2017/06/26 14:05:46
midastouch
面白いけど、当たり前のような気がしないでもない。あと何が最適かが最初から固まってるどころか変化するんじゃ…。ジャニーズの○○君似から顔より年収にシフトするとか、人間変わるから
2017/06/26 16:12:24
Surgo
絶望しかない
2017/06/26 16:12:57
A_Wilhelm
Nがわかれば人生楽だよねぇ…
2017/06/26 16:25:13
cu39
スコアを正しくつけられればねぇ。
2017/06/26 18:07:02
nakayuki805
こういうの見ると自分が37%に入ってて無条件ではねられたらいやだと不安になる
2017/06/26 18:14:32
karikari1255
まあ結婚は勢いと思い切りですよ
2017/06/26 18:23:23
lbtmplz
つまりぶら下げられた人参は一生手に入らないわけだ(消極的解釈
2017/06/26 18:41:30
bookshell
就活とかもそうなのかもね
2017/06/26 18:43:55
Futaro99
「候補となる相手は、A君がYesと言えば結婚できる。」いやいやいやいや
2017/06/26 19:22:49
Jasmine356
あまりたくさん見るとその後どの人も過去の人に敵わないということも起きるよ。
2017/06/26 19:42:16
hedachi
おもしろい
2017/06/26 19:48:52
boobook
消されるかな?って思ったけど違った
2017/06/26 20:02:23
onasussu
結婚した後の幸せまで視野に入れると、こうして理屈で考えてる時点でもうダメな気がするな
2017/06/26 20:02:58
lambrefun
ふうむ良い分析(笑)、でも閾値決めにはとにかく数付き合えってハナシかもね。
2017/06/26 20:28:31
yoiIT
ゲーム化することで、恋愛に関する能動的行動に移るハードルを下げられる人もいると思うので数値化するのは良い。
2017/06/26 20:43:55
otihateten3510
おい1で詰んでるぞ。N人も現れないし選べるような立場に無いんだが。
2017/06/26 21:27:27
tuka8s
“今後出会う人数を決め、その1/eの人と会って閾値を決め、その後初めて閾値を超えた人に決めるのが最適な戦略の模様”とあるが、今後出会う人数が分からないのが致命的。0かもしれんのだから。スコアリングも難あり
2017/06/26 21:32:00
runeharst
数値化って大事
2017/06/26 22:02:41
sub_low
現実には年取れば取るほど平均スコアは下がっていくからねぇ。
2017/06/26 22:04:22
sp-yoshimura
1/e ってとこからもう読むのやめた
2017/06/26 22:07:18
kannap
ポエムかと思ったら違った
2017/06/26 23:11:52
gazi4
4〜6あたりで広義の出会いと狭義の出会い(婚活)の違いだよな、と。
2017/06/26 23:22:19
nanoha3
汎用的なロジック
2017/06/26 23:47:48
yug1224
ということは、カップル成立数をKPIに掲げているサービスは出会わせる数を調整すれば良いって?
2017/06/27 00:10:02
Guro
残念。前提条件として1)出会う人数をあらかじめ見積もってないと38%がわからない。2)自身が持つ評価軸を少なくとも38%出会うまでに確立しておかないと、そもそも良し悪しがわからない。/なにマジレスしてんだオレ
2017/06/27 00:29:09
mcgomez
"現実には、こちらがYesと言っても相手にNoと言われる場合が多い" 現実は非情である。
2017/06/27 01:02:13
tettekete37564
“「適当な相手にめぐり合わない」”<適当とかじゃなくて物理的に巡り合わないんですがそれは/っていうかネタ自体は昔からあるナンパネタデスヨネー
2017/06/27 01:03:07
hdampty7
最適解はスコアの分布に依存するのでは?つまり人類全体としてみれば最適解があるけど、個人としてはどうなのと思うけど理解が足りてないのかも。時間があるときにもう少し考えてみよう。
2017/06/27 01:30:18
placeinsuns
個人のNの範囲を特定し、かつ最適な点数が変化していくことを前提にする必要がある。かつ評価関数の精度は主観的でブレやすい。Nの母集団も年齢とともに減る(=周りでいい人は結婚してる)。
2017/06/27 01:44:23
sumena
結婚後、嫁のスコアは減少し続けます。ソースは俺。
2017/06/27 05:51:20
naratas
まーーーた誰かQiitaに日記書いたのかと思ったら有益なPythonの記事だった
2017/06/27 05:57:42
andonut146
リアルの女性に会えば会うほど、女優、アイドル、漫画、アニメなどで汚染された脳が洗浄され、幻想がぶち殺されるため、結婚相手に求める要件がシンプルになり、結婚が容易になって行くものと推察します。
2017/06/27 07:05:03
operator
現実世界に当てはめると、出会う機会は先細るので、大抵の大卒サラリーマンは、Nの37%は大学在学中に到達してるよ。つまり在学中に結婚相手を見つけないとダメだ。
2017/06/27 07:30:02
yo-mei777
"現実には、こちらがYesと言っても相手にNoと言われる場合が多い" 泣けるよ本当に……
2017/06/27 07:36:25
electrica666
先生がやると学生ウケすごく良さそうなやつ。おもしろかった。
2017/06/27 07:37:27
j3q
現実には、こちらがYesと言っても相手にNoと言われる場合が多い まあこれですよ(´・ω・`)ガッカリ…
2017/06/27 08:11:18
slkby
生存戦略
2017/06/27 08:11:23
toaruR
相手や全体の戦略を考慮するとまた変わってくるのかな?
