2017/10/17 11:45:53
GedowFather
気ままな長駄文を書きました
2017/10/17 12:24:27
mori_morix
ありがたい
2017/10/17 12:27:22
shiumachi
素晴らしい内容。ワークロードの選定部分はもう少し詳しく知りたい。説明可能、公開可能、再利用可能がいいワークロードだと思ってるけど、ネット上のベンチ記事とかだとこのあたり軽視してるものが多い印象ある
2017/10/17 12:55:41
taruhachi
基本的な考え方が一致してて安心した。
2017/10/17 14:42:41
Konboi
検証するときに見直したい
2017/10/17 15:31:29
gonta616
素晴らしい内容。なかなか表に出ない検証よことをここまで事細かに。。。何者!?
2017/10/17 15:34:56
katzchang
「効果的な考え方は、『最初のボトルネックは何か』『ボトルネックの延命手段は何か』」
2017/10/17 17:12:01
Mint0A0yama
"効果的な考え方は、『最初のボトルネックは何か』『ボトルネックの延命手段は何か』です。それを繰り返すことで見せかけの数字ではなく、石橋を叩いて渡るような検証値を得ることができます"
2017/10/17 17:23:29
bopperjp
ベンチマークではなく“『最初のボトルネックは何か』『ボトルネックの延命手段は何か』”を検証した方がいい。
2017/10/17 17:33:13
Akaza
めちゃ勉強になる…。/ "効果的な考え方は、『最初のボトルネックは何か』『ボトルネックの延命手段は何か』です。"
2017/10/17 19:06:10
kitadon
メモ。
2017/10/17 22:22:32
braitom
ミドルウエアの性能検証について。なぜ性能検証をするのか、環境準備する上での考慮点、ボトルネックになりそうな項目とその見方、結果の考察方法などがまとめられている。これはありがたい
2017/10/17 22:40:58
lunatican
素敵なまとめ。「1割2割は誤差」ぐらいがいいな、1600%換算で2%CPU使用率上昇の要因の調査とか飽きた。。
2017/10/17 22:53:17
lliilliilliill
最後に記載あるけど最近はちまちまチューニングして1.2倍1.3倍にするより、スケールアウトして2倍3倍にする傾向だよね。明らかなボトルネック設定はともかく。なのでかtcpコネクション数みたいな原因は減った気がする。
2017/10/17 23:22:17
progrhyme
主にAWSにおける基本がまとまってる。
2017/10/17 23:23:59
tasukuchan
ミドルウェアの性能検証は妥当なの難易度高い
2017/10/18 00:44:38
catnapper_mar
素晴らしい。読み応えある。
2017/10/18 00:47:36
l__LINE__l
自分はヌルかった
2017/10/18 00:47:50
kitaj
実験計画法とかその手の話かと思ったら全然違った。
2017/10/18 06:39:16
sakidatsumono
こういう記事読んでいればなあ
2017/10/18 08:41:41
decobisu
ありがたい手引き
2017/10/18 09:08:46
huruyosi
これと併せて勉強する。 www.amazon.co.jp
2017/10/18 11:38:27
field_combat
『最初のボトルネックは何か』『ボトルネックの延命手段は何か』
2017/10/18 11:41:00
miyakawa_taku
サーバプロセスは1台構成から、というので、へー、と思いました。1と>1ではたとえばクライアントライブラリの構成が変わってしまったり、ZKみたいに本番1台で構成することはあり得なかったりするので、難しい。
2017/10/18 12:30:30
aroma_black
“効果的な考え方は、『最初のボトルネックは何か』『ボトルネックの延命手段は何か』”
2017/10/18 13:17:12
tagomoris
いい内容 / 分散ミドルウェアになると更にスケールアウト阻害要因とその上限みたいな要素が入ってきて悩ましい……
2017/10/18 13:56:26
kamatama_41
ナイスな手引
2017/10/18 19:15:05
castaneai
性能検証をする際に注意すべきこと、何を記録するか、awsの具体例もあり
2017/10/19 17:22:59
garage-kid
585
2017/10/19 23:37:12
otorobo
“もっと細かいOSやサーバー設定値を変更しながら計測とチューニングマラソンを繰り返”
2017/10/20 12:32:49
teckl
見せかけの数値ではなく、意味のある検証を、と…。 > 効果的な考え方は、『最初のボトルネックは何か』『ボトルネックの延命手段は何か』です。