるわけない
ロシアはどうしてウクライナを攻めたのかを冷静に振り返ってみようと思う。似たような理由で中国、ロシアが日本を攻めるのか考えてみたい。「このままでは奴隷国家になる」から開戦して一億総動員に進まないためにも
戦争を知らない世代がなにか勇ましいようなことを言っているのを聞くと、本当になんとも言えないやるせ無い気持ちになるって故山田太一が言っていた。相当の屈辱でも戦争よりはマシだと言うのが実感らしい。
手遅れ。ぬるま湯の安逸に流され、安保改定や破棄を模索してこなかった。アメリカに使われて終わるのか。
右も左も違った観点で戦争を甘く見てるんだと思うよ。戦前から現代に至るまで、見たいものだけ見て、見たくないものには蓋をするという国民性はかわってないからね。
id:perfectspell 日本が台湾に介入できる法的な枠組みも大義名分もないのだが、なぜ介入しながるの? 他国だよ
実のところウクライナ戦争とか見ても危機感あんまないわ。1番ビビったのはライブリークに上がってたISISが柵に生首一つ一つ並べてる動画
戦争を甘く見た人たちが「私たちはあまく見ていました」と反省してるのかと思ったら違いましたね。ウクライナ紛争を予見できなかった人たちが自分の視点を反省するんじゃないんですね
じゃあ戦争を一切せずに侵掠国に併合される、日韓併合の大韓帝国側になろうぜってこと?そうなったらなったで、侵掠国の次の戦争のコマとして使われるだけなんだが
世界中で蔓延ってるよな。大戦を経験した世代がどんどんいなくなってるからだろうけど、根本的に人間は忘れっぽい性質なので
酒瓶持って乗り込んで酒を酌み交わせばどうにかなると思ってる人らの方が激甘過ぎて胸焼けするんだよな。
盧溝橋事件からではなく、最低でも1920年前後の関東軍設立の動きから解説しないと、当時の日本突如キレはじめた蛮族みたいな集団って感想にしかならなくない?
その流れだと、どうせ日本は戦場になりっこない、という方向の「甘く見る」の方が重症だし気になるけどな。
個人的には、ロシア程の大国が攻めてきても何年も持ちこたえられるものなんだ、という意味でちょっと甘くなったかも。
嗅いだこともない“1937年の空気”を根拠に、物価高と戦争をこじつけて危機感を煽る胡散臭い記事
対話、外交、国民への説明も碌にせず貧しくなりながら考え無しに戦争に突き進む政府を見ても怒らず批判せず「戦争、仕方ないよネ…」って受け入れるんだと思うよ。そっちのほうがラクだから。
まず無理だろ。戦争の気配がしたら、定時で帰るプライベート優先の若い連中は全員出国して日本を捨てるんじゃねぇのか。
戦争することで皆が得する(植民地獲得してホクホク)状況だったら開戦支持していいよね?という論理は否定されうるのだろうか
あくまでも個人的見解だが、大多数の日本人は、甘く見ているというよりも戦争は嫌=自分の生活が脅かされる、日常が壊されるのが嫌という感覚が国際基準より強く、仕方がないとかやらざるを得ない的発想は少ない。
平和と戦争の距離は意外なほど近い。賑わってた場所が瓦礫になったり、再生して楽しそうにビール飲んでる人達が居たり、観光地の近くでドンパチやってたり、旅でそういうのを見てきた実感として。
右も左も戦争を甘く見てる。「やれば簡単に勝てる」ものでもないし「話し合いで止められるから無防備でいい」ものでもない。
ウクライナは最初の電撃戦を跳ね返せたから世界が何とか助けてくれたんやで。まぁあのエアボーンはちょっと酷かったけども。/ 甘く見ているのは暴力装置と平和についてなんも考えていない層だろ。とりまcivやれ。
『山崎雅弘』そっ閉じ
自分だけは理解出来ている、なんて意識で周囲に説教かませるような薄っぺらさは右であれ左であれ簡単に見透かされるんでないかな。
現代日本の大多数は、ロシアも米国もクソ、という平和主義なのでだいぶ違う。まあアラグチ外相の戦略にコロっと信じてしまう層はいるが
岸田の頃に中国大使が「台湾侵略を邪魔したら民間人も殺す」と放言して、同席した護憲派の政治家学者らは抗議もしなかった。そこを踏まえると「ウクライナはナチス」というロシアの宣伝と同じ狙いのある記事かもな。
全然甘く見てなくて、隣国が攻める気十分なのも、その場合単独で守り切れないのも分かっていて、唯一守れる手段がアメリカをつなぎ留めておくことなのは知ってる。奴隷になるよりアメ様の靴を舐めるよ
専守防衛には軍事的な防御力だけじゃなく攻撃させない外交も含まれる