2017/06/27 08:17:35
living
「候補となる相手は、A君がYesと言えば結婚できる」を、「スコアが高い相手ほど、断られる確率が高い」という、より現実に即したモデルに変えたら、最適な戦略も変わるんだろうか
2017/06/27 08:40:34
cl-gaku
数学モデルにケチをつけてもさぁ、記事は面白かった。
2017/06/27 08:49:03
ewiad420
問題なのは、相手が断ることもあること、そして、自分が思う高スコアが必ずしも自分に合うわけでもないこと。付き合っていくうちに総合的な判断基準ができる人は、良い相手に巡り合っている気がする
2017/06/27 09:00:42
name-25137412
「今後出会う人数を決め」なるほど、候補者数が問題だと思ってたけど閾値を自分で決めちゃえばいいのか
2017/06/27 09:10:48
diveintounlimit
“ ……10人のうち、8番目に現れた最もスコアの高い人と結婚できましたー((((oノ´3`)ノ すごーい(白い目 ”
2017/06/27 09:21:40
quality1
現実には同時に複数の人を比較することも可能だし、スコアの高い人に友達を紹介してもらうことでさらにスコアの高い人と会える確率を高めることができる。理論上はね。
2017/06/27 09:45:19
baca-aho-doji
最後の最後に大事なことが書いてあってそこのほうが解けない問題になっている。。。
2017/06/27 09:47:46
napsucks
婚活人口が600万人と言われてるので、200万人と会えばベストな相手が見つかるってことか。
2017/06/27 10:34:52
tkomy
当たり前のことのようで改めて勉強になった。運命の人はどこにいるのでしょうか
2017/06/27 10:43:41
n_231
つまり相手に点数付けてるうちは幸せになる確率は低いってことだ。
2017/06/27 10:54:21
shifumin
Nを事前に知り得る人生。
2017/06/27 12:19:52
esodov
ほんとNわかれば苦労しないわ。ロシアンドールズ思いだす。
2017/06/27 12:35:33
SigmaG2
「ただしイケメンに限る」が無かった 頑張るかー
2017/06/27 13:21:36
tg30yen
現実的には、最初にN数を決めるのは難しいし、途中で効率的に出会える方法を見つけたら最初に設定したN数にこだわるのは愚かだし、経験を重ねるうちによりよいスコアの異性を落とせる力も上がっていく。
2017/06/27 13:36:56
georgew
実用性はともかくこれは面白い。有名な数学定理のシミュレーションは直感的に理解しやすい。
2017/06/27 13:54:01
igni3
知見だ。(まじめにいうと、こういうモデルを仮定した場合こういう結果になるよ、という検証はおもしろい)
2017/06/27 14:36:17
ROYGB
ここで出てくるゲームは、昔のお見合いによる結婚をモデル化したような感じ。
2017/06/27 16:09:31
uzusayuu
この間こういう話がたくさん載ってる"Algorithm to live by"という本を読んだ。この問題もバリエーションがたくさんあるらしく、何人で終わりにするか問題とかも検討されているそうだ
2017/06/27 16:57:20
takun71
面白いけど、ブコメにあるようにNがわからない、評価軸も変化するのでいつから始めればいいかわからない、こっちがおkでも向こうがおkとは限らない、という致命的な問題があるw
2017/06/27 19:11:08
kiyo560808
現実と前提が異なるので何とも言えないところだけど、面白い。
2017/06/27 20:38:00
tosebro
これはおもしろい。ためになる(かもしれない)
2017/06/27 21:16:20
Nihonjin
政治家の鳩山由紀夫はオペレーションズリサーチが専攻で、どっかの大学でこのモデルの説明をしてたのをテレビで見た記憶があるけど、本人は年上の人妻を略奪婚なので、結婚とはアセンションだなと思った。
2017/06/28 07:59:46
Gonzoo
こういうのってコンテストとかでも同じなのかな。M-1はネタ順が前の方のコンビは決勝に残りづらかった気がする
2017/06/28 09:15:26
Big_iris
>•現実には、こちらがYesと言っても相手にNoと言われる場合が多い
2017/06/28 17:51:40
hiroyuki1983
これが恋愛工学とやらですか。・・・しかし友情や恋愛のような人間関係の機微を数理モデル化しようとして爆死していった人間は古今東西数えきれないほどいるんだろうなぁ(遠い目)
2017/06/28 18:09:14
orangehalf
"候補となる相手は、A君がYesと言えば結婚できる" Yesといえば100%結婚できるではなく、50%、30%、10%みたいなパターンも検証すると※ただしイケメンに限るの割合が出せて面白いんじゃないかと思う
2017/06/29 15:18:58
otiai10
“休みの日に家でコード書いているような人は そもそも候補がいないことも多い”